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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★カロリー制限で記憶力が向上する!

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★カロリー制限で記憶力が向上する!

★2009年1月27日 提供:読売新聞

★【ワシントン=増満浩志】健康な中高年が摂取カロリーを制限すると、記憶力が向上するという実験結果を、独ミュンスター大学の研究チームが26日、米科学アカデミー紀要電子版に発表した。

★やせ過ぎていない50-79歳の男女49人を3グループに分け、19人にはカロリー摂取量をふだんより30%減らしてもらった。

★別の20人は認知症の予防に役立つという説のある不飽和脂肪酸の摂取をふだんより20%増量し、残る10人は従来の食生活を続けた。

★実験前と3か月後に言葉を覚えるテストを行った結果、カロリーを抑えた19人の点数は約20%も上昇。

★他の2グループは成績に変化が見られなかった。

★カロリー制限によって、体内の血糖値を調整するインスリンが効きやすくなった人ほど、成績の伸びが著しかった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆ハングリー精神が成功する!

◆昔から成功した人びとの心得として言い伝えられてきたことばである!

◆理想のない人はおそらくいないはずである!

◆しかし、ほとんどの人は目的を失って頓挫する!

◆その原因こそ今回の実験結果が示すように食べすぎである!

◆「無芸大食」とは良く言ったもので食べ過ぎる人は何の役にも立たないという意味!

◆食べ過ぎる人は消化作業のためにエネルギーを使い果たすからである!

◆食べることは重要であるが、量より質を高めたいものである!

◆また、古い栄養学で教えられているようにカロリーをとれば人は動くという自動車のような発想は間違っていることを示したものでもある!

◆世の中の常識には裏も表もあるということである!

◆賢く生きるには正しい情報を得るべきである!

◆しかし、日本の多くのマスメデアは正しいことより広告が大事なのでこのようなことは報じられないのかもしれない!

◆油の製造会社は油が売れなくなるからだ!


◆何も食べるものがなかった戦後とは異なり、今は偽者が多く出回っている!

◆油を摂取しなくてもいいということではないが質を高めることが大切だということである!

◆食べ物はカロリーより質を重視するべきである!

◆ゆえに賢い人は太らないのだ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

●資本主義は崩壊した!

●アメリカの経済が破綻したことから今まで続いてきた資本主義の仕組みが崩れたことはいうまでもない!

●株という紙切れに価値がなくなったからである!

●このような時代に最も人気の就職先は公務員である!

●次に期待されるのは実力者です!

●お金の力だけで世の中が動く時代は去ったという専門家はすくなくはない!

●21世紀に最も成功する事業は有機野菜の生産にかかわる人であると言う!

●つまり有機野菜を作って売る農業関係者である!

●有機野菜の真価が問われる時代になったからである!

●資本主義の崩壊は医療崩壊にもつながる!

●病院の経営もまた資本に任せてきたが、資本の価値がなくなるからである!

●病院が病院として成り立つにはやはり病気を根本的に治せるか否かということにある野ではないか!

●大病院で治せないスタッフを大量に抱えている病院ほど早く倒産するということである!

●従って統合医療や代替医療など患者の希望する医療を提供できるところは生き残ることになり、これまでの医学教育の見直しも重要な課題になる!

●実際に日本腫瘍学会では統合医療でがんに勝つとして従来の医学では出来なかったことが統合医療の導入により患者さんが喜ぶ結果を出すことが出来るようになったなど興味部会情報を公開している。

●新しい時代を構築するのは国民の英知なのである!




 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
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●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
●2月1日(日)東京予防医学セミナー
         東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で行います。

●2月15日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 

       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

        ◆ 開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★医療で病気は治らない!

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★医療で病気は治らない!

★病気が治るということは患者自身が悪い生活習慣に気がつき、自身の生き方を変えることである!

★病気とは文字のごとく気の病であるから、不健康な状態に気がつかないということも病気の一部である!

★また、過労やストレスで元気がなくなることも病気である!

★いずれも対症療法のみの西洋医学の医者には治せないものばかりです。

★日本は、薬に期待を持ちすぎています。

★極端に言えば医者がいなくても病気は治せるのです。

★アメリカにはインデアンの療法があり、日本にもアイヌの療法がありました。

★インドにもチベットにも医者がいなくても民間医療が存在し、健康を維持してきたという歴史があるのです。

★世界中の多くの国では今も昔も健康の維持には普遍的なものがあります。

★しかし、日本は明治以降急速に西洋医学が輸入され、それまでおこなわれていた民間医療が衰退しました。

★煎じ薬よりも化学薬品のほうが効果的だとおもわされてきたのです。

★確かに一部ではその様な期待が持たれていますが、しかし、慢性病や生活習慣病と言われている病気の場合には逆効果すらあることが証明されるようになっています。

★つまり西洋医学の主役である対症療法は解熱鎮痛剤などの化学薬品で自己免疫力の働きを抑制されるからです。

★たとえば高血圧症などの場合でも血圧を抑える薬で免役力は抑制され、脳細胞や骨の細胞の代謝が出来ず様々な問題が浮上してくることが知られています。

★しかし、一部の誠意ある病院を除き、ほとんどの大病院ではその様な説明は十分におこなわれておりませんし、むしろ、じゅうとくな副作用を省いて記載したものを患者にわたしています。

★これは医師法に違反する行為です。

★医師法第24条の2に書かれているように、公衆衛生上重大な危害を生ずる可能性がおおきいからです。

★薬は毒です。

★慢性的に服用することは危険な行為なのです。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

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       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

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 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
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 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★医療崩壊はさけられない!

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★医療崩壊はさけられない!

★誰も医療を崩壊させようとは考えていないのに、現実に日本の医療は崩壊しかけている。

★昨日1月22日、都内で開催された「四病協 メディカルスクール検討委員会報告書発表会」の基調講演で語ったのは、米国のカリフォルニア大学教授で、新潟大学脳研究所統合脳機能研究センター長も務める中田力氏。

★「日米両国で30年以上の臨床経験を持つ医師であり、複雑系科学の専門家。米国でProgram director(大学の臨床研修プログラムの責任者)も15年間経験した、いわば医療行政の専門家」などと中田氏は自己紹介、「臨床や医療行政に精通したプロの立場からの提言であるとして聞いてほしい」と付け加えました。

★中田氏は、"医療崩壊"が生じた理由とその解決策について、歴史をひも解き、かつ諸外国との比較を交えながら講演しました。

★その話を要約してみます。長文になりますが、示唆に富むお話ですので、ぜひお読みください。

★「 "複雑系"を扱うときには、原点に戻ることが必要。物事が変化する中では、『自分がどこに立っているか』を明確にしなければならないからだ。では医療の原点は何か。西洋医療の原点は紀元前約1700年の『Edwin Smith Papyrus』。

★エジプト時代のImhotepが紀元前約2600年に言ったことが書かれているとされている。

★Imhotepは、階段ピラミッドで有名だが、食べ物の貯蔵庫のほか、人々が集まる場所などを作った。

★また医療を取り組んだのも、民を守るため。

★一方、東洋医学では、神農炎帝(古代中国の伝説上の王)が、農業と医療の祖と言われている。

★医食同源という言葉も、神農炎帝が原点。つまり、『民を守る』ことが医療の原点」

★「日本でどんな制度を作るにしても、それが本当に『民を守ることになるか』に照らし合わせれば、すべての結論が出る。

★それをやらないで手続き主義的なことに走るのは本末転倒であり、枝葉しか見えなくなる」

★「"複雑系"では無数の因子が関係するが、特に系の行動に影響を与えやすい因子を、オーダーパラメータ(order parametor)と呼ぶ。

★自由主義社会においては、それはお金(医療費)。

★歴史から学べば、サッチャー政権時代に医療費抑制政策を進め、医療がボロボロになったのが英国。

★家族を連れていってはいけない、絶対に病気になってはいけない、というのが英国留学の鉄則。

★一方、その反対が米国。

★映画『SiCKO』などで米国医療が問題視されているが、それは医療の格差、行き過ぎた市場主義の問題であり、医療そのものは崩壊していない。

★つまり、『最低の医療資源投資を忘れない』『医療制度に経済概念を持ち込まない』というのが英国、米国それぞれの教訓」

★「日本は、恐ろしく低い医療費で、世界に類を見ない効率のいい医療を提供してきた。

★『日本の奇跡』とされている。これまでは良心的な人々の犠牲に成り立ってきたが、もはや限界。

★勤務医不足であり、良心的な医者であればあるほど行き詰る傾向にある……」

★「まずは緊急対策としては、病院医療を守ることが必要。

★医師養成も大切だが、とにかくまずはたくさんのお金を病院医療に投入すべき。

★ダメになっているときは生半可なカネではダメ。

★緊急対策をやっている間に恒久対策として、医療への信頼回復に取り組む。

★患者さんの役に立つ医師を養成する。

★医師を早く増やしたいなら、医学部教育より、メディカルスクールがいい。

★さらに、信頼回復には専門医制度の確立が必要。米国の方が日本よりも短い期間で医師を養成できるのは、専門医制度が確立しているためでもある。

★日本の専門医制度は手続き主義が作った表面的な真似ごと。

★米国の医療が崩壊しない理由は、信頼される専門医制度があるため。

★この専門医制度の原点は、1910年の「Flexner Report」。

★諸外国では、医療行政に携わる人がこれを知らなかったらアウトだが、日本の厚労官僚にはあまり知られていない。
 
★Flexnerは、全米のすべての大学を見て回った。

★ある病院で、一人で当直している2年目の研修医に『怖くないか』と聞き、『怖い』と答えると、それでCランク。

★A、B、Cの3ランクに分け、Aの病院は合格、Bは1年間の猶予期間で改善を求められ、Cはその場でアウト。

★約50%の大学がつぶされたとされている。

★彼は医学者ではなく、教育者だが、『医学教育とは何を教えるかではなく、どうやったら覚えられるかを教育することである』など、すばらしい言葉を多く残している」

★「今がラストチャンス。一度崩れた医療は戻らない。米国の専門医制度は、患者数に合わせて必要数が決められている。

★したがって、専門あるいは地域による偏在はない。

★こうした専門医制度の運営が可能なのは、医師自らが徹底した自己管理、極端に厳しい医療の質管理を実施しているため。

★例えば、カリフォルニア州の場合、医師免許の維持は大変なことで、医師免許を取り上げられるのは、年平均で250人くらいになる。

★1時間に及んだ講演の抜粋なので、要約では多少分かりにくいかもしれませんが、「医療崩壊を防ぐには、お金の投入と専門医制度の確立が必要。皆がその議論を自由にできる場を作る。

★議論の場は、きちんと議論内容を国に伝えるために、内閣府に置く。

★そこから出発しなければ、日本の医療は崩壊する。

★一度崩壊した医療は元には戻らない」というのが中田氏の結論です。

★中田氏の考えを知る資料に、日本学術会議が2008年6月26日にまとめた要望「信頼に支えられた医療の実現 -医療を崩壊させないために-」(PDF:337KB)などがあります。

★さてこの日の発表会の主題は、メディカルスクール。

★四病協(四病院団体協議会)では昨年10月、4年間の医学教育を行う大学院レベルの医師養成機関としてメディカルスクールの創設を提言しています(「メディカルスクール創立を四病協が提言」を参照)。

★出席者は下記の通りでしたが、「18歳で医師になる道を選択することが妥当なのか。

★より良き臨床医養成のためには、現行の医学部教育に加えて、メディカルスクールという医師養成課程があっていい。

★また医師不足の折、今の医学部には定員増をしても教育する余裕はあまりない。

★教育は臨床現場で行うものであり、臨床研修病院を教育の場とするメディカルスクールの設置を検討すべき」というのがほぼ一致した意見でした。

★検討委員会委員長で、日本精神科病院協会副会長の山崎学氏は、厚生労働省や文部科学省を交えて、さらに議論を深めることを提言。

★これを受けて、出席者の一人、衆議院議員の鴨下一郎氏(前環境大臣、自民党社会保障制度調査会医療委員会会長)は、「少なくても今の状況をこのまま放っておくわけにはいかない。

★議論の場を設けるかどうかについては、ぜひ持ち帰らせていただきたい」とコメントしました。

◆四病協メディカルスクール検討委員会報告書発表会
座長:山崎学氏(日本精神科病院協会副会長)
パネラー:
鴨下一郎氏
中田力氏
本田宏氏(済生会栗橋病院副院長)
金村正輝氏(東北大学病院総合診療部講師)
西澤寛俊氏(全日本病院協会会長)
堺常雄氏(日本病院会副会長)
日野頌三氏(日本医療法人協会副会長)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆医療崩壊は避けられない!

◆医療崩壊の最大の原因は保健医療の質が悪いからである!

◆どんな名医であっても原因を考えず対症療法のみで患者から見たら頼りない存在であるということであろう!

◆それどころか延々と続く化学療法で悪化するケースが少なくないからではないか!

◆また、原因もわからず治せない割には態度が横柄な医者が少なくない!

◆患者がIT時代の到来で患者の求める医療情報が容易に入手できるようになったことも一因であろう!

◆日本の医者の多くは国際学会の情報を表に出そうとはしません。

◆国際学会の常識は病気の原因は生活習慣である!

◆ゆえに欧米では生活の中身を充実することで健康を維持している!

◆また、環境汚染にも敏感で化学肥料や農薬などの規制も厳しい!

◆日本では大病院から出されている処方箋には正しい薬の副作用が書かれていない!

◆このため、日本人の多くは薬で病気が治ると洗脳されてきたのである!

◆ところが近年免役の仕組みが解明されて以来化学薬品は免役力を下げる働きがあることが知られ薬離れが急速に進んでいるのである!

◆つまり、健康管理は病院で医者に任せては置けないことが知られ、患者自身が学習して管理する時代になったことも重要な一員なのではないかと思う!

◆このような時代の健康管理は医者に命を預けるという従来のスタンスではいけない様である!

◆患者自身が学習し自分にあった健康法を選択することが重要である様に思うことは日本でも常識になりつつあるのだ!

◆ゆえに、無駄な病院は消えてゆくのである!

◆これが医療崩壊の真因であるように思うのである!

◆ゆえに賢い患者は医療を選び成果を挙げているのです!

★大切なことは、こりや歪みを改善するなど、疲れを癒し、免疫力を高めることで、自身の力で自身を守るということです。

★自己療法や自己免疫力に関して詳しく知りたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

~~~~~~~ http://www.nrt.ne.jp ~~~~~~~~~

●尚自然医学総合研究所では、自然治癒のエビデンス(化学的な根拠)を作成し、公共の期間に情報を提供するために全国からモニターを募集しています。
詳しくは名古屋本部までお問い合わせください。

お問い合わせ先はEmail:shizen@nrt.ne.jp




 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


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         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

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★輸血と抗生剤の副作用!

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★輸血と抗生剤の副作用!

★貧血の患者が輸血を受けた時、急に寒気がしてくるというケースは少なくありません。

★その原因は、もともと貧血で体温のコントロールが不調で維持できていないところへ冷蔵庫から取り出したばかりの冷えた血液製剤を投与するからです。

★輸血の前に、時間的な余裕があるならば湯銭をして体温程度に保温してから使うべきです。

★しかし、輸血は便利ですが副作用もあるのです。

★その副作用とは発熱や腹水や胸水がたまりやすくなると言うことがしられています。

★そこで登場するのが解熱鎮痛剤であり、抗生物質なのです。

★解熱鎮痛剤は免疫を抑制し、肺炎などの感染症が誘発されやすくなります。

★従って、輸血、発熱、解熱剤という関係が出来、継続することで肺炎が誘発されウイルス対策として抗生剤が投与されるのです。

★問題はこの抗生剤の副作用のためもっと恐ろしい貧血になることがあるということです。

★抗生剤は、ウイルスの遺伝子を破壊することでウイルスの増殖を抑える当薬です。

★ところが、私たちの健全な細胞とウイルスの細胞にも共通した遺伝子が存在し、健全な細胞にも障害を与えることが知られています。

★そのため、急激に貧血が進むことがあるのです。

★貧血が進むとまた、輸血、輸血が繰り返されると発熱、発熱すると解熱剤、解熱剤で貧血になり、免疫力も低下します。

★さらにこのような状態を繰り返すことで免疫力は胃著し区定価するため肺炎などが誘発され、肺炎の予防や防御の為に抗生物質が予報され、抗生物質の副作用でさらに貧血が誘発されるのです。

★輸血は便利な治療ですが、その背景には様々な問題が隠されているのです。

★大切なことは、自然療法で疲れを癒し、免疫力を高めることで、自分自身の力で自分自身を守るということの様です。

★自己療法や自己免疫力に関して詳しく知りたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

~~~~~~~ http://www.nrt.ne.jp ~~~~~~~~~

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詳しくは名古屋本部までお問い合わせください。

お問い合わせ先はEmail:shizen@nrt.ne.jp


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◆◆◆2月の予定◆◆◆

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
●2月1日(日)東京予防医学セミナー
         東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で行います。

●2月15日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 

       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

        ◆ 開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします


**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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★自己治癒力が病気を治す!

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★自己治癒力が病気を治す!

★今日は東京の青山にある国際医療福祉大学の大学院にて健康医療市民会議の定例会がおこなわれ参加させて頂きました。

★梶原会長(元岐阜県知事)より今年度の計画が発表され、今年は長野県で分化会が発足するとのことでした。

★ゲストに有名な音楽評論家の   さんのお顔もお見えになり、今年は講義をしていただけるとのことでした。

★定例会での講師は国立病院の神経センターの先生で、うつ病が専門ということでした。

★講義の内容は、病気の原因はストレスが深く関与し、ストレスを受けると私たちの免疫力は急激に落ちて発病の原因となっていることをサイトカインの説明を導入して説明されました。

★また、ストレスの解消として、うそでもいいからほめてあげることが重要であるとして、初めてお会いする隣合わせた方を1分間ほめ続けるという体験をさせられました。

★その結果、うそと分かっていてもうれしくなることから、免疫力が高まるということを体験されられました。

★自己治癒力で病気を治すには、免疫力を高める生活が重要だということでした。

 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
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●2月1日(日)東京予防医学セミナー
         東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で行います。

●2月15日(日)名古屋予防医学セミナー
         名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 

         テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


         テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
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************** 午後の体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

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       ◆テーマ1:がんを克服するために
         講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


       ◆テーマ2:アレルギー疾患は克服できる!

         講師:大沼 四廊 
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

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★院内感染で3人死亡 !

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★院内感染で3人死亡 !

★患者ら101人インフルに感染!

★東京・町田の病院 記事:共同通信社

提供:共同通信社 【2009年1月19日】


★東京都町田市真光寺町の鶴川サナトリウム病院(医療法人財団明理会経営、内科と認知症治療主体の精神科など)は17日、入院患者77人と職員24人の計101人が今月、相次いでインフルエンザを発症、女性患者3人が死亡したと発表した。

★都は既に同病院を立ち入り検査し、院内感染の再発防止徹底を指導している。

★日野研一郎(ひの・けんいちろう)院長は17日夜、記者会見し「心配とご迷惑をかけ、おわびする」と謝罪した。

★院長も感染したという。

★同病院によると、3日に20代の女性職員がインフルエンザに感染。

★6日以降、11ある病棟のうち7病棟の入院患者らに広がった。

★亡くなった3人は認知症で寝たきりの100歳、認知症の85歳、脳梗塞(こうそく)の後遺症などがある77歳。

★いずれも9日に発熱し、タミフルや抗生剤の投与を受けるなどしたが、高齢の2人が11日に、77歳の女性が16日に死亡した。

★17日現在、感染者のうち、熱があるのは34人(患者32人、職員2人)で、84歳の男性患者1人が肺炎を併発して重症という。

★同病院は年末年始で患者や職員の外泊、患者への面会が多かったことが感染の要因の一つとみている。

★感染した患者77人のうち68人、職員24人のうち21人がインフルエンザのワクチンを接種していた。

★死亡した3人のうち、77歳の患者は接種を受けていなかった。

★東京都福祉保健局によると、町田保健所が7日に病院から連絡を受け、拡大防止を指示した。

★立ち入り検査したのは2人死亡後の13、14日。感染の拡大について、福祉保健局は「対応が適当だったか確認する」としている。

★同病院の入院患者は17日現在、448人(精神科病棟264人、内科・療養病棟184人)。多くは認知症で平均年齢83歳。

★ホームページによると、同病院開設は1973年。

~~~~~~~インフルエンザは怖くない~~~~~~~~~

◆日本の病院は、国際的に見て最も院内感染が多いと言われている!

◆その原因は、日ごろから化学薬品に依存し過ぎているからである!

◆中でも解熱鎮痛剤は売れ行きNO1である!

◆解熱鎮痛剤の乱用ともいえる場所が病院なのである!

◆そのため、自己免役力が弱くなる!

◆インフルエンザが感染するのは、免役力が低下している人だけである!

◆免役の細胞が健全であれば感染はしないのだ!

◆現に私の元へ結核の患者がきたことがある!

◆2年以上前のことである!

◆咳が止まらず、当初はほとんど毎日通われていた!

◆毎回私が直接手当てを施したのである!

◆3ヶ月も過ぎると咳は止まり、熟睡が出来るようになった!

◆その結果仕事をはじめたのである!

◆仕事を始めてまもなく、再発したのである!

◆まだ完全に疲れが抜けていなかったのである!

◆よくあることである!

◆結核菌が怖いのではなく、怖いのは患者が無理をすること免役力を弱くする事である!

◆その結果再発したのである!

◆当然私は検査を受ける対象となったのである!

◆しかし、日ごろから健康管理をすることが常識である私には影も形もなく2年を経た今年の最終検査では今までの中で一番きれいとまで保健所の医師に診断されている!

◆結核菌でさえ、元気な人にはかからないという実例である!

◆まして、インフルエンザ菌などは湿度を50%程度に維持するだけでも感染率は低下することが知られている!

◆また、早く寝る人にも移らない!

◆特に食事に気をつけている人にも移らないことが知られている!

◆冬場は日照時間が短くなり、食材が少なくなる時期である!

◆このような時期はあまり無理をしてはならないのだ!

◆今回感染の舞台になった町田の病院は入院患者が448人でそのうち精神科病棟に264人、内科・療養病棟に184人が入院していた。

◆入院患者の多くは毎日病状を止めるために解熱鎮痛剤やステロイド剤や抗生剤を常用され手いたはずである!

◆平均年齢83歳と言うことからも解るように、それだけでも免役力は弱いところへ化学薬品でさらに免役力を弱めていることになる!

◆湿度が30%を下回ると粘膜が乾きリンパ液が働くことが出来なくなる!

◆その結果感染したものと考えられるのだ!

◆大切なことは細菌やウイルを恐れることではなく、日ごろから免役力を高める生活を維持することである!

◆私の例が実証している様に、健康的な生活を維持している人にはウイルスはよってこないからである!

◆感染症にも盲点があるのだ!

◆健康を回復するほう補遺右派たくさんあるのだから、病院へいけばよいというものではなさそうなのである!

◆ゆえに病気にならない人は必ず自己管理しているのである!

◆あらゆる病気には原因がある!

◆詳しくは予防医学セミナーへ参加してください。

◆予防医学セミナーではアレルギー疾患も免役疾患も遺伝子疾患も名医が恐れる3大疾患にも成果が期待されていますし、椎間板ヘルニアや頚椎ヘルニアでも手術をせずに治る方法が研究されてきたことを学部事が出来ます。

 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●12月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
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  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
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             千島・森下学説研究家
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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
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★★★モニター募集開始★★★

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★セミナー開始!

★今年初めてのセミナーを名古屋市天白区でおこないました。

★新年の出だしにふさわしく新たな気持ちでおこなうことが出来ました。

★1月15日に発売された健康雑誌の「壮快」マキノ出版3月号で紹介された様に「鎖骨ほぐし」というテーマで、鎖骨の障害とかかわる病状について詳しく学びました。

★また、午後の実技では「鎖骨ほぐし」を中心に独自に開発した「5ステップ」という手技を見直し、業の奥義まで学ぶ事ができました。

★★★自然治癒のエビデンス★★★

★今年の最大のテーマは、自然医学総合研究所が過去25年間で克服してきた様々な病気について、改めて自然治癒のエビデンスを作成し、公の機関に情報提供を計画したことです。

★第一次募集はアレルギー疾患です。

★従って、アトピー性皮膚炎や喘息のほかに鼻炎などが対象になります。

★モニターとして登録された方には、施術量の割引が適応されます。

★募集人数は全国で300人です。

★第一次募集の締め切りは3月末日です。

★希望者は全国でおこなわれるモニターの説明会にてお申し込みされるか、あるいは全国の支部や本部にてお申し込みください。

★申しこみ用紙はHPの案内から印刷できます。

★また、詳細については本部までお問い合わせください。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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●名古屋予防医学セミナー:2月15日(日)
      名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
  
         テーマ1:アレルギー疾患は克服できる
         テーマ2:病気を治すからだの仕組み
         テーマ3:がんの精神療法について
         開演:午前10時~12時
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***************** 選任講師  ***************            
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
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★治験薬副作用で死亡!

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★治験薬副作用で死亡!

★遺族「他に治療法あった」大阪地裁に提訴

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2009年1月14日】

★提訴:治験薬副作用で死亡 遺族「他に治療法あった」--大阪地裁


★未承認の抗がん剤の副作用で死亡した大阪市内の男性(当時71歳)の遺族が14日、他に有効な治療法があったのに効果が不明な新薬の治験(臨床試験)を受けさせられ、延命の可能性を失ったとして、近畿大と製薬会社側などに4950万円の損害賠償を求め大阪地裁に提訴した。

★抗がん剤はその後、期待される結果が出なかったとして開発中止された。

★遺族側代理人によると、承認されなかった薬の治験の妥当性を問う訴訟は全国初という。

★問題になった治験薬はドイツのメルク社が武田薬品工業(大阪市)と開発を進めていた肺がんや大腸がんの治療薬「マツズマブ」。

★03年10月から国内で治験が始まり、08年2月に開発中止が発表された。

★訴状によると、肺がんの治療を受けていた男性は06年4月、近畿大病院でリンパ節の腫れがあると診断され、担当の教授(当時)から未承認のマツズマブの治験に参加するよう勧められた。

★男性は同意したが、投与が始まって急変し、副作用による間質性肺炎で5月に死亡したという。

★原告側は「学会の指針では、抗がん剤の治験対象を標準的な治療法がない患者に限っており、男性の場合は既存の化学療法をすべきだった」と主張。

★病院側は副作用の危険性も十分説明しなかったと訴えている。

★そのうえで大学と教授ら医師2人、治験を依頼したメルク社の関連会社「メルクセローノ」(東京都品川区)に、説明義務違反などによる慰謝料などを求めている。

★近畿大病院とメルクセローノはそれぞれ「訴状が届いておらずコメントできない」としている。

★マツズマブはがん細胞の増殖などを促す分子を攻撃する「分子標的薬」。類似の薬に、間質性肺炎の副作用死が問題視された「イレッサ」などがある。【清水健二、銭場裕司】

◆◆◆◇開発中止で情報なく◇◆◆◆

★新薬の治験は、安全性に未解明の部分が多いため、インフォームド・コンセント(十分な説明に基づく同意)が必要になる。

★旧厚生省は97年3月の省令で、被験者(患者)の文書による同意を医師に義務付け、00年3月の名古屋地裁判決は「治験では一般的な治療の際の説明に加え、新たな治療法採用の根拠や副作用などを十分理解させなければならない」との基準を示した。

★肺がんの診療には、日本肺癌(がん)学会の指針があり、訴えられた教授も作成者の一人だった。

★抗がん剤治療の専門医師は「指針に沿った治療法の説明をせずに治験を勧めたなら、明らかな省令違反だ」と指摘する。

★一方、開発が中止された治験薬については、データが公開されない問題がある。

★医薬品医療機器総合機構によると、03-07年度に治験の計画届は493件出されたが、中止の届け出も234件あった。

★承認されれば、治験の結果は同機構の審査報告に記載され、使用上の注意にも反映されるが、承認に至らないとデータの扱いは製薬会社に委ねられる。

★今回のケースも、治験に参加した他の患者の副作用被害などは不明のままだ。

★治験の問題に詳しい光石忠敬弁護士は「データの公表は製薬会社が選択しているのが実情で、開発の重複投資を避け、被験者のリスクを減らすためにも情報開示が必要だ」と話す。

~~~~~~~~~~~~薬は毒だ~~~~~~~~~~~

◆基本的に薬は毒です。

◆抗がん剤の場合はがん細胞の遺伝子を破壊するとして処方されています。

◆しかし、どの抗がん剤にも似たような副作用があります。

◆その副作用とは重篤な貧血と免役の抑制です。

◆原因はがん細胞ばかりではなく健全な細胞まで破壊されるからです。

◆また免疫力を抑制することことで肺炎などの感染症が誘発され、致命傷を受けることも少なくありません。

◆従って化学療法をはじめる前に病気の原因を解明することが重要です。

◆どんな病気にも必ず原因があるからです。

◆アレルギー疾患から免役疾患ー遺伝子疾患の3大疾患の全てのほかに椎間板ヘルニアや頚椎ヘルニや腰椎すべり症などにも原因はあるのです。

◆様々な病気の原因について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

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●12月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
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             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします。

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★医者に命を預けるな!

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★医者に命を預けるな!

★命は自分で守るもの!

★日本では1955年以降にガンで亡くなる人が急増しています。

★1910年には3600人ほどでしたが1980 年には約16 万人と70
年間で5倍以上に増えています。

★さらに1999 年には29 万人を超え、この20 年間で2 倍近くに増え2007年には336000人と増加の一途です。

★一方で日本は1955年以降に医者も病院も急速に増やしその内容も進化してきました。

★検査機器の開発が進み早期発見が可能となり、早期治療が行われてきました。

★その結果、患者数が減少し、健常者が増えるはずでしたが、現実はがんばかりではなく、アレルギー疾患は50%ほどに増え日本人の二人に一人がなんらなのアレルギーをもっていることになります。

★また糖尿病や高血圧や高コレステロール血症なども増えています。

★近年は特に若者の体力が衰退し、冷え症が多く、不妊症や発達障害の新生児や奇形児の出生率も増えています。

★病状に病名をつけ、対症療法のみを行ってきた医療対策に何か大きな問題が内包されているように思います。

★しかし、欧米での現状は必ずしもそうではありません。

★1977年にアメリカで発表された通称“マクガバン報告書”」が公表されて依頼がん患者ばかりではなくエイズなど他の病人の数も減少の傾向にあります。


★当時のアメリカの大統領は、「医学が世界最高水準にまで達しているにもかかわらず、病気にかかる人は増える一方。医療費もうなぎ登り。「なぜだろう?」と疑問に思い、その疑問の究明のために、上院議会に栄養問題特別委員会を設置、その委員長に民主党の大統領候補でもあったジョージ・マクガバン上院議員を指名したのです。

★委員は当時の大物上院議員であるパーシー、ドール、ケネディー氏等も参加し、アメリカの威信をかけた調査が行われましたのです。

★そして、3,000人の専門家が7年間に渡って精密な調査を行い、1977年に正式名「アメリカ合衆国上院栄養問題特別委員会報告書」、通称「マクガバン・レポート」が発表されたのです。


★分量は5千ページにもわたる大がかりなものですが、この報告書はアメリカのみならず多くの国で衝撃をもって受け取られました。

★各国の対応ヨーロッパの諸国では、すぐに追試が行われたのと比べ、日本では政府も医学界も反応は極めて弱く、すでに25年もたった現在でさえ、栄養学に対する意識の低さは相変わらずのようです。

★その結果、アメリカでは明らかに生活習慣病の患者数が減少していますが、逆に日本ではいまだにその数が増え続けているのです。

★★★マクガバンレポートの要旨★★★

★現在の我々の食事は不自然で全くひどいものである。

★この食事が癌、心臓病、糖尿病などの現代病を生んでいる。

★現代の食事は我々が気が付かないうちに、かつてとは全く違ったものになってしまっている。

★ビタミンやミネラルの不足が目立つ。

★特にカルシウム、鉄、ビタミンA、ビタミンB1、ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンEの不足がひどい。

★これは典型的な若死のデータである。

★現代の医者は栄養素の知識が低い。

★このために間違った食事を与えられ、病気が治らなかったり、治りが遅れるケースが多い。

★従来の医学は食事と病気の関連といった栄養の根本問題を、全く無視してきた。

★アメリカの医学大学で栄養のコースを必須科目にしている大学はわずか4%にしか過ぎない。 

★『医者の再教育が必要だ。』

★これまでの医学は病菌退治の思考路線だったため化学療法が中心となり食事を軽視してきた。

★現代病が食源病であるということを明確に示す資料がNCI(アメリカ国立ガン研究所)発表しています。

★調査の結果、日本の食事習慣を持ち込んでいる一世やその一世に育てられる二世は、大腸ガンの発生率がアメリカ人ほど高くありませんが、三世ともなるとアメリカ人とほとんど変わらなくなることがわかりました。

★食事習慣がアメリカ人に完全に同化したためと思われます。

★この例が示すように、現代病の原因は、人種や体質などの要因は全くないとは言えませんが実質上、食事の内容によるのだということが明らかだと思います。

★栄養過剰時代の栄養失調以上のような分析から、委員会では当時のアメリカ国民の食事について、「栄養過剰時代の栄養失調」と結論づけています。

★その上で、以下のような食生活改善の指針を発表しています。

★「…病気を治す根本は薬ではなく、体の持っている本来の修復能力である。それを高めるのに最も大切なものは、食べ物に含まれる栄養素である…」

★「…人間の体は、それを構成している一つ一つの細胞が正常なバランスを取っていれば病気にならない。

★また、細胞を正常に働けるようにしてやれば、病気は治る。

★細胞に栄養を与えることが、これからの新しい医学である。

★また、アメリカ上院文書264号では、次のように書かれています。

★セルフ・メディケーションの時代へアメリカでは、この上院文書を初めとして公的機関から国民の栄養に関する報告や勧告が数多く出されており、マスメディアも大々的にそれらを報告していきました。

★その結果、食生活を改善することにより、自らの健康を考えていくという考え方が浸透していきました。

★このような考え方を「セルフ・メディケーション(Self Medication)」と言い国際的にひろまっています。

★アメリカでは日本のような健康保険制度がなく、ちょっとした病気でも多額のお金が必要になるということもあり、今では「セルフ・メディケーション」は当たり前のことになっています。

★日本では、マクガバン・レポートの認知度も極めて低く、一部の健康関連従事者に携わる人が知っている程度です。

★“マクガバン報告書”から約30年>アメリカではその後、同報告書を検証する多数の研究が行われ、それらが報道されマスコミが大きく取り上げました。

★そして学校における栄養教育が真剣に行われるようになりました。そうした流れの中で、まずビタミン・ミネラルの重要性が一般に知られるようになり、ビタミン・ミネラルのサプリメントブームが到来しました。


★日本においては「オーガニック」の基準自体が甘く、アメリカやヨーロッパの基準に照らしたら、まだオーガニック農場は皆無といってもよい状態です。

★ 人体の健康は、タンパク質・糖質・脂質・ビタミンよりも、明らかに、直接的にはミネラルによって左右されているのである。
 
★結論として“マクガバン報告書”から約30年経っても、日本人の健康に関する知識は、まだ個別的なものに過ぎず、トータルなものにはなっては折らず医療現場では正しい知識を所有して指導できる医者が少ないのです。

★現代人は様々なライフスタイルを持っています。
 
★アメリカやヨーロッパでは無農薬・無化学肥料農法はかなり普及してきています。

★アメリカの認定農場の割合はまだ10%台と言われますが、ヨーロッパでは国によっては50%を超えているところもあるといわれています。

★日本ではようやく減反政策が見直されようとしていますが本当に遅い対応の様です。

~~~~~~~~~新着情報~~~~~~~~~
◆がんを治す食事療法

◆近年、国際的には、がんを食事で治すほうが従来の3大療法に比べて有利であるとする報告が相次いでいます。

◆その治癒率も70%近いものも報告されています。

◆自然医学総合研究所では更なる治癒力を高めるために「総合免疫療法」という考え方で気も心も食事指導のほかに骨格のゆがみや癒着の問題までを対応して脅威的な効果が期待される方法を実践しています。

◆どんなに熱心に食べ物を正しくとったとしてもストレスでお腹が緊張している人はそれだけで消化が悪く腐敗しやすくなるのです。

◆それには、消化器の働きを改善するために自立神経を安定させなければなりません。

◆具体的には背骨の歪みを改善することで内臓の神経が安定して通るようになるからです。

◆しかし、骨格の歪みと自律神経の関係は解剖学的には明らかにされてはいますが医療現場ではほとんど無視されているのが現状です。

◆その点、アメリカでは13の州では実証され代替医療にも保険が適応されているのです。

◆ゆえに賢い患者は医療を選んでいるのです。

◆医者に命を預けるなとは私の持論で、命は自分で守れるものなのです。

◆総合免疫療法を体験されたい方は予防医学セミナーにご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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★発達障害児の肝移植!

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★発達障害児の肝移植! 

★生後17日2600グラムで生体肝移植!

記事:読売新聞 提供:読売新聞 2009年1月9日】


★原因不明の劇症肝炎で肝不全に陥った生後17日の女児(体重2600グラム)が、父親(33)からの生体肝移植手術を自治医大病院(栃木県下野市)で受けて成功、無事退院したことが8日わかった。

★生体肝移植としては、国内最年少で、最も体重が軽いという。

★手術を受けたのは、仙台市の日本学術振興会特別研究員、伊達聖伸(きよのぶ)さんの次女の香凛(かりん)ちゃん。

★昨年10月10日、地元の病院で生まれたが、移植以外に回復する見込みがないと診断された。

★だが、手術ができる病院が見つからず、聖伸さんがインターネットのブログに窮状をつづったところ、「新生児の生体肝移植では、自治医大が経験豊富」などの情報が寄せられた。

★連絡を受けた同大の水田耕一准教授が診断。

★10月27日、同准教授らの執刀で、聖伸さんの肝臓の一部が移植された。

★手術後2日ほどで土気色だった顔に赤みが差し、昨年末に退院した。

★聖伸さんは「ネットに命を救ってもらったようなもの。

★本当にありがたい」と話す。

★水田准教授は「2600グラムの新生児でも肝移植で救命が可能だと証明できたことは喜ばしい」と語った。

~~~~~~~~~~~~~移植の問題~~~~~~~~~~~

◆医学の進歩はすばらしい、しかし発達障害と劇症肝炎の原因を見落としている!

◆生後17日でそれも体重が2600gと小さな新生児ですが、水田准教授らの手術によって一命は取りとめられました。

◆そのことだけで考えた場合は大変喜ばしいことですが、このような医療技術が発達することで大きな問題が残ります。

◆その問題とは、なぜ新生児が未熟児が多くなっているのか、なぜ新生児が劇症肝炎を発症しなくてはならないのかという根本的な原因を見落とす事が多くなるということです。

◆日本の医療技術は確かに進歩しています。

◆しかし、その背景には、あまりにも細分化された狭い視野でしか見ず、根本的な原因を見落とすことが多く対症療法を受け、その後再発などの心配から断ち切ることが出来ないケースが少なくないのです。

◆新生児正常に発達できない背景には妊婦の羊水が汚れていた可能性があります。

◆その原因は、汚染食材や栄養学で動物食品を無造作に食べていた可能性があります。

◆汚染食材の乱食は体液の酸化を誘発し、究極は免疫力を低下させることになります。

◆免疫力の低下は発達障害を誘発するのですが、この点西洋医学でもあまり理解されて降りません。

◆また、新生児で劇症肝炎を発症したことも新生児の体液が強酸性に傾いていたことが考えられます。

◆この体液の強酸性が血液の機能を低下させ、様々なウイルスが生息しやすい土壌をつくるのです。

◆免疫の細胞が正常であれば正常に育ち、さらに、感染した後も自己免疫力で克服できた可能性があるのです。

◆大切なことは、未病の状態で元気な赤ちゃんが生まれることです。

◆元気な赤ちゃんを産むためには血液の汚れとストレスで歪んだ骨格を改善する必要がありますが、この問題も医学的には知られておりません。

◆従って、日ごろから身を守るという習慣が大切です。

◆健康な生活習慣については予防医学セミナーにご参加ください。

◆予防医学セミなーでは病名に関係なく予防できるほう方法を指導しております。

◆また、すでに病気になっている人には、病気の背景に潜んでいる原因について指導し、体質改善の仕方を学ぶことが出来ます。

◆自然医学総合研究所では過去25年間で200種類ほどの病気と対峙し、克服してきた実績があります。

◆病気は病院で薬を飲めば治るという時代ではありません。

◆薬を飲むことでむしろ血液が汚れるからです。

◆根本的な対応が重要です。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

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*********************専門家養成講座のお知らせ***********************
***■1月の予定■***


●1月18日(日)は専門家養成講座のみ行ないます。
   会場:名古屋市天白区 天白スポーツセンター会議室

午前 10;00~11;50 第2会議室 技術研鑽 (12時までに片付けと撤去)
昼食 12;00~12;45 第1会議室 昼食とetc,

午後 12;45~14;45 第1会議室 講習会
テーマ:アトピー性皮膚炎・喘息アレルギー性鼻炎などの医学的盲点と原因
講師:大沼四廊 自然医学総合研究所 所長
(15:00までに片付けと撤去)の予定です。

会場:〒468-0051 天白区植田三丁目1502番地
   TEL 052-806-0551  FAX 052-806-1164


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●次回の東京予防医学セミナーは平成21年2月1日(日)
      東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で開催されます。


●次回の名古屋予防医学セミナーは2月15日(日)
      名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
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※2月15日の名古屋セミナー酒向先生は都合のためお休みします。
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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

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             元岐阜県立多治見病院外科部長
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★医療は変わる!

★薬の副作用、分析を強化 

★来年度から、担当者を100人増員 厚労省方針

~~~~~~~~~~~~新着情報~~~~~~~~~~~~

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2009年1月8日】

★厚労省:薬副作用、分析を強化 来年度から、担当者を100人増員--方針


★厚生労働省は来年度、発売された医薬品の副作用の原因を分析し、安全対策を検討する体制を強化する方針を固めた。

★担当者を約100人増やして現行の2倍以上とし、迅速な安全情報の提供や副作用の原因解明を目指す。

★最近、抗がん剤や関節リウマチなどで効き目の高い薬が登場する一方、重い副作用を伴うケースも増えているが、監視と分析の体制は欧米に比べ手薄になっていた。

★医薬品の副作用情報は、医師や製薬会社から独立行政法人・医薬品医療機器総合機構に報告され、担当者が分析。

★その結果に基づき、厚労省は緊急安全性情報を出したり、添付文書の改訂などを求めている。

★現在、1日当たり約130件の副作用情報が寄せられているが、処理されているのは死亡例や特に重い副作用のある同約40件にとどまる。また、対応の遅れで被害が拡大した薬害肝炎の問題を重視した。

★米国では医薬品の審査・安全対策に約2900人の担当者がいる。

★欧州連合(EU)は約440人を抱えているほか、EUを構成する各国にも400-1100人いるという。

★これに対し、日本には新薬の審査担当が厚労省と同機構の計310人、副作用分析などの安全対策は計66人にとどまる。

★そこで、厚労省は来年度から、同機構に安全対策を担う医師、薬剤師、統計学の専門家ら約100人を増員し、これまで重い副作用があっても分析が後回しにされがちだった事例の迅速な対応に取り組む方針だ。

★厚労省の倉持憲路・安全使用推進室長は「切れ味が鋭い薬は、副作用の危険性も高く、安全確保の体制強化が急務になっている」と話す。【永山悦子】

~~~~~~~~~~~医療は変わる~~~~~~~~~~~~~~
◆厚生労働省が来年度から始める薬の副作用の分析を強化することは、欧米ではすでに常識となっていることです。

◆私の調べたところでも大病院ほど処方箋に真実を書いていないことが解って降りました。

◆しかし、それまで誰も気がつかず本気で抗議するものはいませんでした。

◆日本の医療が先進国のなかでも30年ほど遅れているのは、薬が病気を治すものという誤った考え方が医学界にも患者さん側にもあり明治以降信じられてきたからです。

◆今では、日本国中どこにでも大型の病院はあり、薬局も存在し、薬の数は増えるばかりです。

◆本当に薬で病気が治るならば、アメリカのように患者数が減少していなければならないはずです。

◆しかし、先進国では日本だけがいまだアレルギー疾患も免疫疾患も遺伝子疾患も増えています。

◆アレルギー疾患はすでに50%に発症する時代ですし、がんやリウマチや糖尿病などの免疫疾患でなくなる人は増え続けています。

◆また、ようやく生まれた新生児に発達障害や遺伝子障害も多発し日本は国際的にもっとも多く最悪でした。

◆これらの原因は環境の悪化に伴う水や食べ物から侵入する科学物質の増加に加えて頭痛や生理痛を止めるため解熱鎮痛剤への依存や子供が夜眠れないとして処方されてきた睡眠薬などには必ず自己免疫を抑制するという隠れた問題が付きまとい市販薬や投薬に依存してきたことに原因があったのです。

◆その一方で、自然治癒力で病気が治るという情報も多くなり、国民の意識が大きく変わり始めたことも要因です。

◆どんな薬にも副作用があります。

◆患者は処方箋の内容を鵜呑みにせず、第三者の専門家に相談するなど正しい情報を確認したうえで対応するべきです。

◆それでも化学療法を続けているうちは本当の自然治癒力が働きません。

◆やはり免疫力が抑制され、そのために白血球の機能が低下するからです。

◆白血球の機能が低下することは、ウイルスに感染しやすい体質になります。

◆また、不妊症などの冷え性やガン体質にもなりますので、むしろ血液を浄化することです。

◆大切なことは健康を取り戻すことですから、ストレス対策やストレスで歪んだ骨格を正すことで、きれいな血液が循環しやすい状況を作ることです。

◆血液の汚れが気になり、浄化の方法や体の歪みが気になる方ははやめにご相談ください。

◆自然医学総合研究所では「総合免疫療法」を行い全ての問題を解決できるように指導しています。

◆また今年は自然治癒のエビデンスを作成し公の機関に提出するために全国からモニターを募集することになりましたので、皆様のご協力をお願いいたします。

 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●12月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします。

***************** 選任講師  ***************            
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



*****************************************
 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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★アレルギーの対策!

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★アレリギー疾患モニター募集!

★本日より平常どおり行います。

★自然医学総合研究所では、今年度の事業計画としまして自然治癒のエビデンスを作成することで統合医療政策に貢献させていただく所存です。

★公の機関に認識していただくために全国から1000人の方をモニターとして募集することになりました。

★第一次募集は3月末を締め切りとし、募集の対象はアレルギー疾患です。

★具体的には、アトピー性皮膚炎、喘息、アレルギー性鼻炎などが対象となります。

★上記の疾患で悩まれている方はこの機会にぜひともご相談ください。

★特典としてモニターの方には割引が適応されます。

★詳しくは名古屋本部までご連絡くださいませ。

★モニター相談窓口:TEL=052-801-7063
          FAX=051-807-0675
          Email=shizen@nrt.ne.jp
         

~~~~~~~~~~~~~ 新着情報 ~~~~~~~~~~

◆痛み止めの副作用

◆痛みは病気を治すヒントです。

◆一般に痛みは悪い症状と認識され、解熱鎮痛剤や痛み止を利用してとめます。

◆ところが痛みが出ることで助かることが少なくないのです。

◆痛みの原因として考えられることで最も多いのは神経痛です。

◆神経痛とは、坐骨神経、腰神経、肋間神経、顔面神経などの神経の線維が歪んだ骨格によって圧迫されることで発症する症状です。

◆問題は、神経痛以外にも循環障害による痛みがあるということですが、頭痛や生理痛のほかに傷を治す為に出るずきずきとした痛みでやがんやリウマチの痛みもそれに相当する痛みです。

◆西洋医学ではどちらの痛みに対しても解熱鎮痛剤やステロイド剤を用いて対症療法を行ないます。

◆対症療法の問題は原因を見落として化学療法で対応していることです。

◆「アセトアミノフェン」は解熱鎮痛剤でアスピリンに匹敵する解熱・鎮痛作用を有するといわれて使用されております。

◆抗炎症作用はきわめて弱いといわれ炎症部位で過酸化物が高濃度では極めて弱い消化性潰瘍などアスピリンが禁忌の患者に特に有用としてつかわれております。

◆また顆粒球活性阻害作用はなく、血小板や出血時間に影響を与えないといわれております。


◆薬物動態は30~60分以内に血中濃度はピークとなり、血中半減期は約2時間です。


◆問題の副作用として、アレルギー: 発疹、発熱、顆粒球減少症による免疫の低下がありますので、アレルギー性疾患で悩まれている方やで冷え性で感染しやすい方は要注意です。

◆薬に変わる方法として、痛みの原因を確認し、血液を浄化し、骨格の歪みを改善することで神経の圧迫が改善され、代謝が正常になることで痛みは消えます。

◆【抗アレルギー剤について】

(1)インタールやケタスなどの薬剤は一般的に効果が現われるまでに4~6週間以上を必要とします。

◆作用機序はI型アレルギー反応における肥満細胞からの
 脱顆粒、ケミカルメディエーターの遊離を抑制するものです。
 
◆効果発現までに時間を有することから、予防的な効果が期待さ
 れる薬剤として位置付けられています。

(2)ヒスタミンH1拮抗剤
 製品名ザジテン、アゼプチン、トリルダン、アレジオン、ジルテックなどがこれに入りますが、H1受容体とヒスタミンとの結合を抑えることにより、かゆみなどのアレルギー疾患に伴う症状を抑える薬剤です。

◆ヒスタミンH1拮抗剤は、従来ポララミンやタベジールなどが使われていましたが、これらの薬剤は構造的にエチルアミン基を持っており、ヒスタミンのエチルアミン基と競合して作用を発揮します。
 
◆しかし、これらの薬剤はH1受容体拮抗作用以外にも中枢神経
作用、抗嘔吐、抗めまい作用、局所麻酔作用、筋固縮減少作用抗コリン作用などを併せ持っており、副作用の発現も多いとされていました。

◆一方、これらに変わって開発された前記の薬剤は、ヒスタミンH1拮抗作用が強く、鎮静作用や抗コリン作用がほとんどないという特徴があります。現在では、これらのヒスタミンH1拮抗剤が抗アレルギー剤として広く使用されています。

~~~~~~~~~~~アレルギーの原因~~~~~~~~~~
●アレルギーという病気は、代表的なものに食物アレルギー、アレルギー性鼻炎、金属アレルギー、動物アレルギー、ダニアレルギー、アレルギー性気管支炎、アレルギー性喘息(ぜんそく)、ラテックスアレルギーなどがあり、近年一段と増加しいます。

●全てに共通する治療法は確立されておリませんがアレルギー反応を誘発する原因には一定の法則が見られます。

●一般的には、自己の血液が狂ったために健全な細胞を障害しているとして免疫抑制が行なわれています。

●しかし、狂った血液を改善することはなく、原因は残ります、さらに、長年にわたり免疫抑制とのかかわりが危惧されています。

●日本は、先進諸国の中でも飛びぬけてがんで亡くなる方が増えているのも、子供のころからアレルギーや頭痛や生理痛などを抑えるために好んで長期にわたって免疫抑制剤に依存する傾向があることがあげられます。

●大切なことは、アレルギーや頭痛や生理痛でも本当の原因から改善することです。

●アレルギーや頭痛や生理痛で薬を中止し、根本的に改善したい方は予防医学セミナーにご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、2月15日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

●1月18日(日)は専門家養成講座のみ行ないます。
   会場:名古屋市天白区 天白スポーツセンター会議室

午前 10;00~11;50 第2会議室 技術研鑽 (12時までに片付けと撤去)
昼食 12;00~12;45 第1会議室 昼食とetc,
午後 12;45~14;45 第1会議室 講習会(大沼)(15:00までに片付けと撤去)
の予定です。

   〒468-0051 天白区植田三丁目1502番地
   TEL 052-806-0551  FAX 052-806-1164


*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●次回の東京予防医学セミナーは平成21年2月1日(日)
      東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で開催されます。


●次回の名古屋予防医学セミナーは2月15日(日)
      名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
             参加者全員に健康ジャ-ナルを贈呈いたします。

***************** 選任講師  ***************            
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方



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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★ストレスと代謝障害!

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★ストレスと代謝障害!

★自然界の動物は、ペットほど病気にならない!

★犬や猫も昔のように天寿を全うできず、近年はがんで死ぬケースが多発している!

★獣医学にも腫瘍科があるほどだ!

★ペットにがんが多発するようになった背景には「ペットフード」との関係を無視できない!

★人間は文化的な生活をしているだけ動物とは比較できないほどのストレスがある!


★このストレスがある一定のレベルを超えて人体にかかることを超得意的交感神経作用という!


★その上、戦後急速に海外の文化が浸潤し、食べ物はドックフード以下になっている!

★質の悪い食材を食し、その上ストレスが体力以上にかかわることで様々な病状が現れる!

★西洋医学は、現れた病状に病名をつけて対症療法を行うのみである!

★また、西洋医学の弱点は病気の原因がわからないと、原因不明と同意語のように突発性や本体性や遺伝子の突然変異という言葉で表し、原因が解明されないまま対応していることである!

★突発性難聴や本体性高血圧症やがんやりウマチなどもそうである!

★現在の日本には、どんな田舎の本屋に言っても有名な先生の書かれた健康のための本がおいてある!

★多くの患者は、病状が出ると有名な病院にいって薬を飲めば治ると思い病院へ行く!

★しかし、対症療法には限界がある!

★その結果、セカンドオピニオンをめぐるが大きな変化は期待できないことを知る!

★成功する人は病院では正しい健康情報を指導されていないことに気がつく!

★そこで知人に聞いたり本屋さんや図書館で情報を仕入れることになる!

★その中には有名な先生方の本も必ずある!

★その中の多くは食事革命が共通のテーマで安全な食材に切り替えることがが基本である!

★しかし、肝心なストレス対策までにはいたらない!

★ひとの体は過剰なストレスを受けることで全身の血管が萎縮する!

★その結果全身の血流が悪くなる!

★その上、過剰なストレスは骨格をゆがめる!

★食事療法は重要であるが、問題なのは歪んだ骨格によって神経や血管やリンパ管までもが圧迫されて代謝が障害されて発症していることに対しての指導がないことである!

★自然医学総合研究所ではどんな方にも応用できる健康方として「総合免疫療法」を指導しています。

★その特徴は、血液の汚れを確かめて浄化し、浄化された血液を全身に流すために歪んだ骨格や癒着している骨格まで改善できるように指導している点が従来の健康方と似ていても異なるところです。

★総合免疫療法については2月に行われる予防医学セミなーで体験できますのでぜひご参加ください。

★また自然医学総合研究所では自然治癒の症例をたくさん作ることで医療改革に貢献しています。

★今年は全国から1000人のモニターを募集いたします。

★第一次募集は300人で椎間板ヘルニア・頚椎ヘルニア・生理痛・卵巣嚢腫・子宮筋腫・不妊症・発育不全・アトピー性皮膚炎や喘息などの疾患で悩まれている人です。

★モニターの締め切りは3月末です。

★モニターになると費用の割引などが適応されます。

★モニターに関する詳細は本部までお問い合わせください。




 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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●予防医学セミナー専任講師


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             椎間板ヘルニアは確実に治る
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  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
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             千葉セントマーガレット病院外科医師 
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★神は自ら救う者を救う!

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★★★ 謹んで新春のお慶びを申し上げます ★★★

★神は自ら救う者を救うと言います。

★経済が不透明で大変な年を迎えたようですが、今まで順調過ぎたと思えば納得も出来ます。

★大切なことは、落ち込まないことです。

★常に希望を見つけだすことです。

★どんな時代でも成功する人は必ずいるからです。

★新年が皆様にとりまして後光の差す良い年になりますよう心より祈願致します。

★なお自然医学総合研究所では09年度の目標として自然治癒を証明できる方を全国から1000人募集しモニターとして協力していただきます。
~~~~~~~~~~~~新着情報~~~~~~~~~~~~~

★マクロファージは医者よりすごい!

★記事:中日新聞12月31日

★マクロファージが腎結石を溶かした!

★名古屋市立大大学院医学研究科腎・泌尿器科の郡健二郎教授と岡田淳志医師らの実験で明らかになった!

★腎結石は、血液をろ過した源尿に含まれるカルシウムや尿酸、シュウ酸などが尿道で固まって出来る石のことです!

★結石の8割はシュ酸カルシウムが原因ですがこれまでの医療では溶かす方法はありませんでした。

★そのため今までの治療法では体外からの衝撃派で結石を砕く方法に限られていました。

★グループはマウスに結石が出来ないことに注目。

★マウスにシュウ酸カルシウムの原料となる物を投与し、結石をつくることに成功した。

★6日目から結石が減少し、15日目には消失する現象を世界で始めて確認した。

★マウスの遺伝子を解析すると、結石の減少時にマクロファージを活性化させる遺伝子群が活発に活動していた。

★実際、マクロファージはシュウ酸カルシウムの原料物質の投与9日目に5倍の増え、15日目には元に戻った。

★電子顕微鏡でマクロファージが尿細管から出た結石を捕食し消化する様子を観察した。

★これらの動きは哺乳類に共通すると見られている。

★岡田医師は「結石が出来やすい人はマクロファージの能力が弱い可能性がある。サポートする薬が出来れば、結石を溶解する療法を生み出せる」と話している。

~~~~~~~~~マクロファージとは~~~~~~~~~

◆マクロファージとは、アメーバー状の細胞で白血球の一部です。

◆生体内に侵入した細菌やウイルスや死んだ細胞などを捕食し、消化する。

◆大食細胞とか貪欲細胞とも言われ、病原体に対する抗体を体内につくるための情報をリンパ球に送る働きもあり、免疫のシステムの一部をになっています。

◆近年リンパ活性療法や樹状細胞療法など自己のリンパ球を増殖してガンを除去しようとする免疫療法が盛んに行われるようになったのも、京都大学放射線生物研究センター教授の内田温士教授がATK(Autologous Tumor Killing)/NHK出版より1995年に出版したことから自己腫瘍細胞障害活性のメカニズムが認識され国際的にも注目されてきた。

◆内田教授は活性型のマクロファージががん細胞を捕食することを突き止めていたのです。

◆しかし、内田教授が開発した免疫療法ではリンパ球を増やしてもすぐに不活性になり、治癒率はあがらなかった。

◆その後樹状細胞の発見によりリンパ球にがん細胞の存在を知らせる樹状細胞を増殖する樹状細胞療法も出来た、しかし、効果は期待するほどではないのです。

◆その原因こそストレスによる体液の酸化なのです。

◆通常は一定のレベルで安定している体液も過剰なストレスを受け続けることで酸性に傾きます。

◆体液が酸化することで遺伝子の結合部である水素結合の部分が切断され壊れることがしられています。

◆問題はいかにして正常な体液に戻すかということです。

◆つまりストレスとのかかわりで汚れた血液や歪んだ骨格を改善することを優先するべきなのです。

◆今回の発見は混沌とするがん治療に大きな飛躍の機会を与えるものであることを確信するものです。

◆体液の状態を健康に保つことがマクロファージを活性化させ結石ばかりかがん細胞までをとかすのです。

◆さらに体液が安定すいることで遺伝子の修復酵素が働きだし炎症反応から修復反応へと導くのです。

◆ほとんどの人があいまいだと思っていた「自然治癒力」は実はとてもシンプルな方法で解明されているのです。

◆しかし、現実ほとんどの病院では手術・抗がん剤・放射線治療やガンマーナイフや重粒子線治療が行われリンパ療法は第四の選択となっています。

◆自然医学総合研究所では治癒率を高めるために障害と思えるさまざまな問題を自然の方法で対応する「総合免疫療法」を開発しています。

◆ゆえに賢い患者はいりょうを選択しているのです。

◆総合免疫療法については予防医学セミナーにてご確認ください。

◆マクロファージは医者よりすごいと言う事を実感されることと思います。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 四廊

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●東京予防医学セミナーは平成21年2月1日(日) 
  東京都新宿区四谷 ホリナカビル「302号室(第1)」で開催されます。


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●得点:先着10名まで「がんの盲点」を贈呈させていただきます
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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 四廊 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
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