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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

中部経済新聞掲載の過去記事
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★予防医学は必要だ!

●アトピー性皮膚炎や喘息などのアレルギー疾患やがんやリウマチなどの免疫疾患やのほかにてんかんやリー脳症などの遺伝子疾患の3大疾患以外に頚椎ヘルアや椎間板ヘルニアなどでお困りの方はご相談ください。

●TEL:052-801-7063
●Email:shizen@nrt.ne.jp

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~~~~~~~~~~~~~~  新着情報  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★予防医学は必要だ!

★医者を増やしても病人は減らない!

★それは医療の内容が悪いからである!

★原因を無視する対症療法!

★責任を持たないマニュアル医療!

★医療への批判派尽きない!

★保険が利く、安ければいいというものではない!

★いかに正確に正しく健康に導くことが出来るかということである!

★しかし、今の医療現場では特に大病院にはそれを期待できないのだ!

★大工場の流れ作業的な対応で、患者は愛想をつかすのだ!

★主治医を信用できないという患者は数え切れず増えている!

★怖いのは、延々と薬漬けにされて半病人にされることである!

★実際にがんを患った医師は、抗がん剤の怖さをしっているため代替医療を始めている!

★医者が患者に言うことと自分が選択していることは別だとその医師は言っていた!

★がんセンターでは初期の患者さんで治りやすい人だけ集めて手術しています。

★しかし、再発してこじれたような患者には興味がなくこなくてもいいような態度になる!

★医者に命を預けるなというのはそういうことである!

★自分の健康は自分で守る!

★自分命は自分で守らなくてはならないのである!

★そのためには予防医学を学ぶことである!

★麻生総理大臣がまたまた失言という形式で医者の非常識発言に続いて「予防」をせず病気になって必要以上に薬を飲んでたらたらしている人の分まで払いたくないといったのは「自分の健康」に責任を持って健康管理をしなさいという意味である!

★またこれからは病気にならないように「予防医学」を行い、健康で病院にかからなかった人にはそれなりのメリットを考えなくてはならないとの意味で発言したのである!

★いつまでも戦後の混乱期は続かない!

★日本の文化が成熟するためには誰しもが本当に健康で明るく頭脳明晰でなければならない!

★そのためには「予防医学」を実践することである!

★夜早く寝るだけでもいい!

★食べ物の安全性を見直すだけでもいい!

★体の柔軟性を取り戻すだけでもいい!

★病院で治療といいながら薬漬けになっている人は、今一度薬の副作用を全て確認するだけでもいい!

★病状は病気を治すヒントである!

★したがって病状を強引にとめるだけではいけないのである!

★なぜ病状が出るのか!

★そこに原因が潜んでいるのだ!

★大切なことは病状に振り回されず原因を解決することである!




 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、12月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************

●12月7日 東京予防医学セミナー
         会場:東京都中央区八重洲 井門八重洲ビル「4階」で開催されます
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
         得点:先着30名まで椎間板ヘルニアはj確実に治るを贈呈させていただきます。

**************名古屋予防医学セミナー***********

●12月21日(日)名古屋市東区 ウイルあいち 特別会議室にて行います。
 
         開演:午前10時~12時
         体験:午後1時30分より4時30分まで
         費用:会員無料
             非会員は初回のみ無料
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             参加者全員に「病気を治す身体のしくみ」を贈呈いたします。

*******************************************
              
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方


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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
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★茨城県の発熱対策はまちがっている!

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~~~~~~~~~~~~~~~~ 新着情報 ~~~~~~~~~~~~~~~~
★インフルエンザの対策!

★インフルエンザは予防できる!

★発熱外来で医師ら訓練!

★茨城県の発熱対策はまちがっている!

★新型インフルエンザの大流行を想定し「発熱外来」で患者診察訓練 を行った!

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社

【2008年11月27日】

新型インフルエンザ:大流行想定、「発熱外来」で患者診察訓練--つくば /茨城


◇医師「防護服ではしづらい」--県内初

★つくば市内で新型インフルエンザが大流行したという想定で、臨時の外来施設「発熱外来」で多数の患者を診察する訓練が26日、つくば市天久保1の筑波メディカルセンターであった。

★8月に県がまとめた対応マニュアルに沿ったもので、大量の患者を想定した訓練は県内で初めて。

★医師から「防護服では診療しづらい」などの声が上がるなど課題も浮かび上がった。

★つくば保健所や同市内の6病院や医師会から医師、看護師ら約70人が参加。他の病気の患者から隔離するため、病棟の外の倉庫を診察場所に使用した。

★訓練は知事名の非常事態宣言を受けて始まった。

★発熱外来前に並んだ受診者20人が問診票に記入。

★防護服を着た医師が新型インフルエンザの治療が必要かを判断し、必要な患者だけを診察室に入れ、残りは帰宅させた。

★次に、別の医師が血圧や聴診などから症状の重さを判断し、重症者を指定の医療機関に救急搬送するよう指示し、軽症者には治療薬のタミフルを処方した。

★軽症者役を務めた市職員の女性は「診察まで暖房のない屋外でずいぶん待たされた。

★発熱していたらつらかったと思う」と話した。

★県つくば保健所地域保健推進室の竹内弘係長(46)は「医師からは『周囲がうるさくて聴診器が聞こえにくい』『防護服を着ての診察はやりづらい』などの声があった。対応マニュアルの改善に役立てたい」と話した。

★県は新型インフルエンザが大流行した場合、県民の4分の1が感染し、最大1万5000人が死亡、1日に最大入院患者数は3000人と推定している。

★県保健予防課は流行時に3000床の新型インフルエンザ専用病棟を確保するため、3年前から保健所を通じて医療機関と交渉しているが、2500床分にとどまっている。

★また、県内の発熱外来の設置場所も未定だ。同課は「医療機関と協力協定を結んで、早く対策を整えたい」と話している。【原田啓之】

*******************************
◆麻生総理大臣は同窓会に出席した経験を引き合いに出し「(学生時代は元気だったが)よぼよぼしている、医者にやたらにかかっている者がいる」と指摘した。

◆その上で「今になるとこちら(麻生首相)の方がはるかに医療費がかかってない。

◆それは毎朝歩いたり何かしているからだ。

◆努力して健康を維持している人が払っている税金が、努力しないで病気になった人の医療費に回っているとの見方を示した。

◆さらに「努力して健康を保った人には何かしてくれるとか、そういうインセンティブ(動機づけ)がないといけない」と話した。

**********************************
●総理は本音の会話をしたのである!

●総理は自分で病院を経営している立場でもあり、医師の常識の欠落や人格の問題など総理としてはふさわしくない発言が続いている都市的されている!

●これだけ指摘されても繰り返し発言するということは「本音」なのだと思う!

●政治家というよりは本音で話す普通のおじさんである!

●ゆえに信用できる発言かも知れない!

●一部の医者を除き本当に能力のなさを感じることが多すぎるのだ!

●茨城の「発熱外来」はその象徴かもしれない!

●風邪で一山当ててやろうという程度の発想の様にしか思えない!

●県が県民の健康を本気で考えるならば自己免疫力を高める生活習慣を指導するべきだからである!

●自己免疫力を下げる様な生活習慣を改善する様に保健所でも対策を採れば完全に予防が出来るはずであるからだ!

●原因を考えずに対症療法でまかなおうとしていることに今の医療界に問題があるのだ!

●その点、マスコミも勉強不足である!

●風邪の予防は早く寝ることである!

●部屋の湿度を高くすることである!

●疲れを感じたら温泉やマッサージを受けることである!

●家族でマッサージが出来たら最高の予防になる!

●後は安全な食材で小食を保つことである!

●ラバーストレッチなら自分でこりをほぐすことができます!

●風邪の予防には骨盤ストレッチや肩ストレッチが有効である!

●また、日ごろから玄米菜食を実践している人にはインフルエンザはかかりにくいはずです!

●県は発熱外来などお医者さんごっこでタミフルに依存していては県民の健康など守れるはずがないではないか!

●インフルエンザはこれからが本番である!

●紛らわしい情報に惑わされず、自己免疫力を発揮してこの時期を乗り越えるべきである!

●疲れを感じたら早く寝ることである!

●タミフルよりは睡眠が大切だ!

●睡眠が浅くなることで体液が酸に傾き、免疫の細胞が不機嫌になることが感染の第一要因だからである!

●しかし、発熱は自己免疫力が働くことでウイルスを攻撃するためにとった手段で自己性の温熱療法なのである!

●マッサージをして3かも寝ていれば収まるはずです。

●収まりそうもない人は相当疲れているだけです!

●津j彼を取れば病気は治るし、病状は病気でなく病気を治す重要なヒントなのです!

●やたらと止めればいいというものではないのです!

●ゆえに総理は病院に行かず「タミフル」も飲まない様に健康管理をしているのです!



 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★鎖骨は東西医療の盲点である!

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★鎖骨は東西医療の盲点である!

★11月18日の健康医療市民会議で日本ホリステック医学協会会長の帯津先生と私が講義をおこないました。

★帯津先生の講義によりますと、都立駒込病院で食道がんの手術をしていた頃に西洋医学に限界を感じ、中国医学に目をつけたということでした。

★その理由は中国医学には西洋医学にないものがあるということに気がついていたからということでした。

★西洋医学は部分をしっかり見る医学ですが部分と部分のつながりを見落としている医学ということでした。

★それで、つながりを見る医学と西洋医学をあわせればいいのではないかと思うようになったということです。

★東洋医学にはがんでもすぐに見つけられる陰陽学説と無病学説があるわけですからいいものを取り入れようと思ったということでした。

★当時は中国医医学でがんを治療している先生はほとんどいなかったのです。

★それに対して今はずいぶん多くなったように思います。

★北京と東京が姉妹都市ということで北京市のがんセンターの先生方が駒込の病院に研修に来ていたこともあり、反対にこちらから向うへ行こうということで日本で始めて公の立場で研修に行ったようです。

★ところが、北京市のがんセンターでは西洋医学の治療が中心で針治療や漢方の治療はほんの一部しか行なわれておらず、あまり参考にならなかったようです。

★ほかに北京市の肺がんセンターを見学した際に針麻酔をして肺の手術をしていたのをみて驚いたとのことです。

★患者さんの意識がしっかりあるのですが開胸して手術をしているので、とても不思議に思ったのです。

★それで誰でも同じ様に針麻酔が効くのかと聞いたところ「素直」な人しか効かないということでした。

★それでどの患者さんにもうっかり針麻酔を行うことができず3週間気孔を行い素直になれる期間を要すということでした。

★帯津先生は針麻酔はできそうもなく気孔法なら出来そうだということで気功法を習いも馬込病院から独立してホリステックの病院をつくりました。

★ところが、当時は患者さんからも理解されず途中で何度も断念しようと思ったこともあったということでした。

★しかし、一度志したことなのであきらめずにやってきて現在に至るということでした。

★私が主催者の梶原先生にお会いできたのは、帯津先生があきらめずに日本ホリスティック医学協会を推進してきたからです。

★私はその存在を知り即その会員にさせていただいたからです。

★ホリスティック医学会の会員に岐阜県から国際シンポジウムのお知らせがきたからです。

★その内容は「南飛騨CAM国際シンポジウム」というものでした。

★私はその知らせを見て自治体が統合医療を推進していると知り時間調整をして出かけました。

★シンポジウムの合間に廊下で梶原先生とお会いし、そこで名詞代わりに「がん・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する」を贈呈させていただきましたところ知事はその場で本を開き今までいろんな先生方の研究を調査してきたが術前と術後の画像も抱負ですばらしい研究をしていると絶賛していただきました。

★午後は壮快から取材が着ました。

★編集部の小川さんとフリーライターの白井さんが着ました。

★取材は鎖骨の障害と病理についてということでストレスで歪むことや寝相が悪くても歪むことや特に女性の骨格は歪みやすく体調が狂いやすいことなど広範囲にわたりました。

★鎖骨の障害と直接かかわる病状をまとめると、肩こり、ひじの痛み、握力の低下、手のしびれ、甲状腺の機能障害、胸腺の機能障害、免疫不全、呼吸低下、血圧異常、ホルモン障害、不眠症、脳梗塞、不整脈、動機、アレルギー疾患や喘息などさまざまな病気の誘発因子となっていることをつたえました。

★説明しても理解しにくいと思い、取材の二人に体験をしていただきましたところ、二人とも右側の鎖骨が大きく歪んでいました。

★ついでに小川さんの肩を調整し、自己療法として軽く方を回す運動を指導しましたところ、長年続いていた五十肩が一度でらくになったので立派な症例として掲載できるといってとても喜んでかえられました。

★この鎖骨の研究は国際的にも公に行われておらず、医学史に残る発表ということになります。

★私はこれらを鎖骨病と呼んでいます。


★なおこの取材内容は1月16日発売の「壮快」3月号に掲載されますのでぜひご覧くださいませ。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方


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 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
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◆壮快から取材がきます!

◆11月25日午後、健康雑誌「壮快」3月号(1月16日発売)に”鎖骨ほぐし”というテーマで小川さんが取材にきます!

◆鎖骨の重要性に初めてスポットが当たることになります。

◆また、大勢の患者さんから取材の協力を得ることができました。
◆関係者の方には心より感謝申しあげます。

********** 新着情報 **********
★免疫学の安保徹先生が5月書房から「ピンピンコロリン術」という本を出版しました。

★この本は今までの安保理論とはまったく異なった観点から書かれているのが特徴です。

★その特徴とは「ミトコンドリア」という細胞の働きに着眼したことです。

★ミトコンドリアといえばすぐに思いつくのがミトコンドリア脳症とかリー脳症を思いつきます。

★しかし、このミトコンドリアは腰痛や神経痛やアレルギー疾患やがんやリウマチなどの免疫疾患やてんかんやリー脳症など遺伝子疾患など病名にかかわらずあらゆる病気とかかわっています。

★その理由は、発病の条件には必ず交感神経の過剰反応があり、全身の筋肉や血管が緊張するため毛細血管が閉じることから細胞まで酸素や糖分などの栄養素が届かず、酸素が不足することで、ミトコンドリアの機能が低下し、糖代謝もできずエネルギーが作られなくなるからです。

★そのため、アレルギー疾患も免疫疾患も遺伝子疾患も類を問わず人は不調で元気がなくなるのです。

★進行することでどんな病気の場合でも弱ることで横たわるのですが、横になることで筋肉のエネルギー代謝を最低限度に保つことで命を守ろうとするのです。

★つまり、元気がない、疲れやすい、冷える、などはすべてエネルギーが不足している状態ですからミトコンドリアの働きが低下している状態とういうことになります。

★またミトコンドリアの研究では一歩進んでいるのが日本免疫病治療研究会会長の西原克成先生です。

★西原先生は不調なミトコンドリアが活性酸素を作り出すといっています。

★私の考えでは、エネルギーの使いすぎによって過剰な糖代謝のの結果酸をつくり続けると思います。

★つまり、ミトコンドリアの周囲の環境が悪化することからエネレルギーが不足すると同時に酸化がはじまり、強酸性に至って遺伝子が壊れるのです。

★ゆえに、大病院へ行って対症療法としてどれだけ薬を飲まされても病気は治らないのです。

★病気を乗り越えるためにはミトコンドリアまで十分酸素や糖が届けられ、かつ乳酸や二酸化炭素を排泄することが重要です。

★そのためには、副交感神経の働きを安定させる必要があります。

★玄米の胚芽に含まれる「コリン」は副交感神経の神経伝達物質ですので必須栄養食品です。

★しかし、玄米を食べるだけではがんが消えたという人もまたがんになったという人もあります。

★食事は重要ですが、それ以外に重要な問題が隠されているのです。

★それがストレスとのかかわりです。

★私たちの体は、強いストレスを受け続けることで右側の骨盤が歪みます。

★それに伴い全身の脊柱や頚椎まで歪みます。

★特に鎖骨のゆがみはアレルギー体質やがんやリウマチなどの免疫疾患や先天性疾患を誘発する重要なポイントです。

★私はこれを「鎖骨病」と呼んでいます。

★つまり、鎖骨が歪むことで胸腺の循環障害が起こり、胸腺での教育環境が悪化し、健全なリンパ球を産生できず、抗体を作ることができなくなるからです。

★また、鎖骨の歪みは甲状腺の機能障害も誘発します。

★その理由は、鎖骨が歪むことで甲状腺の循環障害が起こるからです。

★さらに、鎖骨が歪むことで胸椎が歪みます、そのため呼吸や心臓の機能が低下するのです。

★鎖骨が歪むことで迷走神経が圧迫され、交感神経が優位に働く環境ができるのです。

★結果として、全身の血管が緊張し、全体の細胞に酸素や当分を届けることができなくなり、エネルギーを作っているミトコンドリアまで酸素も糖分も届けられません。

★そのために、全身の歪みを改善しなくてはなりません。

★迷走神経が全身に通りやすくするためです。

★迷走神経は副交感神経ですから迷走神経が通ることによって
全身の血管が拡張し、ミトコンドリアまで血液が循環できるようになるからです。

★それによって、ミトコンドリアがエネルギーを産生し、回復に向かうことができるようになるからです。

★しかし、医学的には理解できる医者は一部だけでほとんどの医者はミトコンドリアの散在だけは理解してはいますが活性の仕方が理解できていなにのです。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
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★総理の本音!

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★総理の本音!

★麻生総理大臣は19日は医師不足の問題について答えました!

★私も病院を経営しているから解るが「医者の人格は普通じゃない」ので、そういう医者を増やせばすむというmんだいではないと思うと本音をいいました。

★同じようなことを慶応義塾大学の放射線科の近藤誠先生はいっています。

★専門医は真実を語らない!ということです。

★つまり自分が同じ病気になった時には絶対に受けたくないと思っている治療方を平気でうそをついているからです。

★また、病気の原因はわからないと言って死ぬまで薬漬けにして通わせているのです。

★まともな人格者がそのようなことをすることも、やることもないはずです。

★そういう意味では、今回の浅生総理の発言は失言ではなく本音であると考えられます。

★昨日、東京の講演会のあと、健康医療市民会議の梶原会長より日本ホリスック協会の帯津良一会長と共に私も夕食に招かれました。

★いい先生とは何を根拠に言うのかというと、視野が広いこと、病気治すことに非常に深い関心を持っていること、さらにすぐ行動に移せることのように思います。

★世の中には柔軟性のある医者もいるのですね、新しい出会いに感謝しております。

★それに比べて、ほとんどの医者はマニュアル医療に不満を持ちながら働いているのです。

★しかし、改革をしようとはしません。

★多くの医者は、自分の生活の場を保護したいだけのようです。

★つまり、まとめると、矛盾を感じながら医療を行い、しかし、改革はしたくないという「歪んだ性格」とも取れる人格障害者のような医者が多いと言うことになります。

★したがって、総理の本音は、左脳教育だけを主体に育った医者は、変人のようだということになります。

★よって、医者を増やすことだけでは解決しないという浅生総理の発言は、失言ではなく、本音の発言ということになります。

★これは多くの患者側の声でもあります。

★国民の意識が少しだけ向上することで改革は実現することを実感しました。

★ゆえに賢い患者は医療を選んでいるのです。


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★医療改革は始まっている!

★今日の午後東京の国際医療福祉大学の大学院の青山タワー5Fにて健康医療市民会議の主催の定例会がございます。

★参加者の方は日本の医療のあり方について疑問を持っている方ばかりである!

★つまり、患者は今の医療に不満を持ち満足していないことを知り、市民の力で改革の運動をしていくことが目的である!

★もちろん全ての医療が悪いわけではない!

★しかし、日本の医療は国民皆保険医療という制度が普及し、病院には行き易いが、原因については考慮されておらず、マニュアル医療とか対症療法といわれているように、高額な医療費を費やしている割にはあまりにも矛盾だらけだからです。

★私が、今日の午後、その場をお借りしてお話させていただくことは、本来人間がもって生まれた「自然治癒力」を回復させることででどのような病気がどれ程正確に治るのかをお伝えすることです。

★具体的には遺伝子疾患で有名な網膜色素変性賞の例や発達障害の子供の症例やリー脳症の子供や先天性の小児てんかんの子供達でも自然の力で回復しているという事実や失明が完治したという症例から、先天性の遺伝子疾患でも対応の仕方によっては、常識では考えられないほど回復しているという事実を証言することです。

★また、30歳以降の女性に急激に乳がんで亡くなる人が増えていますが、そのうちの7割以上が左に発症していることから、自己免疫の不調ばかりではなく、ストレスで緊張した血管やリンパ菅が骨格の歪みと関わることで部位が決定していることなど、コレまでのがん細胞だけの研究では解決できなかった問題についても報告いたします。

★又今回は時間が短いため「なぜ病気が治るのかなぜ遺伝子疾患でも治るのか」との問題については時間の関係でお藩氏できませんが、参加者の方々には先着120名までテキストを無料で配布することにいたしました。

★欧米では保険が適応されている自然療法を日本では認めておりません。

★その原因は、ほとんどの医者が反対しているからです。

★そんな医者を増やしても問題は何も可決するわけがありません。

★大切なことは、なぜ病気になったのかその原因を調べて重要な問題から解決することです。

★癌は暖めたら治るといわれていますが暖めるだけで悪化している人も沢山おります。

★また、水を飲めば治るという先生もおりますし、逆にあまり飲まない方がいいという先生もおります。

★さらに塩を取れば治るという先生も降りますし、摂らなければ治るという本を書いている先生もおります。

★また、活性化リンパ療法は良いという先生もおりますし、ダメだという先生も降ります。

★さらには抗がん剤は体に悪いという先生もおりますし、抗がん剤はやるべきだという先生もおります。

★患者は迷うばかりです。

★そこで提案したいのですが、自分自身の気質や体質を客観的にみることです。

★呼吸が浅い、熟睡ができない、夜中にトイレに起きている、体が冷える、頭痛や肩こりが頻繁に起こる、腰が痛む、異常に食べたくなる、イライラして怒りっぽい、いつも不安だなどの問題を抱え続けているかどうか確認してください。

★このいずれも問題がない人は本当に健康です。

★しかし、この中のどの問題でもお持ちの方は要注意です。

★実は、ここから先が重要です。

★大きな病院ほど医者も看護師も忙しく当てにはできませんし、
薬で病状を止めることは、自分をも守っている免疫力を抑制することになり、いずれ感染症や癌などが誘発されるだけで、問題の解決にはなりません。

★早期発見、早期治療、早期対症療法が病人を増やしているのです。

★医者に命を預けることは一時的に楽にさせてもらえるようですが、結果として命を短くするのです。

★解熱鎮痛剤などの痛み止めも、菌を殺す抗生剤やステロイド剤には沢山の副作用があります。

★これから風邪のシーズンに入りますが、薬では完全に予防は出来ません。

★しかし、血液を浄化し、骨格の歪みを取り除き、さらに体温が正常になって早寝することで自己免疫力は最高の力を発揮するのです。

★それらの全てをかなえた方法が「総合免疫療法」です。

★ここまで理解が進むと遺伝子が自然修復して若返ることができるのです。

★アトピー性皮膚炎で悩まれている子供は毎年確実に増えています。

★喘息やアレルギーも増えています。

★高血圧症や糖尿病も増えています。

★癌で亡くなる人も毎年増えています。

★それらの病気は輸入食材に依存してきた児だの変化に合わせて早期発見早期治療を始めた1995年以降に急激に増えています。

★つまり、現代人の発病の原因は汚染食材や汚染水などで血液が汚れ自己免疫力が低下しているところへ過剰なストレスが加わることで発症しているため、早期発見早期治療という名目で対症療法しか行われてこなかったことが増やし続けてきた原因でアルとみるべきなのです。

★これらの原因は、残念ながら現在の薬事行政から誕生した保健医療では解決できないのです。

★自律神経の失調症さえ治せないのです。

★もちろん免疫疾患も治せないのです。

★多くの医者は病気を治すための研究より、自分がえらくなるための研究しかしていないからです。

★つまり、新薬の人体実験が主な研究なのです。

★どれほど医学が進んでも医者が病気を治せないのは病状を止めることばかりの研究に支配されているからです。

★そんな医者に命を預けることは本当に危険です。

★自分の命は自分で守るべきなのです。

★それだけでおよそ7~8割の方は救われます。

★医療費で言えば20兆円ほど減少させることが出来るのです。

★そのために予防医学セミナーを行っているのです。

★無駄な医療費を節約して、日本の将来のため、あるいは地球環境の正常化のために投資するべきなのです。


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                午後1時より4じまで体験会
      
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            講演会:午前10時から12まで
                 午後1時30分より4時まで体験会及び実技指導


●名古屋セミナー終了後 猿投温泉似て高齢の忘年会を開催いたします。

●参加希望者はバスの手配がございますので早めにご連絡くださいませ。

***************************専任講師**********************************
          
●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために (書店にはございません)

**************  体験会  ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★がん三大治療の限界と第五の選択!

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★がん三大治療の限界!

★がんと診断されたら第四の選択を!

★がんの三大治療とは手術・抗がん剤・放射線治療のことを言います。

★しかし、日本の皇族の中でも何度も手術を受けても再発を繰り返している方があることは周知の事実です。


★また、抗がん剤治療はアメリカのファイザー製薬が1万人もの社員を解雇した経緯に見られるように副作用で命を落とされる方が後を絶たず、訴訟問題で会社が倒産しないようにとの計らいで抗がん剤の生産から手を引き始めているのが現状です!

★放射線治療は、手術や抗がん剤治療よりは安全なようですが、東大の放射線科の中川先生は、放射線は一時的にがん細胞を攻撃できるが、しかし、最終的にがんを攻撃するのは患者自身のマクロファージであると今年の春に中日新聞の日曜版で公表しています!

★次の手段としてガンマーナイフや重粒子線治療が精度が高くて良いといわれるが、しかし、がんの原因はこれらのいずれも解決できないところに現代医学の限界があるのです!

★そこで出てきたのが第四の選択です!

★がん治療の第四の選択とは、ATK(Autologous Tumor Killing)/NHK出版/¥1300/1995、京都大学放射線生物研究センター教授 内田温士 著/ATK(自己腫瘍細胞障害)活性のメカニズムにも紹介されている方法です!

★また、元新潟の県立ガンセンターを経て、89年に新潟大学医学部助手、91年に帝京大学生物工学研究センター及び同医学部講師だった後藤重徳が東京の世田谷に瀬田クリニックを開設した「活性化リンパ療法」が有名である!

★しかし、これらの方法は、三大療法に比べて副作用はほとんどなく安全ではあるが、中々改善できないという問題が残されていました。

★その後出てきた方法に金沢大学のがん研究所教授の高橋豊先生の研究された「樹状細胞療法」です。

★これまでの活性化リンパ療法では、がんを攻撃するリンパ球を増やして患者に戻すという方法でしたが、攻撃するための武器を増やしただけでどの細胞ががんであるのかを見極めることが出来なかったのです。

★その問題を解決したのが「樹状細胞療法」です。

★つまりリンパ球を増やしても攻撃する相手の存在が解らないことが知られ、後に、がん細胞の存在をリンパ球に教える「樹状細胞」を増やすことでがん細胞を攻撃するという方法ですから、進化した免疫療法ということが出来ます。

★しかし、この方法にも問題が残されています。

★その問題とは、なぜがんになったのか、なぜ病気になったのかという病気が出来た原因について明らかにされないまま行われている点にあります。

★これが免疫療法の限界でもあるのです。

★これらの問題を解決した方法が第五の選択です。

★第五の選択とは、なぜがんが出来るのか、その原因を多角的に見てあらゆる問題を解決する方法です。

★第四の選択の樹状細胞療法では、がん細胞の存在をリンパ球に指導する細胞まで増やすことで攻撃させようとの試みです。

★しかし、どのがんの場合でも、リンパ菅が完全に詰まって発症しているため、放射線治療のようにがん細胞を一時的に破壊できたとしても、リンパ菅が詰まっているため完全に掃除が出来ないのです。

★つまり攻撃されて破壊されたとしても壊れたがん細胞を除去できないのです。

★また、患者に戻す方法が点滴のため、がん細胞の周辺までは到達できてもがん細胞までは完全には届きません。

★つまり、どんながん細胞でも、その周辺のリンパ菅ばかりではなく血管も詰まって発症しているからです。

★これが第四までの選択の盲点で、今後注目されなくてはならない問題なのです。


★がんの免疫療法として95年に出版された「最新免疫療法「ATK(自己腫瘍細胞障害)活性」の不思議なメカニズムからすでに13年が過ぎた現在もまだまだ問題がのこされているのです。


★第五の選択とは、私が提唱してきた「総合免疫療法」です。

★総合免疫療法とは、従来のリンパ球療法や樹状細胞療法と違って、がんの出来た周辺の組織から新陳代謝をしてゆこうとして開発された方法です。

★つまり、なぜ乳がんが左に多く出るのかなぜ卵巣癌や前立線がが右に多く出るのかという視点から問題を解決する方法で、現在はまだ大学でも研究されておりません。

★わたしの25年にわたる研究では、がんの出来る部位は、血管もリンパ菅も神経も圧迫されて退化しています。

★それらの問題を解決しないことには、点滴として増殖したリンパ球や樹状細胞を入れたところで道が消えているため攻撃できないのです。

★そこで、多角的な視点から観察することが必要になるのです。

★これまでの方法ではがん細胞を攻撃することばかりが優先されてきたため周辺の状況まで研究が至っておりませんでした。

★ところが、大勢の患者さんを調べれば調べるほどがんの出来ている部位の周辺が血色も悪く脈どうもありませんし、血管まで消失していることがわかったのです。

★これはがんばかりの問題ではなく、全ての難病にも言えることです。

★つまり生命のもとである血管やリンパ菅が圧迫されて退化しているところにがん細胞や他の病変組織が残されているということなのです。

★これらの問題を解決するための手段として骨格の歪みを無視できないのです。

★ソケイブからお腹から肩や首までリンパ菅が走って不要な細胞をリンパ球が掃除するはずです。

★ですから健康な方は姿勢がよく、リンパ菅も血管の圧迫もなくがんにもならずに健康で生活していられるのです。

★ところが私は、病気の原因には生活習慣の乱れから必ず姿勢が崩れて慢性的に歪んでいることを突き止めて、この問題を完全に解決することを目的にしてきたのです。

★それが総合免疫療法です。

★この方法は、自分の命は自分で守れという考え方で、病気になるまでの生活習慣で汚れた血液を浄化することから始めます。

★そのために食べ物を厳しく見直すのです。

★さらにストレスで歪んだ骨格を全て調べるのです。

★骨格の歪みと血管やリンパ菅の圧迫を調べて取り除くのです。

★しかし、個々での問題は、数十年もの時間を要して固まっているということです。

★具体的には、関節を覆う靭帯という組織が骨化して固まっているためすぐには改善できないケースが少なくないのです。

★その問題を解決するいために、酵素療法に温熱療法を加え、さらに骨化のポイントに浸透率の高い光を照射した後で歪みをとるという方法を思いついたのです。

★それが「総合免疫療法」でこのようにして改善されると、患者自身の力で免疫の細胞が付くられる様に成ります。

★又、患者の力でリンパ球や樹状細胞が造られるようになることで消失していた血管が復活してきます。

★その後マクロファージやNK細胞ががん細胞の存在に気が付くことで攻撃が始まります。

★この時点ではすぐにがん細胞が収縮することはありません。

★その理由は白血球ががん細胞に総攻撃を加えるために集合するからです。

★それが炎症反応です。

★ですから腫れ物と同様に熱を持ち、溶かされながら一時的に大きく成るのです。

★この時点で腫瘍マーカーを調べるととんでもない高値が確認されます。

★これは、がん細胞が順調に攻撃されている証拠です。

★後は腎臓や膀胱の働きを高めて体外へ排出させることです。

★そのためには、弱アルカリ性の体液で白血球の活性と自立神経の働きを安定させなくてはなりません。

★総合免疫療法は、患者の持っている全ての問題を心も含めて丸ごと対応した方法です。

★西洋医学の遅れを知り、第四の選択まで進んだ人の次の方法としても期待できますが、早ければ早い方が改善率が高くなります。

★日本の医療は早期発見早期免疫抑制が中心です。


★この考え方はすでに30年以上遅れているのです。

★日本では、病気になったら大きな病院へ行き有名な医者に命を預けることが常識です!

★しかし、国際的には自分の命を医者に任せるというケースはほとんどありません!

★自分の命は自分で守らなくてはならないのです。

★西洋医学の治療法に疑問が生じたら「予防医学セミナー」にご参加ください。

★セミナーでは個々の問題を突き止めて指導しております。

★また、元岐阜県立病院の外科部長の酒向毅先生が自然医学総合研究所の顧問医ですので、医療問題でお悩みの方はぜひご相談ください。


★尚「総合免疫療法」および「血液動態医学理論」は自然医学総合研究所の登録商標として登録中で、予防医学セミナーにおいて体験が可能です。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、11/16(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

*********************京都予防医学セミナー***********************

●11月9日(日) 京都特別講演会が11/9(日)
           京都市中京区 ウイングス京都 「2Fセミナー室AB」
**************************************************************

●11月16日(日) 名古屋予防医学セミナー

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●11月18日(火) 健康医療市民会議 定例会
         場所:国際医療福祉大学大学院
             東京サテライトキャンパス
             青山タワー5F

             東京の地下鉄 青山1丁目駅から3分

         時間:PM4時~6時まで

講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長

「統合医療臨床のパイオニアとして」

講師: 大沼善譽・自然医学総合研究所所長

「新血液学理論による統合医療の症例」


主催:健康医療市民会議

代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
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★潰瘍性大腸炎の治癒!

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★潰瘍性大腸炎の治癒!

★潰瘍性大腸炎は怖くない!

★今日は京都で予防医学セミナーを行いました。

★会場は京都市四条烏丸にあるウイングス京都でおこないました。

★06年9月中旬に急性リンパ性白血病と大津日赤で診断された能見みどりさんが自然医学総合研究所の指導で改善されたということから、知人で中京区両替町通二条下ルの和風フレンチの経営をされている望月まり子さんのお力添えで大盛況のうちに終えることができました。

★時間は午前10時からで、司会は能見みどりさんのご主人が引き受けてくれて、自己紹介の際に奥様の体験をお話され、参加者の方々は熱心に聴き入っておりました。

★そのご本人も参加され、母親の介護疲れで倒れた後にもかかわらずお元気な姿を見せていただき安心いたしました。

★私の持論である「白血病はがんではない」という真実を実証していただくことができました。

★次に主催者のNPO法人プロサポートの横山代表理事よりご挨拶をしていただきましたが、挨拶のなかでお嬢様の慢性の腰痛、生理痛、胃痛、首痛と満身創痍で会社にもいけない状態から半年後にはすべての症状が消え、病院で治すことができなかった体験を紹介されました。

★次に大阪の西尾支部長自身の椎間板ヘルニアを手術なしで克服された経緯から、箕面市民病院で余命1ヶ月と診断された子供さんの難病で散在性脳脊髄炎(多発性硬化症)と右失明を自然医学総合研究所の指導で克服されたことを話されました。

★その後、今年新たにできた京都支部ならびに滋賀支部長の紹介をされ最近改善されたという患者産方から自然治癒の奨励を発表していただきました。

★体験者の中には難病指定されている「潰瘍性大腸炎」を患い日本では知名度の高い免疫療法を1年半も受けたが改善されなかった水様の下痢と連日の出血が自然医学総合研究所の指導を受けて半年ほどから病状が落ち着き以来3年目になった現在はほとんど正常に生活することができる間で二回復され、この秋にめでたくご結婚されることになったという報告がありました。

★その後、てんかんの中でも特別重篤な「点頭性てんかん」を患った1歳の男児の経過について紹介されました。

★母親がもともと薬嫌いだったことから自然医学総合研究所の指導に関心を持たれうけ始めて、3回目からほとんど動かせなかった左腕が使える様になり、7回で慢性の便秘と熟睡ができ、背中のそり、目の焦点が合うようになり母親とのコミュニケーションが取れるようになり、情緒が安定してきたことが報告されました。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★左脳が病をつくっている!

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★左脳が病をつくっている!

★昔から「馬鹿は風邪ひかない」といわれています!

★この場合の「馬鹿」とは辞書に記載されている様な「無知」ということでもありませんし、おろかなことでもありませんし、脳の機能が壊れて障害があるという意味でもありません。

★馬鹿は風邪ひかないという意味は「とるに足らないつまらないこと」を気にしなければ病気にもならないという意味です。

★ところが病気になる人は、病的なほど熱心に病状を気にする人です。

★病状は病気ではありません。

★病状は病気を治すヒントなのです。

★なぜ熱が出るのか、なぜ咳が出るのか、なぜ腫れたりむくんだりするのかを探る手段なのです。

★従って、病状を抑制して止めることは病気の原因をみ失うことになります。

★まして解熱鎮痛剤やストロイド剤などの乱用は、患者の免疫力を抑制するため感染症を誘発することになるのです。

★それに比べて「馬鹿」に成りきることが重要です。

★馬鹿には見得も欲もありません。

★見得も外聞もなく、病状が消えるまでゆっくり休養することが出来るからです。

★つまり、本能が健全であるという証拠です。

★ゆえに、偏差値優先の現代社会では病人が増えているのです。

★賢いといわれたいがために見得をはり、自己矛盾を感じつつ受験競争に勝つことだけに捕らわれて左脳ばかりをトレーニングし、右脳の存在を無視した教育のみが行われてきたのです。

★つまり、左脳のトレーニングになれたものを賢いということになり、その頂点に位置する医者の言うことが正しいと思い、命を預ける人が後をあ立たないのです。

★これも又左脳現象なのです。

★しかし、右脳が健全な人は自分で食事療法をはじめたり、あるいは十分に休養をとるなどして治すことができるのです。

★どんな病気にも疲れが九通の因子としてあります。

★現代医学は大変進歩したように思われがちですが、腫瘍か腫れ物か判断が付かないケースすらありますし、薬を食べ物のように錯覚しています。

★もっとも重大な問題は、自己免疫の仕組みを知らない医者が多すぎるということです。

★さらに、食べ物の持つ意味や心の作用にも無頓着で対症療法のみの手当てしかなく非化学的な治療です。

★私の知る限り、尊敬できる医者は一部を除きどこにもいません。

★病状は病気を治すヒントです。

★ゆえに馬鹿に成れば病気は自分で治せるだけではなく、予防もできるのです。

★つまり、左脳教育から右脳教育に切り替え、左脳と右脳がバランスよく働くように教育を見直す必要があるのです。

★この問題は政治問題です。

★賢い人は常識で考え政治を変えることは無理だといいますが、馬鹿はやって見なければ解らないといってすぐに行動をおこします。

★つまり、馬鹿は損益を恐れず、また失敗も恐れない人でもあるのです。

★ようするに馬鹿が積極的に動き出し、新しい時代を構築しなくてはならないのです。

★形式だけの国家試験など通用しない時代が来るからです。

★このような時代には「本当の実力」が優先され見直されるのです。

★馬鹿の実力は右脳による判断が出来ることです。

★しかし、賢い人は損得勘定が優先し、改革に反対するはずです。

★それが日本を代表する医師会です。

★医師会は、時代の流れが読めず、時代の要求する混合医療や統合医療や代替医療に組織ぐるみで反対しています。

★それどころか、09年度の計画では医学部の定員を過去最多の8486人に増員を決めました。

★彼らは順調に育っても10年後にようやく現場に出るのですから、即戦力にはありません。

★同じ予算を費やすならば、無駄な競争を止めさせて、感性の豊かな馬鹿に成ることを進めるべきです。

★本能の豊かな馬鹿は風邪さえ引くこともなく、病状に素直に従い、自分で治すことができるため医療費が半減されるからです。

★どんな病気にも原因はあります。

★しかし、疲れを取ればどんな病気も消えてゆくのです。

★疲れとは、体液の酸化で、遺伝子を傷つける状態です。

★疲れが取れるということは体液の酸化が中和されることです。

★その結果、壊れた遺伝子を修復する酵素が働くようになるのです。

★優秀な馬鹿ほど無駄なエネルギーを消耗しませんので、どんな病気でも早く治巣事が出来るのです。

★筑波大学の村上和雄せんせいの「アホは神の望み」サンマーク出版を呼むと安心できるはずです。

★ちなみに、村上先生にも南山大学でお会いした際に私の本を贈呈させていただき、とても喜んでいただきました。

★安心・信頼の代替医療をお探しの方は一度「総合免疫療法」を体験してみてください。

★どんな免疫療法よりも高速で回復することが理解できるからです。

★尚「総合免疫療法」および「血液動態医学理論」は自然医学総合研究所の登録商標として登録中で、予防医学セミナーにおいて体験が可能です。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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         場所:国際医療福祉大学大学院
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講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長

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★鎮痛剤で意識不明!

★鎮痛剤ミスで患者意識不明

★虫垂炎治療で山梨県立病院

記事:共同通信社
提供:共同通信社

【2008年10月27日】


★甲府市の山梨県立中央病院は24日、急性虫垂炎と腹腔(ふくくう)内膿瘍(のうよう)と診断された県内の50代女性の治療で、鎮痛剤の種類と量を誤って投与し、女性が一時心肺停止状態になったと発表した。

★女性は現在も意識不明。

★病院によると、女性は今月2日に下腹部の痛みを訴えて受診し、虫垂炎と腹膜炎と判明。

★3日に虫垂炎の手術を受けた後、うみがたまっているのが見つかり、14日に再び手術した。

★痛みを緩和するため鎮痛剤を点滴で投与しており、15日夜に追加投与した際、鎮痛剤の種類と量を誤った。

★主治医の30代の男性外科医が鎮痛剤の処方を誤ったのが原因で、「フェンタニル」を1ミリグラム、「ドロレプタン」を2ミリグラム使うところを、「フェンタニル」を2ミリグラム、強い鎮痛剤の「アルチバ」を6ミリグラム投与した。

★約20分後に病室を訪れた看護師が、心肺停止状態の女性に気付いた。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆医療事故はさけられない!

◆日本の医療が国民皆医療で薬事行政が中心である以上このような事故は付きまとう!

◆なぜならば、早く尚せいてあげようと思えばこそ強い薬を大量に投与したくなるようなシステムだからである!

◆つまり、医学の原点である「病状抑制主義」が送れているのです!

◆病状は病気を治すヒントです!

◆従って対症療法を行い鎮痛剤で免疫を抑制する治療が習慣となっているためこのような事故がおきたのです。

◆今回のヒントは「膿」でした。

◆「膿」は未消化の油が蓄積したものです。

◆従って、炒めものや動物性の肉料理を止めることと、今まで摂取して体内蓄積されている脂肪を燃焼させることや解毒させることが重大な選択でした。

◆さらに脂肪の分解酵素はリパーゼですからリパーゼが分泌できるように改善しなくてはなりません。

◆具体的には、唾液・胃液・腸液や胆汁などの分泌が悪い状態が続いていたはずです。

◆この問題を解決するためには全身の歪みを改善することで「自律神経」の通りを良くすることです。

◆さらに脂肪の分解酵素を誘発する食品を摂取することです。

◆例えばアロエや黒豆のエキスや柑橘系の果物や渋みのアルお茶などです。

◆その上で、心地良い程度に体を温めることです。

◆その結果、免疫力は復活してきます。

◆さらに細かな点について述べると、鎖骨の癒着を剥離し、頭部の循環障害を改善することです。

◆頭部の循環が回復することで熟睡ができるようになり、ホルモンが合成されます。

◆ホルモンが働くことで消化や吸収が改善されます。

◆つまり、体には元に戻そうとする能力が備わっているのです。

◆結果として、対症療法のみでは解決できない生活習慣から改善するべきだったということです。

★ゆえに賢い患者は充実した代替医療を選択しているのです。

★安心・信頼の代替医療をお探しの方は一度「総合免疫療法」を体験してみてください。

★どんな免疫療法よりも高速で回復することが理解できるからです。

★尚「総合免疫療法」および「血液動態医学理論」は自然医学総合研究所の登録商標として登録中で、予防医学セミナーにおいて体験が可能です。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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           京都市中京区 ウイングス京都 「2Fセミナー室AB」
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         場所:国際医療福祉大学大学院
             東京サテライトキャンパス
             青山タワー5F

             東京の地下鉄 青山1丁目駅から3分

         時間:PM4時~6時まで

講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長

「統合医療臨床のパイオニアとして」

講師: 大沼善譽・自然医学総合研究所所長

「新血液学理論による統合医療の症例」


主催:健康医療市民会議

代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★消える病院!

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★消える病院!

★千葉県の銚子市立総合病院が9月30日に休止し、事実上の閉院となりました。

★大学の派遣医師引きあげなどで2年前から医師不足の深刻化に加え、財政難もあり、岡野俊昭市長が7月、休止を表明していまたものです。

★市は来春をめどに、公設民営か、民設で診療を再開したいとしていっています。

★また、存続を求める約5万人の市民の署名が寄せられ、市議会でも「来春まで休止を延長して代わりの医療機関を探すべきだ」との意見が出されていました。

★しかし、約千人の通院患者がいる精神神経科の診療所を10月に設置するなどの措置で、市議会も休止を認めたのです。

★同病院は51年に開院し、約400の病床を持つ中核病院として、16科で40人を超す医師が診療した時期もあったのですが、半世紀の寿命で完全に消えることになったのです。

★また東京都葛飾区では民間病院が次々と姿を消しています。

★06年7月には128床の療養型病院が閉鎖し、無床の診療所に切り替えたのを皮切りに、07年には99床の一般病院が廃院となり、さらに08年9月には52床の病院が病棟を閉鎖し、外来のみの診療所に規模を縮小しています。

★昨年廃院となった病院は解体工事を終了し、マンションの建設用地となっています。


★日本は、国民皆保険医療制度のため誰もが病院を受診しやすく経営は優遇されているはずです。

★しかし、全国の病院で7割が赤字で、自治体病院の累積赤字は1兆8736億円にも上っているのです。

★勤務医は労働条件に合わない過酷な労働条件の中で過労死をするほど働かされているにも関わらず、赤字なのです。

★多くの方は医者が少ないことが医療崩壊の原因と見ておりますがそれだけが原因ではないのです。

★なぜならば、1950年には医者も少なくが患者も少なく、どの病院でも落ち着いた対応がなされていたはずです。

★しかし、現在は27万人ものいやを抱えて全国いたるところへ大病院が建設されているはずですが、患者もそれ以上に増やされ、さらに、大病院へ集中する傾向を容認しています。

★ドイツでは、大学病院には患者が自由にいくことが出来ません。

★必ずかかりつけ医からの紹介状がなければいけないようになっているからです。

★そのため大病院は暇で、研究や対応に集中できるのです。

★医者を増やす前に、ドイツ式の形式を採用するべきです。

★また、急に医者が不足したわけではなく、中小の病院が大病院に対抗して患者を獲得してきた背景には、高額な医療機器を分不相応に導入してきたことが揚げられます。

★要するにずさんな経営です。

★しかし、この問題に関してはどの議員も口には出しません。

★医師会からの企業献金が大きいのと団体氷河あるからです。

★しかし、今までは、そのようなことで、経営責任が取られることもなく、院長は院長として高級が優遇されてきたのです。

★一般の社会ではありえないことです。

★つまり、自治体病院や民間の中小病院の崩壊の原因となった、医者や看護師が辞める直接の原因は、採算も考えずに高額な医療機器を導入したことから、勤務医にノルマが高くかかるようになったからなのです。

★それ以外の要因として、勤務医をはじめ、看護師などの対応の悪さも挙げられます。

★医者は、原因が解らないと言って、生涯免疫を抑えて行くだけです。

★また、対症療法のみで取れるものはとり、取れないものは化学療法という手段しかとろうとしてきませんでした。

★そのため、解熱鎮痛剤が常用され、自己免疫力が抑制させられ院内感染など、感染症が誘発され、患者は医療不信に陥り次々と有名な大学病院へ転院して行くのです。

★しかし、大学病院でも患者が求める医療とはあまりにもかけ離れているのですが、患者はそこであきらめて生涯を送るか、あるいは一念発起して、代替医療へとかわるのです。

★それでも、自治体病院や中小病院の首脳陣は、高額な医療機器で患者を集客できると信じていたため、代替医療には無関心だった事もあげられます。

★もしも、日本に保険医療制度がなかったら、今赤字の医療機関はとっくに消えていたはずです。

★日本は国民皆保険医療が受けられるため、赤字でもすぐに解消できると過信し、病院は永遠に存続するという常識が災いしてきたのです。

★自然淘汰は必要のない病院から消えているのです。

★自治体病院や中小の病院から始まり、休診状態においやられるなどや完全に消える病院が後を立ちません。!

★中小病院は火の車!

★大病院に患者が集中!

★過酷な勤務のため医者も看護師も辞めてゆく。

★つまり保険医療であっても、原因は不明として100年前のような対応と変わらず、混合診療や統合医療にも反対し、役に立たない病院は崩壊するという事なのです。

★また、逆に、有名な大学病院に患者が集中し、勤務医は忙しく悲鳴を上げてやはり止めてゆく原因になります。

★ところが、代替医療といわれている医療を取り込み、ホリステック医療や統合医療など患者が納得する内容であれば保険が利かなくても集客がみこまれ、安定しているところもあるのです。

★ゆえに病院の首脳陣は将来を考えて現状の保健医療だけに拘って崩壊するか、代替医療を導入して患者を納得させて生き残るか選択しなくてはならない次期に来たと自覚するべきなのです。

★こんな状態でも日本医師会は混合診療や統合医療などの代替医療制度には反対しているのです。

★いつの間にか患者のための医療から医師会のための医療になっているのです。

★医は算術といわれる所以です。

★ゆえに賢い患者は充実した代替医療を選択しているのです。

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名古屋市東区 ウィルあいちで開催されます。


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         場所:国際医療福祉大学大学院
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             青山タワー5F

             東京の地下鉄 青山1丁目駅から3分

         時間:PM4時~6時まで定例会及び講演会
★ PM3~4時まで
             大沼先生の無料特別相談会
             スタッフの先生方より
血液画像分析器による血液の汚れ度チェック
腰痛から前立腺がんまで効果が期待されるといわれている
            自己療法の指導が受けられます。

講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長 PM4時から5時

「統合医療臨床のパイオニアとして」

講師: 大沼善譽・自然医学総合研究所所長 PM5時から6時

「新血液学理論による統合医療の症例」


主催:健康医療市民会議

代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
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         執筆中:医者に命をあずけるな

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             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
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★市民病院は麻痺状態!

★医師8人辞意、

★診療休止も 大阪・阪南市立病院

★昔から小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すといわれてきた!

★しかし、今、医療現場では全く反対の取り組みがおこなわれている!

★小医は病気をつくり、中医は患者を増やし、大医は国を滅ぼそうという計画である!

★日本の医療は、国民皆保険という形式でアメリカとは異なり、病状が出た時点で誰でもが病院を受信できる仕組みです!

★一見便利でありがたい仕組みですが、その内容が悪いといわれています!

★ある評論家は大病院は「コンビニ医療」だとまで言っております!

★全国どこでも病名さえ着けば同じ薬で同じ治療が受けられるからです!

★しかし、病状は止められても原因は消えません!

★それどころか解熱鎮痛剤ヤステロイドの乱用で免疫力が低下し肺炎やピロリ菌などに感染しやすくなるのです!

★病状は病気を治すためのヒントです!

★この基本的生理反応の意味が知らない医者があまりにも多すぎるのです!

★そのため、一部の開業医を除き、どこの病院でもどこの医者でも昔ながらの手当てとして免疫抑制剤を用いて病状を富めようとするのです!

★その結果日本国中が癌社会にされたのです!

★日本国中でこのような治療が保健医療の名の下で行われているため、次々に免疫疾患が現れているのが現代社会なのです!

★従って、昔と同じ治療を選択したところで改善することはありません!

★現代人の病気の原因は「環境汚染」からすでに「体内汚染」へと進行し、血液が汚れて発病しているからです!

★従って、このような時代の医療の選択は、「解毒」に焦点を当てるべきなのです!

★まずは血液の汚れを確かめることです!

★私はこれまでに10年以上かけて病院で見放された患者さんや病院を見捨てた患者さんと対峙してきました!

★その結果、治りの悪い人は例外なく白血球が不機嫌で動いておりませんでした!

★しかし、術後の状態は変わるのです!

★壊死していたような動きのない白血球が働き始めるのです!

★白血球が動きだすということはウイルス感染から防御されますし、さらに自律神経も安定しますから、呼吸や睡眠や消化や吸収や排泄など全ての生理機能が安定するのです!

★つまり、私達の健康は白血球の元気度に比例しているということなのです!

★しかし、この重大な問題が現役の教授陣にも理解されていないのです!

★従ってひたすら対症療法を行って免疫を抑制しているだけで病気を治そうとなどと思ってもいないのです!

★時代が進み、いまや免疫の時代ですが、これは国際社会ではすでに常識です!

★しかし、医師免許の更新制度のない日本では昔ながらの教育がおこなわれ、誰も気がついていないのです!

★早期発見、早期治療が行われてから急激に癌の死亡者が増えています!

★医者を増やして病院を増やしただけ、がんで亡くなる人が急増しているのです!

★その原因こそ、子供の頃から病状を抑制してきたことに起因しているのです!

★つまり、こどもの頃から免疫を抑制され続けてやがて癌体質となり、早期発見早期対症療法で死ぬ人が急激に増えy手いるのです!

★しかし、欧米の現状はことなります!

★医師免許が更新されるため免疫療法が常識です!

★従ってアメリカのガンセンターでは自然療法を積極的に取り組み、代替医療が中心です!

★日本全国市民病院は瀕死の状態です!

★其の原因は医者の数が少ないという表面上の問題に端を発しているのではなく、対症療法で免疫を抑制し続けてきたことに起因するのです!

★ですから、賢し患者や、経験の豊富な患者は安全な大体療法を選択し健康を自衛しているのです1

★ゆえに、医者に命を預けるなといいたくなるのです!

★医者は算術がお得意なのである!

★条件が悪いといって次々と止めていくのは、間違いです!

★対象療法で患者を増やしているから忙しくなり、手当てが乱雑に成ることで訴訟問題がふえているのです!

★医者が本質を失っていることに不幸な運命をたどる原因があるのです!

★医者はプライドを取り戻して患者の命を救ううべきです!

★それが医者の本来の務めなのですから!

★つまり、医者も患者も幸福になるためには、お互いに納得できるように話し合い、自由診療と保健医療を自由に選択出来るようにするべきなのです!

★欧米の医療が安定しているのはそのような形式があるからです!
★日本のように、原因も解らず、責任ももてない医者が、まして対症療法だけを保険で行う時代ではないのです!

★時代に合った治療をしていただきたいものです!

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★市民病院は麻痺状態、医師8人辞意、

★診療休止も 大阪・阪南市立病院


記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年10月31日】


★大阪府阪南市立病院の内科と総合診療科の医師8人が、辞職の意向を病院側に伝えていたことが31日分かった。全員が退職すれば診療休止など病院運営に大きな支障が出る恐れもあり、市側は慰留する方針。

 同病院は6月、医師の平均年収を1200万円から2000万円に引き上げたが、10月26日の市長選で初当選した前副市長が給与を引き下げる意向を表明するなどしたため、8人が反発したとみられる。

 同病院をめぐっては、昨年6月末から今年3月末にかけて内科医5人を含む計12人の医師が退職。内科を一時休止する一方で、歩合給与制度を導入し、新たに医師を招いて今年9月から内科を再開していた。

 辞意を伝えた医師の1人は「辞職の理由は金銭面だけではない。市の医療に対する姿勢が信用できない」などと話している。

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◆君子危うきに近寄らず!

◆この状態はなにも大阪だけの問題ではありません!

◆全国の市立病院はほとんど同じ状態です!

◆ゆえに賢し患者は医療を選んでいるのです!

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 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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