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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★統合医療の普及・啓発を求める陳情書!

★河村たかし名古屋市長に統合医療の普及と啓蒙をもとめる陳情書の2回目を送りました。

★河村市制に相応しくないと思われる重粒子線療法を行なう最先端医療の施設として名古屋市に23年どの開院をめどに城北医療センターが150億円の予算で進められています。

★重粒子線療法は一般の放射線よりは精度が高いことで知られていますが、1回の照射が300万円という高価なもので庶民には到底手が届く値段ではありません。

★そのセンターの見直しをしていただき、ういた予算で統合医療センターの設置をお願いするというものです。

++++++++++++++++++++

■ウイルス対策の盲点

新型ウイルスの対策には重大な盲点があります。
1970年代にイギリスでは天然痘が流行し大勢の方が感染をしていました。

ジェンナーという医師は当時牛痘にり患した人は天然痘にかからないことを知り、8歳の男児を人体実験し、牛痘の菌を注射した後天然痘の菌を注射しても発症しなかったことからワクチンを開発し、1980年代には終息し「近代免疫学の父」と呼ばれるようになりました。

これでウイルス騒動は解決したように思われました.
しかし、その後スペイン風邪が流行し世界中で6億人も感染し4~5000万人も亡くなっています。


さらに、サースや鳥インフルエンザも発症し今回は新型インフルエンザが流行したのです。

つまり人知を結集して開発されてきたワクチンでは終息するころには次の型へとウイルスが変異し、ワクチンによる追いかけっこを繰り返すばかりで解決することはありえないということに人類は気が付かなければならないと思います。

■新型はアメリカ産
今回の新型インフルエンザも実際には1976年2月にニュージャージー州フォートディクスのアメリカ陸軍訓練基地(Fort Dix)で死亡した19歳の二等兵の検死によって発症したことが明らかになっています。

当時のフォード大統領は同年10月に全国的な予防接種プログラムを開始しましたが、ワクチンの副作用で500人以上がギラン・バレー症候群を発症し30人以上が死亡したため12月16日にプログラムは中止されています。


 今回のウイルスもワクチンの開発の途中で変異したものではないかと指摘する専門医もいるほどです。

■水際作戦の失敗
また、流行の当初成田空港で水際作戦を実施したが、結果として渡航歴のないものまで感染症が発症し全国的に感染が広まるようになりました。

■飛沫感染の盲点
これは、飛沫感染の重大な盲点でもありますが、マスクやうがいや手洗いやワクチンの開発を待っているようでは十分な対応ができず解決しないことを示唆するものです。

 つまり、地球は毎時1666kmの速さで自転しているのと気流の変化も手伝い、台風に見られるように名古屋の空気がいつも名古屋の上空に滞留しているわけではなくぐるぐる回っているのが現実です。

したがって、渡航歴のない縁もゆかりもないところまで突如感染が出ても不思議ではないのです。
これが感染症の特徴です。

■自己免疫が体を守る
しかし、私たちは生まれながらにしてウイルスやがん細胞から未を守る免疫のシステムを与えられています。

それがキラーT細胞であり、その細胞を産生しているのが胸腺という小さな臓器です。
その機能は、鎖骨の歪みに影響されやすいことがわかっています。

■感染する人としない人
感染症やがんにかかりやすい人の特徴は、睡眠や呼吸が浅く、骨格の歪みが大きく、寝像が悪く、横向きで寝ることが多く、鎖骨が歪み、胸腺の循環が悪く、胸腺で元気なキラーT細胞をつくることができません。

そのため、ウイルスやがん細胞を攻撃できずに病気になっているのです。

つまり、感染症やがんを患う人は、胸腺の循環障害が必ずあり、健全なキラーT細胞をつくることができないという障害を必ず抱えているということです。

しかし、医学部ではこの重要な点が全く研究されておらず盲点となっているのです。

遺伝子の解析が進み、ウイルスを特定しワクチンの開発が早くなっていますが、どれほどすぐれたワクチンが開発されても胸腺の障害を治すことは不可能です。


また、ワクチンに依存して治した人の免疫力は自分の力で治した人の免疫力とは根本的に異なります。

当然、自然免疫のほうが攻撃力も旺盛で二度と同じウイルスに感染しませんが、ワクチンの場合は体調の不良はそのまま残され、同じ菌にも感染し再発を繰り返すのです。

■鎖骨をほぐせば病気にならない
よって、ワクチンに依存するのではなく、自己免疫力を高めることで防御しなければならないのです。

そのためには、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の循環を回復させることです。


実際、私自信が結核の患者に直接お会いし、3カ月も手当をしていましたが2年間の観察結果、天白保健所にて異常なしという診断を受けています。

結核でも自己免疫力を高めることで感染しないという事実があるということです。

+++++++++++++++++++

◆日本の医療は明治以降130年間に渡り、日進月歩の状態で休むことなく進化しています。

◆しかし、1955年以降病院を増やし、医者を増やし続け、近年は遺伝子の全容まで解明され、高額医療が行なわれるようになりました。

◆その反面、医療過誤などの問題が相次ぎ訴訟問題にまで発展することも少なくありません。

◆また全国の公立病院では患者離れが急激に進み、経営が困難になり、医師や看護師の集団離職などが相次ぎ医師不足のため診療が出来ず崩壊する病院が相次ぎ社会問題化しています。

◆その点、欧米では30年も前から統合医療が中心となりアメリカでは13の州で保険の対象にもなっています。

◆私たちは西洋医学の得意なところと東洋医学の得意なところにさらに民間療法の得意なところを会わせた統合医療を実現するために働きかけています。

◆統合医療に関心のお持ちの方は予防医学セミナーにご参加ください。

◆予防医学セミナーでは免疫学の専門家でさえ研究されていない最新の情報を提供しています。

◆ぜひご参加ください。


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
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             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
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★新型ウイルスも肺炎も結核も自己を守る免疫力の働きが悪いときにだけ感染する事が近年の免疫学の研究によって明らかになっています!

★医学の進歩は否定できませんが、しかし、対症療法に限った研究では現代病に対応できません!

★どんな薬にも必ず副作用があります!

★薬の副作用を熟知したうえで服用するならばいいですが、医者の言いなりになることは危険です!

★結核の薬の新着情報です!

++++++++++++新着情報+++++++++++++  

★結核薬開発に支援基金! 

40年ぶりの新規製品

2009年6月23日 提供:共同通信社

 結核対策に取り組んでいる非営利組織「ストップ結核パートナーシップ日本」は22日、国内メーカーが開発している結核の新たな治療薬や検査薬の実用化を支援する基金を、今月中に設立すると発表した。企業を中心に寄付を募る。

 結核の治療には、さまざまな薬が使われているが、新たな抗結核薬はリファンピシン以来、40年以上ない。

一方、複数の薬が効かない多剤耐性結核の患者が世界で毎年50万人以上いるとされ、新薬開発が期待されている。国内では大塚製薬が取り組んでおり、順調にいけば来年にも臨床試験最終段階の第3層に入る。

 臨床試験は日本のほか、患者が多い途上国を中心に行われているが、途上国では国際的な基準を満たす施設が少なく、基金はこうした施設の整備に充てる方針。

(1)病棟や結核検査室の整備(2)臨床試験に当たるスタッフの研修(3)データ入力や解析に必要な機器の整備-などの費用として使う。




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★内服薬処方せんの標準化で議論沸騰!


★ 「一斉に変更しないと現場混乱の懸念」、内服薬処方せんの標準化で

2009年06月20日

 昨日(6月19日)の『「医師への教育の徹底が第一!」、内服薬処方せんの標準化で』に続き、6月5日の当コーナーで実施した

「内服薬の処方せんの記載方法をめぐる問題にどう対処すればいいか」に関する調査で、「厚労省研究班以外の案に標準化する」と回答された方のご意見をお届けします。

厚労省研究班の標準化案の問題点(「1回量に変更するのではなく、1日量のままでいい」「散剤・液剤の場合、販売名では製剤量、一般名では原薬量と区別すると混乱する」など)のほか、標準化の移行期における混乱を懸念する声などが上がりました。

参考:厚労省研究班の標準化案
◆錠剤、カプセル剤
分量は1回服用量を記載し、用法・用量として1日の服用回数、服用時期、服用日数を記載。

◆散剤、液剤
1)薬名を販売名で記載した場合には、分量は製剤量(薬剤としての重量)で記載。

2)散剤、液剤において薬名を一般名(原薬名)で記載した場合には、分量は原薬量で記載。

「厚労省研究班の案以外の案に標準化」と回答した方の意見
1.1日量を支持する意見など
・ 医師:長年にわたって1日量で記載するよう指導していたのだから、欧米の真似をする必要はないと思う。もし、1回量に変更すると、混乱が起こるのでは?ただし、統一することには賛成。

・ 医師:厚労省研究案の「錠剤、カプセル剤 分量は1回服用量を記載し、用法・用量として1日の服用回数、服用時期、服用日数を記載」というのは米国をただ真似ただけであって日本の実情に反している。

電子カルテもこれには沿っておらず、今更この研究案を押しつけるならば、多大で余分な開発作業が必要となる。

・ 医師:まず、電子カルテからして、厚生労働省の案に準拠していません。また、医師は、1日投与量を把握したいと考える。

だからそれを書き、それを分2、分3と書くのに慣れています。処方せんを書くのは医師だけなので、医師の思考回路や習慣に沿った方法にするべきでしょう。

散剤に関しては、例えば子供に出す時には、「大人の半分の量くらいだから、これで間違ってないな」などと感覚的に確認もしていますから、原薬量で書くのがよいと思っています。

私は、手書きの場合は、薬剤師が間違えないように、「力価」と付け足していますが。薬剤ごとに「これは何%が原薬量だから」などと医師に確認させるなど、無駄な労力です。

・ 医師:(1)錠剤、カプセル剤:不均等分割、服用時間不均等、隔日ないし曜日指定服用指示など、標準化に当たって考慮すべきことが多いのですが。(2)散剤、液剤:販売名と一般名が極めて近いことがあります。

厚労省案以外の案があるかどうか分かりませんが、厚労省案では不十分だと思います。

もっと現場から現実的なフィードバックを受けるべきだと思います。標準化は、移行時期の問題はあるにせよ難しくはないと思います。

・ 薬剤師:添付文書等では分量を1日量として記載していることが多いことから、1回量よりも1日量で処方を考えることが多いように感じる。また、研究班では国際化を重視しているが、ドメスティックな問題であり、重視する理由が不明であると考える。

2.散剤・液剤の記載方法に問題
・ 薬剤師:厚労省の案では、散剤、液剤の点で賛成できない。厚労省は自分で後発品の販売名を「一般名+規格+屋号」とさせておいて、このような中途半端な案を出すとは…。

医師が、後発品の販売名の一部の「一般名」のみを書いて、それに原薬量でなく製剤量で記載した処方せんを発行することが容易に予見されます。

量・用量の取り違えが増えるのではないかと思います。散剤・液剤については、製剤量か原薬量のどちらかに統一するべきです。

・ 薬剤師:錠剤・カプセル剤は、現在は1日量の記載なので、記載様式を全く違うようにしていただかないと、間違いのもとになりそうだから、反対です。

散剤・液剤の2)一般名処方の時の、原薬量記載も間違いのもとになるから、反対です。販売名処方の時と、混同するようなことも出てくるように思う。

3.標準化の移行期への懸念
・ 薬剤師:処方せん記載ルールの標準化に当たっては、どのような形で標準化するかが問題ではなく、国内で発行されるすべての処方せんがある時点をもって一斉に変わることが重要である。

この部分で例えば経過措置が設けられるようだと、現場はむしろ混乱し、医療事故は一過性に増大する危険性が高い。

実際のところ、記載が1回量だろうが1日量だろうが、これらに由来する医療事故がこれまでにどれほどあったのか。

そうではなく、現在の問題は単に標準的な記載方法がないという一点に尽きるだろう。

『グッドマン・ギルマン薬理書』がそうなっているからと言って、国内でしか流通することのない処方せんの記載様式をわざわざ国際基準に適合させる必要はないのである。

以上のことから、標準化の近道は、多数の処方医が「より慣れ親しんでいる」という点で、『1日量+分数(服用時点)+日数』に統一し、周知徹底させることで足りると考える。散剤に関しては厚労省研究班の方法で良いだろう。

・ 薬剤師:もちろん、「1」の案も素晴らしいものかと思いますが、現時点で、『「保険医及び保険医療機関療養担当規則」の処方せん記載ルールについて』を知らない医師が、半数以上いることが問題であり、厚生労働省案を作成し標準化を決めたところで、「守れない」「知らない」「興味がない」医師が、ほとんどになるでしょう。

案の内容は、そのままでも構いませんが、コンピュータ会社の標準化が先決かと思います。

レセコンでの入力に規制をかければ、1日量か1回量かは簡単に整備できると思います。

処方せんの様式〔備考欄の大きさや後発医薬品への変更欄(いまだ2年前の処方せんを使用しているケースもある)など〕の統一も図っていただきたい。

レセコン会社も、調剤薬局向けについては画期的に進んだものを提供してくれているが、なぜ病医院向けとなると、そんなにお粗末なのか?

********************
■問題は安全性の確認が優先されることである!

■処方箋の記載については様々な問題があります!

■最大の問題は副作用を正しく記載していないことです!

■これまでの調査では大病院の処方箋でも重大な副作用について記載されていないものが多く確認されています!

■副作用の記載内容についても議論を重ねていただきたいものです!

■例えば血圧降下剤には利尿剤が服用されています!

■利尿剤は血圧を下げる働きがありますが血圧が下がり貧血になることがあります!

■トリクロルメチアジドを継続して使用することで再生不良性貧血という白血病の一種になります!

■自分の力で造血する事が出来なくなるという薬が使われているのです!

■そのほかには間質性肺炎、肺水腫があります!

■しかし、ほとんどの処方箋には正しい副作用は記載されておりません!

■また、他の血圧降圧剤で最も高価なものにアンギオテンシンⅡがありますが、この副作用には重大な副作用として”脳出血”があります!

■その他の副作用として不整脈や胸部圧迫感や胸痛、咳、鼻炎、かゆみ、血管痛などがあります!

■ゆえに、血圧が上昇し、脳溢血の予防として処方される薬で脳出血も起きている可能性があるということです!

■こんな処方箋が医療という名の下でまかりとうっているのです!

■医者に命を預けるなとはこの様なことが毎日常識として行われているからです!

■2002年でも10万人当たり477人が発症し、なんと医療費の32.6%に当たる10兆円程が高血圧の薬代です!

■高血圧症の改善の仕方については壮快3月号5月号7月号にて紹介された「鎖骨ほぐし」を行うとすぐに成果が現れ薬に依存しなくても安定するようになります!

■高血圧症にも鎖骨の歪みによる血管の圧迫という身近な原因があったのです!

■鎖骨ほぐしや総合免疫療法について詳しく知りたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■次回の予防医学セミナーは7月5日〔日)東京の目黒で行います。

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★筋ジストロフーの盲点!

★筋ジストロフィーとは、筋線維の破壊・変性(筋壊死)と再生を繰り返しながら、次第に筋萎縮と筋力低下が進行していく遺伝性筋疾患の総称である。

★発症年齢や遺伝形式、臨床的経過等から様々な病型に分類される。その内、最も頻度の高いのはデュシェンヌ型である。

★主訴が筋力低下、筋萎縮であり、以下の2項目を満たすものをいう。

★一般に遺伝性疾患として認識されている!

★しかし、遺伝子は食生活の見直しや生活習慣尾見直しによって向上する!

★骨格筋がジストロフィー変化を示す病気である!

★ジストロフィー変化とは、筋線維の大小不同、円形化、中心核の増加、結合組織の増生、脂肪化を特徴として筋線維束の構造が失われる変化のことをいう。

★これは筋ジストロフィーの中で最初に報告されたデュシェンヌ型の病理所見から定義されたものである。

★しかし、近年の免疫学の研究によれば、交感神経の過剰反応により病状が出ることが解明されている!

★病状や病名がことなってはいても病気を引き起こす引き金は共通してストレスによる交感神経反射によるものである!

★つまり、ストレスによって血液が汚れ、骨格が歪み。、進行して組織が癒着するのである!

★これをストレスによる三大障害と呼んでいる!

★しかし、視野の狭い医学教育鹿受けていない現場の医者にはほとんど理解されることはないのである!

★ゆえに、ほとんどの医者には病気を治す知恵も能力もないのである!

★そのため、原因が分からず、対症療法を繰り返すばかりで、薬の副作用から日本は病人大国になっているのである!

★筋ジストロフイーを改善するには、血液を浄化し、骨格の歪みを改善し、血流を安定させることです!

★そのためには、どんな病状にも期待できる総合免疫療法が有効です。

★筋ジストロフイーなど難病でお悩みの方はぜひ一度ご相談ください!

★お問い合わせは052-801-7063


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。



*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                 

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

        午前9時30分開場 10時開演
                (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
    

        午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

   5時より 「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。


★医者も驚く高血圧症の知られざる原因!

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★医者も驚く高血圧症の知られざる原因!

★血圧とは、血液が心臓から出て血管の中を通るときに血管にかかる圧力のことです!

★心臓は、1分間に60~70回ぐらいの脈を打ち、血液を全身へと押し出しています。

★これを脈拍と言います!

★血液が心臓から押し出されるとき、心臓の筋肉を収縮させて血液を押し出す瞬間が血管にいちばん強く圧力がかかります。

★これを収縮期血圧(最高血圧)といい、120~130mmhgが正常です。

★また、収縮した後に心臓がひろがる(拡張する)ときには、圧力がいちばん低くなりますが、これを拡張期血圧(最低血圧)といい、80~85mmhgが正常な範囲です。

★そして収縮期血圧と拡張期血圧のどちらが高くても、高血圧と診断されます。

★高血圧症は大きく三段階に別れています。

★最高血圧が140~159mmhgで最低血圧が90~99mmhgまでは軽症です。

★最高血圧が160~179mmhgで最低血圧が100~109mmhgまでは中等症です。

★最高血圧が180以上、最低血圧が110以上は重症と診断されています。

★西洋医学では、原因の分からない高血圧症を本体性と呼んでいます。

★しかし、どんな病気にも原因はあるものです!

★つまり、心臓以外に原因があるのです!

★骨格が歪み血管を圧迫している!

★筋が硬直し、血管を締め付けている!

★血液が汚れ流れが悪いばど医者の意識のないところに原因があるのです!

★つまり、ほとんどの医者には原因は分かるはずがないのです!

★また、原因が分からないまま、強引に化学療法のみで血圧を下げることは、循環障害を促進することになり、長引くことから、血管の新陳代謝が障害され、痴呆症など様々な病気の原因となります。

★従いまして、体の歪みをとって、血流を浄化することで改善されるものです!

★私がこれまで確認できた中で、血糖値が最大900以上もある方がおよそ1年後通常の血圧に戻ったという例があります!

★ほとんどの医者は、脳溢血など血管への影響を心配するばかりで、薬で下げることばかりに気をとられています!

★なぜ、流れが悪くなったのかという角度で考えようとはして以内のです!

★これは、医学部の教育にも問題があります!

★つまり病理学に洗脳された対症療法です!

★病理学の授業によって医者の卵が病状ばかりを見るようになり、原因を考える習慣が無くなるのです。


★つまり洗脳されるのです!

★医者が医学教育によって対症療法のみを学び、無能になってゆくのです。!

★病状は病気を治すために出ている生理的反応であり危険信号ですが、この重大な問題を理解する医者はほとんどいないのです!

★ひたすら消せばいいとか止めればいいと思わされているのです!

★可愛そうなのはむしろその様な教育を受けた医者とその様な医者に命を預けた患者です!

★血圧抗圧剤について

★現在使われている血圧抗圧剤は6種類です!

★なお、昔使われていた血管拡張剤た交感神経中枢抑制、交感神経遮断、ラうオルフィア製剤は使用されておりません!

★安くてよく使われるのが降圧利尿剤です。

★よって、利尿剤を利用することで血圧が下がるわけです!

★また、下がりすぎると危険を伴うため、塩の成分であるNaを入れるのです!

★ゆえに、塩は血圧を上げると医者は言うのです!

★最も高価な薬はアンギオテンシンⅡという薬です!

★この薬は心不全の治療薬としても使われています!

★重大な副作用として脳出血があります、その他の副作用として
不整脈や胸部圧迫感や胸痛、咳、鼻炎、かゆみ、血管痛などがしられています!

★医者に命を預けるということは、薬に命を預けるということです!

★血圧が上昇し、脳溢血の予防として処方される薬で脳出血も起きているということです!

★では、利尿剤が安全かというと走でもありません!

★血圧が下がり脳細胞の代謝が悪くなり究極は痴呆症にさせられるのです!

★ゆえに賢い患者は代替医療を選択し、幸せで長生きしているのです!

★高血圧の薬をやめたい、糖尿病を治したい、ガンや小児麻痺やてんかんや不妊症などで悩んでいる方や肩こりや腰痛で悩んでいるなどもぜひ予防医学セミナーにご参加ください!

★予防医学セミナーでは医者も知らない血圧の下げ方をはじめガン対策まで指導いたします。

★日本の医療は平均30年以上遅れています!

★下手な医療とのかかわりは生涯を不意にしてしまいます!

★健全な生活を求めるならば安全な医療とのかかわりを大切にすることです!

★その安全な医療とは統合医療のことで、先見性のある一部の医者が取り入れて成功しています!

★統合医療とは西洋医学の長所と東洋医学の長所をあわせて、患者にとって最も相応しい医療を提供するという制度です!

★この医療制度を推進するために、患者の苦情を消費者相談センターに届けてください!

★薬の副作用の心配や医療に対する態度などどんな医療問題でも結構です!

★また、政治家の対応も同時に苦情として届けるべきです!

★苦情があればいやでも方針を見直し、変えなくてはならないからです!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

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◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

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******* 壮快7月号掲載特別ミニ講演 ****************

◆6月16日(火)午後4時~ 特別講演会 健康医療市民会議 定例会
  鎖骨ほぐしでウイルス対策 大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
  東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル8F 日本倶楽部にて

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

●7月5日【日) 東京予防医学セミナー & 体験会
           東京都目黒区下目黒1丁目1番3号
           スター研修センター目黒 ANNEX 202号
           am10;00ー15:00まで 午後1時より体験会

アクセス:JR山手線・都営三田線・東急目黒線・東京メトロ南北線
『目黒駅』西口 徒歩2分


        午前9時30分開場 10時開演
                (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
    

        午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)

●名古屋セミナーの詳細
 
●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
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    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
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★医者が知らない脳動脈瘤の原因!

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★医者が知らない脳動脈瘤の原因!

★脳の病気は脳以外に原因があるのです!

★体液の酸化によって血液がかたまりやすくなること!

★この原因は消化酵素が不足している状態です!

★また、ストレスによって骨格が歪んでいます!

★とくに鎖骨が歪むことで首、かた、頭部の循環が障害されます!

★そのため脳動脈で血栓が出来るのです!

★従って脳の病気を治すためには、これらの全ての問題を改善することです!

★ストレスが改善され、血液が浄化されることで、血流が安定し、白血球の持っている攻撃力も高まり、腫瘍も小さくなります!

★さらに白血球が活性化することで、他の老廃物やウイルスまで除去します!

★病気を治すことは医者ではなく自身の血液の力だったのです。

★病気が治るということは、とてもシンプルで簡単なことなのです!

★それが原因療法であり「総合免疫療法」の特徴です!

***********  新着情報  *******

★医療ミス

★動脈瘤見落とし4300万円 

 愛知・春日井市民病院

2009年6月9日 提供:毎日新聞社


春日井市民病院:医療ミスで和解金支払いへ 動脈瘤見落とし4300万円 /愛知

春日井市民病院は8日、医療ミスで患者を死亡させたとして、遺族に損害賠償金4300万円を支払うことで和解したと発表した。

病院によると、市内の主婦(当時49歳)が08年1月29日、「頭が重い」と神経内科を受診し、2月12日に頭部のMR検査を受けた。

放射線科の医師(37)が動脈瘤(りゅう)を見落とし、「異常なし」との報告書を神経内科に送り、内科の医師(39)もそのまま主婦に伝えたという。

主婦は08年12月10日、アルバイト先で倒れ、同病院に運ばれた。

CT検査の結果、くも膜下出血と診断され、2日後に死亡した。MR検査の画像を見直したところ、動脈瘤の見落としが発覚した。

病院は、主婦の夫(43)に「適切な治療の機会を失わせ、申し訳ない」と謝罪した。

事故後、放射線科と担当医師によるダブルチェックの徹底を図り、昨年12月から担当医師がMR画像を確認できるシステムを導入した。【花井武人】


************

一般医療ニュース
春日井市民病院 MRI診断で見落とし
2009年6月9日 提供:読売新聞

脳動脈瘤 患者死亡、4300万円賠償

 愛知県春日井市の同市民病院(渡辺有三院長)は8日、磁気共鳴画像(MRI)診断で女性患者の脳動脈瘤を見落とし、10か月後にくも膜下出血で死亡させる医療ミスがあり、4300万円の損害賠償金を支払うことで遺族と示談が成立したと発表した。

 死亡したのは同市の主婦(当時49歳)。2008年1月、「頭が重い。目が見えにくい」と、同病院の神経内科外来を受診。

翌2月にMRI診断を受けたが、「異常なし」と診断された。しかし、主婦は同年12月にくも膜下出血で倒れて同病院に運ばれ、2日後に死亡した。

 同病院がMRIの診断画像を見直した結果、放射線科医(37)が比較的容易に判別できる動脈瘤を見落としていたことが判明。

担当医(39)も記憶があいまいだった。病院側はこの脳動脈瘤が原因で、くも膜下出血が引き起こされた可能性が高いと判断して遺族らに謝罪し、示談を進めていた。

放射線科医と担当医は、既に自己都合退職している。

★医者の多くは病気の原因を知らない!

★病状に病名を付けて対症療法を行なうだけである!

★病院の治療は、本物の医療ではなく、応急処置なのである!

★したがって、病気を治すためには自分自身で原因から改善しなくてはならないのだ!

★日本は先進国の中でも医療改革は異常に遅れている肉です!

★それは、医療に誰も責任を持っていないからだと考えられます!

★そのうちに誰かが変えるだろうということの繰り返しなのです。

★しかし、総合免疫療法では、病気の影にある真因から改善できますので、どなたにも安心してご利用できる療法です!

★健康を回復するためにはあらゆる角度から原因を探り、それらの全てを改善しなくてはならないのです!

★どれほど有名な病院へ行こうと、その治療法が対症療法である限り再発を繰り返すのです。

府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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◆6月16日(火)午後4時~ 特別講演会 健康医療市民会議 定例会
  鎖骨ほぐしでウイルス対策 大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
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●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

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    技術指導 3時~4時30分
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    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
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          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


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著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
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             がんの盲点 白血病はがんではない
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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:shizen@nrt.ne.jp

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★予防医学で病気を予防!

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★予防医学で病気は予防できる!

★今日は東京の五反田で予防医学セミナーを行いました!

★インフルエンザの盲点や白血病の盲点について講義しました!

★印象に残ったのは、余命1ヶ月と診断された白血病の女性が、相談会と体験会に出ただけでとても元気になって帰ることが出来たことです!

★白血病は通常のガンとは異なり、疲れをとれば治る病気で、怖い病気ではないのだということを国民に知らせなくてはなりません!

★人間は、動物と異なり、よく病気になります!

★言い換えれば病気になりやすい動物です!

★他の動物との違いは感情の起伏が激しく、悩みがたくさんあることです!

★他の動物は悩みや心配はありません!

★悩みや心配は人間だけが持つ独特の精神的構造で、とてもエネルギーを消耗します!

★それも糖を分解することで必ず乳酸ができます!

★この乳酸も、初期には肝臓で解毒され、再び糖に戻ります!

★しかし、ストレスが過剰に成る程、乳酸はおおくなり、体液が酸化するのです!

★その結果、細胞膜に傷がつき、細胞が破壊され、細胞内溶液が出てきます!

★出てきた細胞内溶液が他の細胞を傷つけます!

★がん細胞が多くなるのではなく体内環境の悪化によって、健全な細胞が壊れてゆくのです!

★また、同時に白血球も酸化し、形状が丸く動きのない状態で固まるのである!

★白血球の仕事は、ウイルスや不要な細胞を掃除することばかりではなく、遺伝子情報の伝達や自律神経の管理もしています!

★体液が酸化することで、これらの仕事が出来なくなるのです!

★その様な状況から回復するために、白血球を増やそうとします!

★増える事は増えるが内容が悪いものばかりです!

★また、動きのない元気のない白血球は毛細血管を通貨できません!

★毛細血管より大きい医からです!

★その様な状況下で悪い白血球が排泄されず多くなるのです!

★どこにもがん細胞はありません!

★患者は良くなればどんな手段でも良いのです!

★勝ち目のない抗がん剤治療や放射線治療や骨髄移植など受ける必要がないことを改めて実証してきました!

★またバセドー氏病の男性は、とても体調が安定してきて、飛び出していた眼球が引っ込み、安心できました!

★バセドーシの原因は、目と言うよりも、鎖骨や首周りが硬直して静脈管が圧迫されて発症しているため、眼科では原因不明とされ、ストロイド漬けにされてしまうのです!

★このストロイドも本来は体の中で産生されるものです!

★ただし、白血球を活性化し、その上循環を改善することで副腎が働きだすため、自己治癒力の復活として自律神経が稼動することから副腎が働き、副腎脂質ステロイドホルモンが分泌され、そのホルモンを血液が運ぶのです!

★ゆえに、薬に依存せず生きてゆくことができるのです!

★ゆえに、賢い患者は、医療過誤に気がつき、代替両方を選択し、助けられるのです!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

******* 壮快7月号掲載特別ミニ講演 ****************

◆6月16日(火)午後4時~ 特別講演会 健康医療市民会議 定例会
  鎖骨ほぐしでウイルス対策 大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
  東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル8F 日本倶楽部にて

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                         
●6月7日(日)東京予防医学セミナー 東京都西五反田 五反田ゆうぽうと 5F はまゆう
         午前9時30分開場 10時開演 
            (会員:入会金1000円、年会費5000円)
            (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
         午後相談会と体験会〔有料) 
       
●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

        午前9時30分開場 10時開演
                (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
    

        午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

   5時より 「バンドストレッチ療法」?を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


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★白血病の矛盾!

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★白血病の矛盾!

★白血病には沢山の矛盾がある!

★白血球が増える場合は、交感神経の使い過ぎによることが近年の免疫学によってすでに明らかにされている!

★また、白血球が減少する場合には、自律神経が不調のため、消化器の働きが悪い!

★当然だが呼吸も浅く、睡眠も浅い!

★また、排泄も悪く夜中にトイレにおきている!

★つまり、昼間のうちに排泄が十分出来ていないということである!

★そのため、私達の体重の約70~80%を占めている体液が酸化する!

★この体液の酸化によって血液は障害されているのである!

★つまり、白血球の動きは鈍い状態である!

★そのため、毛細血管に詰まりやすく皮膚呼吸も浅くなる!

★当然だが肝機能や腎機能も低下する!

★特に背中は異常に硬直し、脊椎が癒着しているケースが少なくない!

★具体的には、肩甲骨幹部に硬直があり、肝臓・胆嚢・すい臓・脾臓・胃の不調が必ずある!

★白血病に罹患する場合は、特に脾臓の働きがわるいはずである!

★そのため、古い血液や傷ついた不要な血液を処分できずに体内に滞留しやすい環境ができているのである!

★これが、血液のバランスを崩す原因なのである!

★ゆえに、白血病は慢性の過労から骨格が歪み中枢神経が障害された状態で発症していると考えて標準的におこなわれいる抗がん剤治療や放射線治療や骨髄移植などを選択する前に疲れを取り除くことである!

★これでどんどん体調が改善されてゆく!

********* 新着情報 *********

★前宮城知事の浅野史郎氏、急性白血病で入院した。

2009年6月4日1


★前宮城県知事で慶大教授の浅野史郎氏(61)が4日、急性白血病で東京都内の病院に入院した。

★詳しい検査をした後、化学療法で治療し、骨髄移植の準備もするという。

★テレビ出演などの予定をすべてキャンセルした浅野氏は「厳しい戦いですが、勝ち抜いていくつもりです」と周囲に報告した。

★関係者によると、浅野氏は5月末に、ウイルスが原因の成人T細胞白血病と診断された。

★5年ほど前にウイルス感染が分かり、経過観察をしていたが、最近、急性化して白血病の発症が確認されたという。

******* 白血病の矛盾 *******

■1.成人T細胞白血病リンパ腫について!

■T細胞性白血病は“ATLL”あるいは“ATL”と呼ばれている!

■1977年に京都大学の内山医師、高月医師らによって日本ではじめて報告された疾患である!

■他の悪性リンパ腫や白血病と大きく異なるのは、このがんは、ヒトTリンパ向性ウイルス1型(Human T-lymphotropic Virus Type I:“HTLV-1”)によって引き起こされることと認識されていることです!


■主に西南日本に多く、リンパ節腫脹(しゅちょう)、肝脾腫大(かんひしゅだい)、皮膚病変、高カルシウム血症を特徴とします。

■悪性リンパ腫の一種ですが、大部分が白血病化するために、成人T細胞白血病(Adult T-cell Leukemia:ATL)と呼ばれたり、成人T細胞白血病リンパ腫(Adult T-cell Leukemia/Lymphoma:ATLL)と呼ばれたりしています。

■医学的は大量の抗がん剤を使用する骨髄移植が選択されるケースが多く、再発は免れません。

■歌手の本田美奈子さんは2度も骨髄移植を受けたが再発し、新薬を処方されあっけなくなくなっている!

■ゆえに賢い患者は代替医療を選択し、元気に暮らしているのです!

■白血病の盲点についてはHPの症例をご参照ください!

■また詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■セミナーの詳細はトップページのお知らせをご参照ください。


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★これでいいのか日本の医療!

★医療が病をつくる!

★これは現役の医学部の先生方の本音である!

★9割の病気は環境汚染とのかかわりを否めない!

★また、発病の原因は例学なくストレスである!

★ゆえに、どんな名医にも対症療法では病気を治すことは出来ないのだ!

★対症療法では化学療法が中心となり、薬の副作用から長引くほど病状が複雑になり、病気を悪化させることすらある!

★こんな時代の健康法は血液を浄化しストレスで歪んだ骨格を改善することである!

★それが原因療法だからである!

*********************** 食物連鎖の頂点 *******************************


★食物連鎖では誰が頂点か!

★戦後64年を経て私達を取り巻く環境の汚染は著しく進み、除草剤や殺虫剤の影響を受けていない食材を探すことは容易ではなくなった!

★田畑に散布された農薬は風雨にさらされて地中から河川へと流れやがて海へたどり着く!

★よって川の魚にも海の魚にもそれらの影響はある!

★まして養殖はえさに抗生物質や肉骨粉を与えているケースすらある!

★抗生物質は微生物を殺す化学薬品であるからプランクトンも殺される!

★プランクトンには植物性プランクトンと動物性プランクトンがある。

★これらのプランクトンが殺されると魚はえさを失う!

★養殖魚は農薬で育てられている様なもので大変危険な食品である!

★植物が光を栄養に変える変換効率は1%以下、動物では食べたエネルギーの10%くらいが変換効率で、連鎖がひとつ上になると利用できる総エネルギーは一桁少なくなるといわれている


★魚の場合は、植物性プランクトン⇒動物性プランクトン⇒小魚⇒中魚⇒大魚と連鎖している!

★淡水 では、クロレラなど藻類→ワムシ→ミジンコ→ウグイ・フナ→ライギョ・カワセミ 


 植物プランクトン →   動物プランクトン →  小型魚類 →  大型魚類 → 鳥類


★海水 では、単細胞藻類→甲殻類の幼生など→イワシ→カツオ・マグロ→シャチ

 植物プランクトン →  動物プランクトン →小型魚類  → 大型魚類 →  水棲ホニュウ類

★陸上では、草の葉をバッタが食べる→バッタをカマキリが食べる→カマキリを小鳥が食べる→小鳥をタカが食べる→?

★サバンナでは草をシマウマが食べる→シマウマをライオンが食べる→?

★草をトムソンガゼルが食べる→トムソンガゼルをチーターが食べる→?

★草をトムソンガゼルが食べる→トムソンガゼルをトラが食べる→?

★草を小ゾウが食べる→コゾウをトラやチーターたライオンが食べる→?

★カビや埃などをゴキブリが食べる→ゴキブリをゲジ、ムカデ、アシダカグモ、セナガアナバチや猫が食べる→?

★人間が食物連鎖の頂点にいるならば、淡水ではカワセミを食べ、海水では鯨やシャチを食べ、サバンナではトラやライオンやチーターを食べ、身近なところではアシダカグモや猫を食べなくてはならない!

★人間は草食でも肉食でもなく、雑食である!

★ゆえに、食べ物を選ぶことが出来るのだ!

★しかし、その一方で農業にも危険な取り組みが出来ている!

★そのひとつが遺伝子組み換え大豆などである!

★遺伝子組み換え大豆を食べると腸内細菌のバランスが崩壊する!

★その、強力な除草剤を大量に使用した遺伝子組み替え大豆100gとマグロの刺身100gの毒性を比較すると、マグロの刺身の方が約2万倍の毒性があると言われている!

★遺伝子組み替え大豆を毎日100g、54年間食べ続けて溜めた毒素とマグロの刺身100gをたったの1回食べて溜めた毒素量と同じと言われているのです!

★牛肉100gとマグロの刺身100gに残留する除草剤の毒性はマグロの方が5000倍というデーターもあります!

★牛は直接牧草を食べているのに対してマグロは中程度の魚を食べる事から食物連鎖の影響で、農薬の濃度が高濃度になるのです!

★ゆえに賢い人達は有機無農薬の食材にこだわって食べているのです!

★鯨は海では最大の生物ですが、このくじらがマグロの20倍もの毒性があると言うことですが、鯨を食べる魚はおりません!

★人間は食物連鎖の頂点と言うことであれば海のものでは鯨を食べなくてはならないし、陸ではライオンを食べなくてはならない!

★空ではタカやワシを食べなくてはならなくなる!

★しかし、現実は異なっている!

★人間は雑食であり、食物連鎖の頂点にはいないのである!

★また、鯨と同様陸では人間を食べる動物がいない!

★そのため、人口が増え続けているのか!

★鯨を捕る人間は貴重な存在であり、人間を殺すテロリストは重要な位置にあるかもしれない!

★近年の医療事情は高度医療化し、治癒率を上げているとすれば人口増大の問題から見ると最悪かもしれない!

★しかし、現実には、高度医療が行われてからも病気で死ぬ人は減少していないどころかむしろ増えている!

★医療過誤による訴訟問題はうなぎのぼりに増えている!

★とすれば、人口の減少に貢献してきた抗生物質の長期間使用や抗がん治療を行っている医者は、食物連鎖の長となり、弱者を食い物として豊かな暮らしをしてきたと言えるのかもしれない!

★よって、人口の減少に役立つテロリストや医者の多くは食物連鎖の頂点に立っていると言えるのかもしれない!

★いや、テロリストや殺人した医者を裁く司法従事者がこの世で最高の食物連鎖の頂点なのかもしれない!

★ただし、司法従事者が人間を食べ物にすればと言うことになるが!

★しかし、本当の食物連鎖の頂点はミサイルを開発し国連を恐怖に追いやっている北朝鮮であると言えるのかもしれない!

★窮鼠猫をかむとは追いやられたねずみは猫をもかむということである、北朝鮮がそうならないことを願うものである!

★食物連鎖の頂点はそれぞれにあり、決して人ではないということである!


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●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

        午前9時30分開場 10時開演
                (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
    

        午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

   5時より 「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★専門医療の限界!

★総合医の必要性が高まる中、東大高齢社会総合研究機構の辻哲夫氏に聞いた!


******** インタビュー *******

「専門医信仰」からの脱却が必要-東大高齢社会総合研究機構・辻哲夫氏に聞く◆Vol.1

人口の高齢化で「生活を支える医療」が求められる時代に

2009年6月2日 聞き手・橋本佳子(m3.com編集長)

 この4月、東京大学に「高齢社会総合研究機構」が設立された。

その名が示す通りに、高齢社会を迎え、医学、社会学、心理学などにとどまらず、工学、法学、経済学など関連するあらゆるジャンルを含めて、そのあり方を研究・教育するのが狙い。

その教授に就任した一人が、前厚生労働事務次官の辻哲夫氏。

 医療に対する現状認識や同機構での今後の展望などについて聞いた(2009年5月15日にインタビュー。計3回の連載)。


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辻哲夫氏 東大法学部卒業後、1971年厚生省(当時)に入省。

大臣官房審議官、保険局長、厚生労働事務次官を経て、2008年4月から田園調布学園大学教授。

2009年4月から現職。近著に『日本の医療制度改革がめざすもの』(時事通信社)。

 ――最近、総合医の必要性を指摘されています。

 専門医を目指す医師が多く、患者サイドも「専門医信仰」と言っていい状況にあります。

しかし、これでは現在、そして今後の日本の医療ニーズとはミスマッチが生じ、医療の混乱を招きます。

医師不足の問題も、この点を解決しない限り、構造的には解消しないのではないでしょうか。

 ――「医療ニーズとのミスマッチ」について、もう少し詳しくお聞かせください。

 まず今後の医療ニーズがどう変化するかですが、日本では世界各国が経験したことがない人口の高齢化が進みます。

75歳以上人口は今後20年間で倍増し、今の約1100万人から2030年には2200万人強になります。

スウェーデンの総人口が1000万人弱ですから、この数字がいかに大きいかが分かるでしょう。

さらに100歳以上に限って見ても、現在は2万人台ですが、20年後には20万人以上、40年後には60万人強になると見込まれます。

 もう一つ、重要なデータを挙げると、かつて昭和40年前後の死亡者数は年間80万人ぐらいで、しばらくはそのまま推移していました。

ところが2000年ごろに100万人を超え、今は約110万人、ピーク時の2040年頃には年間死亡者数は170万人弱まで増加します。

その内訳が問題で、昭和40年当時、死亡者数のうち後期高齢者は3分の1程度でした。

ところが、現在は3人に2人、20年後は4人に3人、以降ももう少し増えます。

 慢性疾患あるいは生活習慣病に起因する死亡が増加し、人間は自分の臓器が弱って死んでいく。

つまり、虚弱な時を経て死んでいく人が増えるわけです。

 昭和40年頃は、「死と戦う」のが医療の基本でした。いわば臓器別の医療が非常に進展しました。

しかし、今後は臓器別の医療も非常に重要ですが、いかに幸せな時を経て死を迎えるか、それを支える医療が必要になってきます。

しかし、急性期の治療が必要な時期が終わった後の医療、いかにその人の生活の質を守るかという医療は果たして確立されているでしょうか。

現状では必ずしも十分ではないと思います。

 ――ここで言う慢性疾患には、がんも含まれると。

 含めていいと思います。

がんの場合はターミナルの期間が短いという特徴はありますが、生活を支える医療が必要になってくることには変わりはありません。

 ――「生活を支える医療」とは、具体的には何をイメージされているのでしょうか。

  感染症など急性疾患が中心の時代は、病院で治療して治れば家に戻れる、そして従来の生活に戻ることができました。

 しかし、高齢者の場合は体力が落ちているので、自分で歩いて入院してきた患者が、臓器の治療には成功しても、場合によっては寝たきりになってしまうこともあります。

その結果、その患者、さらには家族の生活の質は大きく低下します。家庭そのものも疲弊していく、という構図です。

在宅で生活したくてもできず、病院や施設で大部屋に入る。その施設のプログラムにしたがって生活をする。

入院・入所している限りは「病人」であり、それはいわば仮の姿で、それが長く続くのです。

その生活は果たして幸せなのでしょうか。

「最後はその人らしくなく、目もうつろだった」といった死に方、入院という形でどこかの時点から社会から消えていくような人生は、決して幸せとは言えません。

 そうではなく、できる限り自立した生活を目指し、虚弱になっても在宅でその人らしい生活をする。

その人らしく老い、生を全うして、死んでいく。その人を「よくがんばったね」と見送ることができる社会、自分たちもこうした最期を迎えることができると考える社会。

こうした社会を作らないと、超高齢社会の日本は続かないと思うのです。その社会においては、急性期だけではなく回復期のリハビリも行い、極力その人も生活能力を回復させるための医療が必要です。

在宅に戻った後は、その人の生活を総合的に診て、必要な場合には専門医に紹介する。

そして、入院治療が必要なときには紹介し、退院したらまた在宅で診る。

自分で自分の生活を続ける、自分らしく生きることが一番の幸せであり、そのための医療が「生活を支える医療」です。

 このような総合医系の医療ニーズが激増しているにもかかわらず、「魅力がない」ということで、老年科や総合診療科といった分野が伸びていません。

 その結果、現実に何が起こっているか。日本では8割強は病院で亡くなっています。

戦後は1割強にすぎませんでした。病院は、あくまで治療のための管理された場であり、生活者として人生を終える場ではありません。

こうした状態で先ほどのような人口の高齢化がさらに進み、死亡者数が増えたら日本はどうなるでしょうか。

 ――「生活を支える医療」の場は病院ではなく、在宅であると。

 日本の人口は米国の半分以下ですが、病床数は米国の約2倍。

日本はベッド数が多く、もはやベッドを増やす選択肢はあり得ません。

2006年に成立した医療改革関連法案で、2012年度に介護療養病床を廃止する方針が打ち出されましたが、在宅へという方向性を国が決意したわけです。

あとでまた触れますが、ここで言う在宅とは自宅だけではありません。

 今後は、医療の機能分化と連携を進め、生活を支える方向に変えていく必要があるわけです。

その結果、「病院は、より病院らしく」、急性期の病院はレベルの高い医療を的確に行うなど、それぞれの機能をしっかり果たしながら連携して、患者の生活能力をできる限り良い状態にすることが可能になります。

そのような意味で専門医も、臓器別の治療も非常に大事なのは当然のことで、それは今後も変わりません。

 ――家で生活をして、家で死を迎えたいと思っても、現実にはできない理由をどうお考えですか。

 一つには、「家族に迷惑をかけるから」という高齢者の思い。もう一つは医療上の不安ではないでしょうか。

前者については、介護保険で居住系サービスを含め相当システムができ上がりつつあります。 

 課題は後者です。「医療の場は病院しかない」と言われた途端に、高齢者の希望が叶えられなくなってしまう。

病気は時間を問いません。医療の本質は「必要な時に対応する」ことであり、在宅で生活する人については、往診したり、時間外に対応するという医療がなければ支えることができません。

医療上の不安が解消できれば、在宅でがんばれる人が相当増えるはずです。

 しかし、こうした医療は、医師にとっては、「魅力がない」と映る。

専門医は臓器別診療に特化し、開業しても「病院の専門外来」の延長という形態が少なくありません。医療ニーズと医療提供体制がミスマッチになっている、これが今の構造です。

 【掲載スケジュール】 

Vol.1◆「専門医信仰」からの脱却が必要
人口の高齢化で「生活を支える医療」が求められる時代に

Vol.2◆医療体制を決めるのはプロである医師の仕事
時間外・往診に対応できる体制作りが課題

Vol.3◆「専門医信仰」からの脱却が必要
人口の高齢化で「生活を支える医療」が求められる時代に

***********************
■日本は少子化政策で失敗した!

■今から生んでも20年後にようやく成人になる!

■しかし、社会人として自立するには30年は必要である!

■子育てのしやすい環境整備が必要だが、まだ何も整備されてはいない!

■フランスのように家族が増えた分だけ税金が安くなるなど分かり易い政策をとらなくては成果が期待できないと思うのは私だけではあるまい!

■また、同時に安心して子育てが出来る社会環境の整備も重要である!

■しかし、現状では、教育という名文で進学競争の毎日である!

■友達と心行くまで遊ぶことが出来ない子供たちは、競争相手としか認識できず、敵と見なして弱いものをいじめをする!

■これは、本能であり、防衛本能でもある!

■誰しも、この世に生まれて、希望のある生き方を望んでいる!

■しかし、現実は希望通りには進まない!

■そこで、親は考える!

■子供には勉強さえさせれば良いと!

■ところが、学習は出来ても心は育たない!

■むしろ心は枯れて行く!

■心が育つには、もっとゆっくり子育てをし、遠回りをさせなくてはならない!

■親から見たら、無駄なことの連続である!

■しかし、この無駄の様な時間の流れの中で子供は心の栄養を頂き育つのである!

■無駄は楽しく、右脳を刺激するからである!

■今、日本の医学界は軒並み病院の崩壊で暗礁に乗り上げている!

■どれほど優秀な勉強をしても社会の役に立たなければ価値が無いからである!

■西洋医学は怠慢である!

■明治以降130年も経つが、中身の進歩が無いからだ!

■薬剤の開発や手術手技や機材の進歩は著しい!

■しかし、肝心のソフトが対症療法しかなく古いからだ!

■西洋医学で治らない患者が次々と東洋医学へ流れて行く!

■しかし、東洋医学だけでも充分ではない!

■西洋と東洋が手を結んでこそ偉大な成果を発揮できるのである!

■その様な教育を「統合医療教育」と言う!

■すでに、アメリカでは半数の医学部でも行なわれている!

■オランダでも、イギリスでも中国でも始めているのだ!

■しかし、日本は先進国の中でも例外で行なっていない!

■病気は対症療法より免疫力を高めることで次々治るが、現場の医者は視野が狭く、統合医療を理解できないでいる!

■多くの医者が統合医療反対の立場を取り、現状を保守しているのである!

■これが、医療崩壊の真因となっていることを医療従事者はあまりにも知らないでいる!

■賢い患者は、前例から学び、同じ過ちを犯したくないから西洋医学から遠ざかるのである!

■それで、西洋から東洋へと患者は流れているのである!

■西洋を救うためには統合医療を行なう以外にないのだ!

■しかし、左脳教育で固まり、西洋に傾倒した脳ではこの重大な変化を理解できないのだ!

■ゆえに、賢い医者は統合医療を選択して成果を挙げている!

■患者の気持ちを理解できる医者がもてはやされているのである!

■「総合免疫療法」は、その中でも抜かりない手当てを受けることが出来る貴重な健康法である!

■総合免疫療法について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは、免疫学の専門医にも出来ないことが体験出来ます!

■6月の予防医学セミナーのお知らせ

 6月7日(日)東京五反田5F はまゆう    am10:00より

 6月14日(日)滋賀県草津市西大路町9-6
         草津まちづくりセンター 3F am10:00より

 6月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち  

                2F 特別会議室 am10:00より

********壮快7月号掲載 特別講演会 *******
 6月16日(火)    東京と千代田区丸の内
             国際ビル 8F 日本倶楽部 午後4時より
 
●予防医学セミナーの詳細は、トップページのお知らせ欄をご参照ください。



府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

******* 壮快7月号掲載特別ミニ講演 ****************

◆6月16日(火)午後4時~ 特別講演会 健康医療市民会議 定例会
  鎖骨ほぐしでウイルス対策 大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
  東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル8F 日本倶楽部にて

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                         
●6月7日(日)東京予防医学セミナー 東京都西五反田 五反田ゆうぽうと 5F はまゆう
         午前9時30分開場 10時開演 
            (会員:入会金1000円、年会費5000円)
            (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
         午後相談会と体験会〔有料) 
       
●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

        午前9時30分開場 10時開演
                (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
    

        午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

   5時より 「バンドストレッチ療法」②を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

        
               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

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 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  



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★白血病は自分で治せる!

★インターフェロンは自分でできる!

★インターフェロンの知られざる力!

******** 新着情報 ********

白血病治療に有効か インターフェロンに新作用

2009年6月1日 提供:共同通信社

 免疫を調節する作用があるインターフェロンが、あらゆる血液細胞のもととなる骨髄中の造血幹細胞の増殖や分化を制御していることを、東京医科歯科大や秋田大などのチームがマウスで発見、31日付の米医学誌ネイチャーメディシン電子版に発表した。

 造血幹細胞によく似た細胞が原因とされる慢性骨髄性白血病を根治する方法の開発につながる可能性があるという。

樗木俊聡(おおてき・としあき)・東京医歯大教授(免疫学)は「副作用の少ない骨髄移植もできるようになるのではないか」と話している。

 樗木教授らはマウスで実験。

インターフェロンを1回注射すると、通常は休止状態の造血幹細胞が活性化し増殖した。

何回も注射すると自己複製せずに白血球や赤血球などへ分化する前駆細胞になり、幹細胞は減少。インターフェロンが増殖や分化を制御していると判断した。

 白血病は、造血幹細胞に似た「白血病幹細胞」が白血病細胞を作り続けるのが原因とされる。

抗がん剤は盛んに増殖するがん細胞を標的にするが、白血病幹細胞は増殖が緩やかなため、抗がん剤治療後も生き残る場合があり、再発につながるという。

樗木教授らは、インターフェロンを単発的に投与し白血病幹細胞の増殖を活性化すれば抗がん剤の効果が高まるとみている。

 骨髄移植を受ける患者は、提供者の骨髄がうまく生着するように事前に造血幹細胞を除去する。

この際にもインターフェロンの単発的投与をすれば、抗がん剤による除去が効果的にできるのではないかという。

******* 自分でつくる抗がん剤 *******

■抗がん剤は自分で出来る!

■自分で産生できない人は再発する!

■ゆえに、今回の実験のように注射で化学薬品をいれる方法では完治はしない!

■健康回復には、抗がん剤もステロイドも抗生物質も必要な時に必要なだけつくることができる条件を見たさなくてはならない!


■事実、白血病に罹患している患者の白血球は例外なく不活性である!

■白血球が不活性ということは、どんな異物も除去できないという状態である!

■白血球が不活性と言うことは、胸腺の循環が悪く、サイトカインもつくられない状態である!

■白血球が不活性のため、がん細胞もウイルスも攻撃すら出来ない状態で発症しているのである!

■ゆえに、抗がん剤で白血球を殺すことではなく、疲れを取り除き白血球を活性化することが重要である!

■白血球が活性化されることで、全ての細胞をチェックし、不要なものは除去されるのである!

■さらに、白血球を活性化することで、胸腺が刺激され、体内でインターフェロンが産生される!

■胸腺は、キラーT細胞の生産工場であるからだ!

■「胸腺」の循環が回復されることでインターフェロンが産生される!

■しかし、この重大な問題が医学的に軽視されているのである!

■ゆえに、化学薬品を投与する方法が選択されているのである!

■本来ならば自分でつくるはずのインターフェロンを健常者と同じ条件で産生できるようにすることが優先されなくてはならない!

■胸腺ではキラーT細胞のほかにヘルパーT細胞が産生されている!

■ヘルパーT細胞にはTh1とTh2があり、インターフェロンは、リンパ球(T細胞、B細胞)、マクロファージ、線維芽細胞、血管内皮細胞、骨芽細胞など多くのタイプの細胞で産生されているからだ!


■つまり、胸腺の循環が改善され、ヘルパーT細胞が産生されることで、白血球が活性化された患者は、自分の遺伝子に照らし合わせ、健全な細胞のみを残して不要な細胞は除去されるのである!

■ゆえに、健常者は健康なのである!

■自分でつくるインターフェロンは化学薬品で作られたインターフェロンに比べ、安全でかつ重要な能力をもっている!

■インターフェロンαとβはマクロファージとNK細胞をともに刺激し、腫瘍細胞に対しても直接的に増殖抑制作用を示すからである!

■いずれにしても細胞は活性化されなくてはならないのである!

■そのためには、対症療法に満足することではなく、原因療法を選択しなくてはならないのだ!

■白血病の原因は、過労である!

■過労による神経の麻痺がある!

■過労によって自律神経が緊張状態である!

■過労によって睡眠が浅い状態である!

■過労によって内臓の働きが鈍い状態である!

■過労によって排泄が悪い状態である!

■この様な状態で発症しているのである!

■対症療法で病気を治す前に、これらの問題を解決することである!

■総合免疫療法はそのために開発された健康法である!

■総合免疫療法の詳細は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーは、自然的手法で総合免疫を高めることで、病人半減政策を目的にして行われています!

■皆様の参加をお待ちしております!


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

******* 壮快7月号掲載特別ミニ講演 ****************

◆6月16日(火)午後4時~ 特別講演会 健康医療市民会議 定例会
  鎖骨ほぐしでウイルス対策 大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
  東京都千代田区丸の内3-1-1 国際ビル8F 日本倶楽部にて

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                         
●6月7日(日)東京予防医学セミナー 東京都西五反田 五反田ゆうぽうと 5F はまゆう
         午前9時30分開場 10時開演 
(会員:入会金1000円、年会費5000円)
           (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
         午後相談会と体験会〔有料) 
       
●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

            午前9時30分開場 10時開演
                 (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                 (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
            午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)


●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

    「バンドストレッチ療法」?を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
   上級者になるほど理論の理解力がもとめられます。

   5時より 「バンドストレッチ療法」?を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。


               
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

*当ブログに関する管理人へのお問い合わせは、ブログトップにあるメールフォームからご連絡ください。


★ウイルス対策の過ち!

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★ウイルス対策の過ち!

★感染しない感染症!

★新型インフルエンザは終息に向かっている!

★新型インフルエンザの国内感染者は1日、新たに兵庫県尼崎市で2歳女児、同県播磨町で男子高校1年生、大阪市で25歳男性の計3人が確認され、成田空港の検疫での確認感染者を含めると感染者数は累計379人となった!

★しかし、その一方では終息に向かっている!

★生労働省は28日、新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の国内感染の大半を占める大阪、兵庫両府県内で確認された患者のうち、約85%がすでに回復していると発表した!

★両府県や神戸市が27日にまとめたデータを集計では、国内全体の患者の約96%を占める337人が集中していたが、うち286人が回復している!

★残る51人については、症状が残っているか、発症から1週間程度の健康観察の期間中で、自宅で療養するなどしていた!

★入院患者はいなかった!

★同省の担当者は「患者の回復傾向がはっきり読み取れる」と説明している!

★関西の鉄道各社では28日、新型インフルエンザの感染拡大を防ぐため乗務員と駅員、販売店員に義務付けたマスク着用を、29日の始発から一斉解除すると発表した!

★ワクチンがまだ開発されていない新型であるが、すでに終息に向かっているのである!

★この現象は他のインフルエンザの場合も同様であるが、感染者の自然免疫が働くことで症状が治まったか、あるいは、化学療法で抑えられたかのいずれかである!

★感染症の盲点として感染しやすい人と、感染しにくい人があるが、感染しても治りやすい人の自己免疫力は活性化しているのである!

★また、慌てて解熱鎮痛剤を服用することでインフルエンザ脳症になる確立が高まることが解明されている!

★発熱は病状ではなく、ウイルスを攻撃している証である!

★ウイルスは熱に弱く、湿度にも弱い!

★また、若年層には強く、高齢者には弱い!

★高齢者は、早寝する人が多く、自己免疫力が強いからである!

★それに対して若年層は、夜型で食べ物も質が悪い!

★ワクチンの開発に期待することよりも、自己免疫力を高めることを選択するべきである!

★今日から薬の販売システムが変わり、薬の副作用のリスクの大きさから第一類、第二類、第三類とわけあっれて販売される!

★第二類と第三類は、登録販売員がいれば薬局以外でも販売できるようになり、容易に薬が購入できるようになる事から、自己免疫力を必要以上に抑えることになりかねず、感染症を誘発しやすくなる可能性がある!

★一般人の多くは、薬を飲めば病気は治るものと信じ込んでいる!

★解熱鎮痛剤などの薬は、自己免疫を抑制する!

★過剰な免疫の抑制が院内感染やがん社会を構築しているのである!


 府省共通研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 大沼 四廊


 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
                                         
●6月7日(日)東京予防医学セミナー 東京都西五反田 五反田ゆうぽうと 5F はまゆう
         午前9時30分開場 10時開演 
            (会員:入会金1000円、年会費5000円)
            (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
         午後相談会と体験会〔有料) 
       
●6月14日〔日)滋賀予防医学セミナー 草津市西大路町9-6 草津まちづくりセンター3F 301号室

                        JR草津駅西口から琵琶湖方面に直進徒歩、約200m
         午前9時30分開場 10時開演
         午後相談会と体験会
 
         テーマ「病気を治す身体の仕組み」・・糖尿・高血圧・婦人病ほか

個別健康相談・血液動態画像分析の体験 事前予約要 有料\1,000

注)午後の参加は午前の講演会参加を前提とします。(血液動態画像分析込)

血液動態画像分析のみ場合は参加費 \500が必要です。相談会 午後 1:30~ 4:00

●6月21日〔日)名古屋セミナー 名古屋市東区 ウイルあいち  2F 特別会議室

               午前9時30分開場 10時開演
                    (会員:入会金1000円、年会費5000円)
                    (非会員:初回のみ無料、2回目以降1回毎に1000円)
               午後相談会と体験会(非会員初回のみ無料)

************  特別講演会 **********

●6月16日(火) 健康医療市民会議 国際ビル8F 日本倶楽部  4時~
                       東京千代田区丸野内3-1-1 
                      ① 医療改革について 前野一雄(読売新聞編集委員)
                      ②ドクターのワンポイントレッスン 久野測一先生
                      ③鎖骨ほぐしでインフルエンザを予防する 大沼四廊 
                       自然医学総合研究所 所長
           
**********************************

●午後:体験会及び技術指導(専門家養成講座対象)
     1時30分より2時30分まで体験希望者の中から
    体の歪みの検証を行ないます。
     2時30分より、3時までワンポイントレッスン

  
    技術指導 3時~4時30分
    グループに分かれて技術の指導が受けられます。
    上級者対象に理論の説明を確かめます。4時30分~5時
    グレードごとに出されたテーマに基づき、病気が治る仕組みを説明が出来るように発表する形式でトレーニングを行ないます。
   A:プライマリー ・ゲレードC 風邪とはなにか!
   B:セラピスト  熱の下げ方!
   C:エキスパート 感染症の盲点!
   D:プロフェッショナル 高血圧症の原因について!
 
   5時より 「バンドストレッチ療法」?を行ないます。
    なお、ストレッチは長谷川インストラクターが行ないます。

   
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法

  


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。





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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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