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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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★医療事故は止まらない!

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★医療事故は止まらない!

★医療事故が多発する要因として医者が忙しすぎて疲れた医者が多すぎるという見方が少なくはない!

★しかし、医者を増やすだけでは解決しそうもありません。

★なぜならば、日本の医療は国民皆保健医療ということで学校給食と同様誰もが受け易い事では「コンビニ医療」といわれるように便利ですがしかし、その内容は「対症療法」しか存在せず先進国の中でも30年以上遅れているからです。

★最も重要なことは、病状を病気とみなし、どんな病状でも抑制するというやり方で、本来人間の持つ自然治癒力を無視しているため解熱鎮痛剤やステロイド剤の乱用などで薬事行政がエスカレートしていることにあります。

★そのため患者は治るどころかちょっとの過ちで病状が複雑になり致死量を盛られて殺される事もあるのです。

★日本以外の先進国では、昔ながらの方法が見直され免疫療法が主体で、患者数が減少しています。

★しかし、日本は1950年以降医者を増やし医療費の向上に比例して癌患者が増え続けているのです。

★化学療法の弊害です。

★しかし、誰も改善しようとしていません。

★日本の医療制度に疑問が生じて当然です。

★医者を増やす前に医師免許の更新制度を実施するなど、安全な医療制度に改善するべきなのです。

★特に患者の求めている医療として自然療法が求められていますが、一部の大学を除いて医学部では研究ほとんど研究が行われておりません。

★また、私のこれまでの研究では、自然治癒は偶然起こるのではなく、きちんとした原理があることが解明されています。

★その原理とは酵素と免疫の細胞と遺伝子の仕組みから体液を改善することで修復する事が解明されています。

★今では自然治癒を行う病院も増えています。

★アメリカでは国立のがんセンターでも行われていて、13の州では代替医療が保険医療の対象にもなっています。

★ゆえに、病状を病気とみなして抑制する方法は国際的に行われていないのです。

★患者にとって必要な医療は原因から解決できる方法です。

★患者にとって良い医者とはそのような方法を研究してくれる医者のことなのです。

★しかし、日本の医療現場は対症療法主体で其の精神は明治以来更新されておりません。

★ここに重大な問題があるのです。

★患者は原因の解らない医者に命を預けてはいけません。

★血液を浄化し免疫力を高めることで遺伝子は修復するのです。

★現状の医療内容では医療事故は増えることがあっても減少することはありえないのです。

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★医師ら3人を29日書類送検 

★抗がん剤誤投与の容疑で

★医師ら3人を29日書類送検 抗がん剤誤投与の容疑で

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年10月29日】


★岐阜県立多治見病院でことし1月、誤って抗がん剤を過剰投与された同県恵那市の末期がんの男性患者=当時(54)=が死亡した問題で、県警は28日、業務上過失致死の疑いで消化器内科の男性医師(35)と女性薬剤師2人の計3人を29日に書類送検することを決めた。

★6月に病院と遺族の間で示談が成立したが、県警は、医師が自ら作成した投与計画を勘違いして誤投与した点を医師としては重大な過失と判断、「刑事処分が相当」との意見を付け書類送検することにした。

★調べでは、医師は昨年12月、5日連続して抗がん剤を投与した後に約3週間の間隔を空けるとする投与計画を作成。カルテに「4週1クール(周期)」と記載した。

★その後計画を失念し、誤って「4週間連続の投与を1回と数える」と勘違いして薬剤師に指示。

★薬剤師も確認を怠り、実際には総計で計画の約3倍を点滴投与し、患者を白血球減少などによる細菌性肺炎で死亡させた疑い。

★患者死亡後、容体急変を不審に思った医師がカルテを見直し、自らの勘違いに気付いた。問題発覚後、病院はミスを認めて謝罪。

★6月、遺族側に賠償金2500万円を支払うことで示談が成立した。


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◆問題はこのような事件はどこの病院でも起こる可能性があることだ!

◆大切なことは、病気の原因を解明せずに対症療法のみだけ行っていることにある!

◆健常者はがん細胞芽出来ても排泄できているから発病しない!

◆ところが患者は排泄が悪く夜中にトイレ通いをしている!

◆なぜ排泄が悪くなるかなどどこの医者も考えもしない!

◆すぐに利尿剤に頼ろうとする!

◆しかし、この利尿剤で重篤な貧血に追いやられることになる!

◆それも長引く処方でで再生不良性貧血という最悪の白血病が誘発される!

◆抗がん剤は白血球を殺す劇薬です!

◆殺すことが目的で治すことではありません!

◆白血球が殺されることで免疫力は低下し、その結果感染症を誘発するのです。

◆そのような医療に命を預けること事態が問題なのです!

◆病気は自分で治すものです!

◆私達の体には自然治癒力があるからです!

◆血液を浄化し、体温をコントロールし、体の歪みを改善することで、リンパ菅のあっ尾悪を改善することで体はも元の状態に戻ろうとして働きます!

◆また壊れた遺伝子も酵素活性で修復する
のです!

◆自然治癒力を生かした治療は国際的に常識です!

◆日本の医者は本当に勉強不足です!

◆どんな病気にも必ず原因はあるのです!

◆ほとんどの医者はマニュアルに従うだけで責任はとりません!

◆つまり、無責任なのです!

◆日本はそんな無責任な医者を27万人も抱えています!

◆だから医療費が増えて患者も増やされているのです!

◆病状は病気を治すヒントです!

◆慌てず、原因から改善することです!

◆どんな病気も血液をきれいにし、疲れを取れば開放に向かうからです!

★ゆえに賢い患者は医療を選んでいるのである!

★西洋医学に矛盾や不満をお持ちの方は「予防医学セミナー」にご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★大学病院が赤字で崩壊!

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★大学病院が赤字で崩壊!

★28国立大病院が実質赤字!

★自然淘汰か生き残るか!

★28国立大病院が実質赤字 

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年10月28日】


★全国の国立大病院は法人化後の運営費交付金削減などによって、2007年度は全体の62%に当たる28病院が実質赤字に陥り、09年度には33病院まで増えるとの試算を27日、国立大学付属病院長会議が公表した。

★82%の病院長がこうした経営悪化によって「医療の質や安全性が低下する」と危機感を抱いているという。

★会見した同会議メンバーは東京都で起きた妊婦死亡について「別の地域で明日起きてもおかしくない」と指摘。

★「国立大病院は地域医療の最後のとりで。

★崩壊すれば日本の医療崩壊につながる」として、不足する産科医や小児科医養成への予算措置や運営費交付金の充実などを訴えた。

★国立大病院の07年度決算については文部科学省が既に「16病院が実質赤字」と公表している。

★同会議は実態をより反映するよう現金収支に着目して独自に試算した結果、歯学部系病院なども含めた45病院中、28病院が総額76億円の実質赤字だった。

★病院建設時の借入金返済などが経営を圧迫する一方で運営費交付金は削られ、このままでは08年度は30病院、09年度は33病院が実質赤字に陥る見通しという。

★また同会議は歯学部系病院などを除いた42病院の病院長を対象としたアンケートを実施。

★こうした状況で「医療の質や安全性が低下する」との回答は82%、「医師確保が困難になる」は91%に上った。

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◆日本の大学病院のほとんどは薬事行政がらみである!

◆そのため、薬の開発にエネルギーを費やしてきた!

◆その薬の治療に期待できないことが一般に知られるようになったこともあり、一部の素直な患者以外は薬を処方されても飲まずに残すことが常識である!

◆病気の原因を聞いても解りませんという医者から必然的に遠ざかり、小さくても患者の望む医療を認めてくれる医院に変わることが少なくはない!

◆その上、患者数が多く、丁寧に診てもらうことも出来ず、忙しさに負けた医者達は憮然とした態度で対応してきたことも患者から嫌われてきた一因である!

◆一番の問題は、経営面を除外して予算請求して高額な医慮機器を導入してきたことにある!

◆国は国民に多額な借金を背負っているために、医尼までのようにはやすやすと大学病院に補助金を出すことが出来なくなっているのである!

◆それぞれの大学病院が自立して圭液をしなければならなくなったとたんにおおきな赤字が表面化してきたのである!

◆一般の社会では赤字に追いやった首脳陣を抗体させて新たな組織で対応するだろうが、大学病院では経営の感覚が狂っている院長が対応しているためこのずさんな結果をつくり、国民の負担をふやしているのだ!

◆このままでは大学病院は自然淘汰されることになるといって国から多くの補助金をもらうことで生き残ろうとするのだろうが、もっとも大切な信用が崩れている現状では多額な資金を投入したところで医者の実力が向上するわけも無く、衰退はやむを得ないのだろうと思う。

◆生き残るためには、アメリカのハーバード大学などのように患者の下Pめる医療も視野に入れて代替医療などの研究をおこない安全な医療が存在することを化学てきに証明しなくてはならないと思う!

◆しかし、頭が固くて融通の利かない経営陣ではとことん経営状態を悪化させ、さらに信用をなくして、どうにもならない状態まで反省もしないのだ!

◆従って自然淘汰される以外に方法は無いのだと思う!

◆役に立たない医療費のために患者も国民も犠牲になりたくないからだ!





 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★遺伝子疾患は修復する!

★病気の原因は遺伝子疾患ではない!

★水や食べ物などを含めた環境の悪化や夜更かしなど生活習慣が原因である!

★通常は恒常性の力によって、体液は安全なpHを保っている!

★しかし、働きすぎなど過剰なストレスを受けることで体液は恒常性を上回り酸化する!

★体液はpH7,36から7,45までの間が正常値である!

★しかし、交感神経が過剰な反応を示した状態で持続することで、糖文を解糖した後にできる乳酸が残るようになる!

★通常は、肝臓に戻ることで乳酸デヒドロゲナーゼという酵素の働きによって再び糖に戻るが、過剰なストレスを受けることで乳酸が増える!

★pH7,35を下回ることを体液の酸化という!

★強酸性の体液の状態で遺伝子の結合部である水素結合部が破壊される!

★これが遺伝子疾患の原因である!

★しかし、疲れを取り除き、体液が中和されることで弱アルカリ性に戻ることでマクロファージが活性化し、それによってサイトカイが作られる!

★IL-6が作られると視床下部に連絡され発熱を起こす!

★発熱によってウイルスが殺される!

★IL-2が作られると腫瘍を分解するNK細胞が活性化する!

★それによって炎症が起こり腫れながらヘリガーゼという井出氏を解く酵素が活性化し、遺伝子が解かれ、腫瘍は分解される!

★分解された腫瘍はリンパ球が吸収しリンパ管へ運ぶ!

★リンパ管より胸管を通り左の肩の鎖骨下で静脈に還流し腎臓から膀胱へとながれ体外へ排泄される!

★または、リンパ球による吸収ができないときにはアトピー性皮膚炎のように皮膚を通じて解毒する!

★さらに幹部が大きい場合は膿として解毒する!

★いずれも解毒が終わると修復する!

★炎症反応から修復反応を経て解毒されたあとリガーゼ等酵素の作用で遺伝子はもとの状態に戻るのである!

★これが25年かけて得た多くの実証例から作られた大沼理論である!

★医者が治せなくても血液が回復することで遺伝子は修復するのだ!

★それも、総合免疫療法は高速で遺伝子を修復する健康法である!

★ゆえに賢い患者は医療を選んでいるのである!

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**************** 特別講演会 ******************


●11月18日(火曜日) 国際医療福祉大学大学院

             東京サテライトキャンパス

             東京の地下鉄 青山1丁目駅から3分

時間:PM4時~6時まで

講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長

「統合医療臨床のパイオニアとして」

講師: 大沼善譽・自然医学総合研究所所長

「新血液学理論による統合医療の症例」


主催:健康医療市民会議

代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)

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著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
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         執筆中:医者に命をあずけるな

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★予防医学で医療費半減!

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★予防医学で医療費半減!

★予防医学セミナーが浸透することで医療費は削減される!

★どんな病気にも必ず原因がある!

★現代人の病気の原因は対症療法では治らない!

★その理由は、進む環境汚染から酸性雨と大量の殺虫剤や防虫剤で固められた野菜を始め、肉骨粉や抗生物質で育てられた魚や家畜を食し、その上、数えきれない食品添加物で固められた調味量や食材を食し、さらに日々ジャンクフードは当たり前という状態で「体内汚染」へと進んで体調が不調になり易い状態です。

★それに加えて過剰なストレスを受けて、血液は汚れ、骨格は歪み、血管や神経やリンパ菅も圧迫されて発症しているからです。

★したがって、どこの大学病院へ行こうが大病院へ行こうが治してくれません。

★病院で病気を治せないのは病気の原因を無視しているからです。

★その点、医学部の教育にも問題があります。

★原因を追究するのではなくとりあえず国家試験に受かるための受験勉強が主体で肝心な病気を治す研究を怠っているからです。

★また、日本の医師の免許に更新制度が実施されていないことも重大な問題です。

★こんな国は先進国で日本だけです。

★そのため、古い考え方が医師会を支配していて、患者の求めてる食事療法を中心とした代替療法を病院の中で受ける事ができないのです。

★ゆえにこのような現状でどれだけ医者を増やしても解決にはなりません。

★むしろ役に立たない医者を増やすことになり、医療費は増額し、国民の負担は増すばかりです。

★ところが医師会も政府も産婦人科医が少ないということから全ての医者が少ないことだけが社会問題としてあげられています。

★医者の数は戦後の勢いに載せてどんどん増やしてきました。

★しかし、病人は減るどころか医者の人数に反比例しているように医者を増やせば患者も増えてきたのが現状です。

★大切なことは病院や保険所が時代の要請に応じて「予防医学」を実践することです。

★しかし、医師会も政府も本気でやろうとしません。

★予防医学を行い患者を減らしたら医者は生活できなくなるからです。

★その無駄な医療のため日本人は生涯余裕がなく苦しい思いをさせられているのです。

★健康に医者は要らないのです。

★安全な食剤や水と正しい生活習慣があればそれだけで健康です。

★国は2025年問題として社会保障費が90兆円まで膨らむということで消費税率を上げる予定です。

★とんでもないことです。

★その前に全ての病院で正しい食事指導を行うべきです。

★現代人の病気は血液の汚れから免疫力が低下して発症しているからです。

★病院へ行くことで薬漬けになり、ますます血液を汚されるのです。

★ゆえに医者は病気を治せないのです。

★従って一部を除き、現状のままで医者を増やしても問題は解決しませんし、医者に命を預ける者は殺されるというのが結論です。

★では具体的にどうしたらいいのか現在病院の治療に疑問や不安をお持ちの方は「予防医学セミナー」にご参加ください。






 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★救急医療は穴だらけ!

★日本の救急医療は当てにならない!

★こう語るのは新潟大学医学部免疫学の教授である安保徹先生である!

★その理由に挙げたのが、当直医の食生活が悪すぎることを挙げた!

★ジャンクフードを常食している彼らに命を預けることは危険であると警笛を鳴らしている!

★ジャンクフードにはミネラルがなく、食べても満足感がなく、イライラしっぱなしということです。

★つまり、当直医の体調が悪いことが多く正しい判断ができるわけはなく、彼らに命を預けてはいけないということでした!

★ゆえに日頃から健康的な暮らしを営むことが重要で、食生活を見直すなど健康は自衛するべきだということでした。

********************************************

★七転八倒、苦しむ妊婦 

★「分かってほしかった」 医院が会見で遺族心情も 

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年10月23日】


★「痛い、痛い」。かかりつけの医院で頭を抱えて七転八倒する妊婦。わずか1キロ離れた大病院の当直医は、こう答えたという。

★「1人当直なので受け入れられない」

★脳内出血を起こした妊婦が、7カ所もの病院に受け入れを拒否された末に死亡。

★かかりつけ医院(江東区)が22日夜になって記者会見し、都立墨東病院とのやりとりなどを明らかにした。

★「今後、子どもの顔が見られない母親を作ってほしくない」。会見の冒頭、5の橋産婦人科の川嶋一成(かわしま・かずなり)院長(49)は、遺族からのメッセージを読み上げた。

★川嶋院長によると、妊婦は4日夕、自宅で下痢や嘔吐(おうと)の症状を訴えた。

★夫が同日午後6時半ごろ119番をかけたが、自宅に救急車が到着する前から「頭が痛い」と苦しみ出した。

★医院に搬送され、すぐに採血や腹部の超音波検査を実施。川嶋院長は「妊娠のトラブルではないことを確認した。

★尋常でなく、頭部の疾患を疑った。緊急性があると判断した」。

★診察した塩野結子(しおの・ゆうこ)医師(38)も脳内出血を疑った。

★家族や救急隊が見守る中、塩野医師は墨東病院に連絡。「頭を抱えて『痛い、痛い』と言っている」と以前からの知り合いだった当直医に伝えた。

★疾患名まで特定して伝えたわけではないが、塩野医師は「頭部の疾患との意味を込め、依頼した。急ぐ状態を察してほしかった。個人的な意見が先走るのは避けたいが、分かってほしかった」と声を落とした。

★墨東病院は2度目の要請で受け入れを決めたが、搬送される救急車の中で妊婦は意識を失った。わずか1キロ先の同病院にたどり着くまでに要した時間は1時間20分。

★川嶋院長は「一生懸命やった中で、これが現実。状況をみんなに理解してほしい。今後も墨東との協力を密にするしかない」と訴えた。

********************************
◆やはり医者に命を預けてはならない!

◆自分お命は自分で守らなくてはならない!

◆今の教育では医学部を卒業しても人間性は育たない!

◆医は算術である!

◆同じ医者をどれだけ増やしても事態は変わらない!

◆こう語るのは自然医学総合研究所の顧問医の酒向毅先生です。

◆酒向先生も無責任な対応しかできないといっていました。

◆このような事件が増え手いる背景には医者の資質が悪くなっていることを挙げています。

 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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●11月9日(日) 京都特別講演会が11/9(日)
           京都市中京区 ウイングス京都 「2Fセミナー室AB」

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●11月16日(日)名古屋市東区 ウイルアイチ pm10時~


**************** 特別講演会 ******************


●11月18日(火曜日) 国際医療福祉大学大学院

             東京サテライトキャンパス

             東京の地下鉄 青山1丁目駅から3分

時間:PM4時~6時まで

講師: 帯津良一・帯津三敬病院院長

「統合医療臨床のパイオニアとして」

講師: 大沼善譽・自然医学総合研究所所長

「新血液学理論による統合医療の症例」


主催:健康医療市民会議

代表:梶原 拓 (前全国知事会代表 元岐阜県知事)

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

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★保険制度の限界!

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★保険制度の限界!

★保険医療制度には限界がある!

★東京地裁は07年に混合診療の禁止を違法とする判決を出し、国は控訴中である!

★日本の保険医療は手術、薬、放射線である!

★昔ながらの安全な生薬は認めない!

★欧米では保険医療として認可されているハーブ療法やホメオパシーも認めていない!

★なぜか手術と薬と放射線のみの対応である!

★患者は安全な医療を求めているのだ!

★日本の政策は遅れている!

★日本の医療政策は本当に遅れすぎている!

★現代病は「汚染社会」の中で「汚染食品」や「汚染水」を飲み、血液がよごれて発症しているのである!

★すでに「生活習慣病」から「体内汚染」へと進んで発症しているのだ!

★その上、数え切れない食品添加物で固めた食品を常食し、さらにジャンクフードを食している!

★酸化した油で揚げたフライドキンやドーナッツをおいしいと思う人が増えている!

★酸化した油は血管を溶かし出血やチアノーゼの原因になる!

★ジャンクフードには必要なミネラルはなく食べてもまともな血液はできないからだ!

★さらに過剰なストレスを受けて骨格は歪みリンパンや血管や神経が圧迫されて発病している!

★明治から戦時中の時代の病気の原因はほとんどが栄養不足と過労であった!

★しかし、現代病の原因はすでに「体内汚染」や「脳内汚染」に加え「過剰なストレス」である!

★従って病院でいくら薬をもらって飲んでも免疫は抑制されて感染症にはなっても解決にはいたらない!

★こんな時代の患者が求める健康法とは、解毒であり、安全な食事であり、歪みの改善など癒されることである!

★中国から日本の医学を学びに来た知人の医者は、日本の有名な医学部の学長の病気を日本の医者が治せない事を知って「漢方薬」と気功法で治したという経緯がある!

★しかし、日本の医療の恥となるということでなかったことにされている!

★その中国医師は日本での勉強は役に立たないことを知って、日本に正しい東洋医学を伝えるために孤軍奮闘している!

★保険医療は遅れている!

★ゆえに賢い患者は安全な医療を求めて医療離れをおこすのだ!

★体には病気を治す仕組みがあるからだ!

★遺伝子疾患でも怖くない!

★遺伝子の仕組みを知れば自然治癒が理解できるはずだ!

★環境の変化で遺伝子はかわるからである!

★肉骨粉を食べさせられた牛は皆狂牛病にされた!

★海水の汚染で魚の骨は歪み奇形魚が生まれている!

★悪い餌で遺伝子が壊されたのである!

★こんな時代に狂った牛に薬を与えてどうなるか!

★奇形魚に薬を与えてどうなるか!

★安全な環境を取り戻すことが健康の手段なのである!

★こんなことも解らない医者に命を預けてはならないのだ!

★人は安全な環境の中にいるだけで遺伝子は修復し100歳まで現役で生きられるのだ!

★保険医療は保険料を稼ぐ目的である!

★ゆえに利幅の少ない本物医療は認めないのだ!

★けしからんのは国の政策を決める一部の官僚だ!

★保健医療はほっとけないのだ!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆保険外費用 患者が寄付

記事:読売新聞 提供:読売新聞 【2008年10月22日】


◆福島県医大付属病院 混合診療禁止で

◆福島県立医大(福島市)が、付属病院で大動脈瘤(りゅう)の治療を受けた患者30人から、公的な医療保険が適用されない材料費に相当する約1000万円を、研究費名目の寄付金として受け取っていたことがわかった。

◆大学は「患者の同意を得て保険適用外の材料費に充てた」としており、東北厚生局は、原則禁止されている「混合診療」の疑いがあるとみて調査に乗り出す。

◆しかし、混合診療の禁止自体を疑問視する声もあり、今後の調査の行方が注目される。

◆混合診療は、保険診療と保険外の自由診療を併用するもので、国は先進医療など例外を除いて認めていない。

◆一部でも自由診療を受けると、保険診療分も含め全額が患者負担となる。

◆これを避けるため、大学などは研究費で患者負担を肩代わりするケースが多い。

◆福島県立医大は、大動脈瘤の破裂を防ぐ治療を受けた37人のうち30人について、保険外のステントグラフト(人工血管)の材料費を研究費から払った形にし、2001年12月-今年3月に寄付を受けていた。

◆寄付台帳によると、10人が寄付金と人工血管の材料費の金額が一致し、19人もほぼ同額で、1人が半額だった。

◆関係者によると、06年5月に材料費が56万8575円かかった女性(06年10月に死亡)は、56万9000円を大学理事長あてに寄付した。いずれも大学が治療前に寄付を依頼した。

◆付属病院は、約120人の治療実績がある。材料費の負担が1人数百万円に上ることもある。

●がん患者が国を相手取った訴訟で、東京地裁は07年に混合診療の禁止を違法とする判決を出し、国は控訴中。政府の規制改革会議は同12月、範囲を拡大するよう答申した。

●福島県立医大の関根宏幸企画財務課長は「研究費で賄えなかったが、寄付がなくても治療している。

●今後、誤解のない方法を検討したい」と話している。

◆[解説]患者全額負担を回避

◆保険がきかない治療費を患者が寄付するという今回のケースは、混合診療禁止の中で高度医療を求められる大学病院など医療現場の矛盾を示している。

◆国は、混合診療を認めると、高価な投薬・検査や効果が疑わしい治療が横行したり、患者の経済力で受けられる医療の質に差が出たりし、患者負担も増すと指摘する。

◆しかし、大学の研究費にも限界はあり、研究費名目の寄付は、患者全額負担とならないための苦肉の策だったのだろう。

◆また、最新治療が保険適用になるまで時間がかかり過ぎる問題もある。

◆ステントグラフト治療は1994年ごろ始まり、手術手技料が保険適用になったのは02年。

◆材料費はいまだ一部適用外だ。

◆国は混合診療を例外的にしか認めておらず、現実に即した診療のあり方を考える時に来ている。(福島支局 藤原健作)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
●日本の医療は狂っている!

●国は、混合診療を認めると、高価な投薬・検査や効果が疑わしい治療が横行したり、患者の経済力で受けられる医療の質に差が出たりし、患者負担も増すと指摘しているが、現状の医療はいかがなものか!

●保険医療こそ殺傷力の強い劇薬を抗がん剤などとして販売して大きな利ざやをかせいでいるのではないか!

●混合診療を禁止する国の本音は薬の収益が減ることを恐れているからだ!

●欧米のように「健康行政」に変えるべきなのである!

●この仕組みを変えることで日本は本当に住みよい国に変わるのだ!

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★ストレスと発がん!

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★ストレスと発がん!

★今日は名古屋で予防医学セミナーを開催しました。


★10時より顧問医の酒向先生からストレスと発病について講義をしていただきました。

★酒向先生は元岐阜県立多治見病院外科部長で現在は千葉県のセントマーガレット病院に勤務し統合医療外来を担当しています。

★セントマーガレット病院では新たにホメオパシーという治療を始めたということでした。

★ホメヲパシーとは、ドイツ人医師のザームエル・(クリスティアン・フリードリヒ)・ハーネマン(Samuel Christian Friedrich Hahnemann, 1755年 - 1843年)によって始められた医学の体系です。

★ハーネマンの主著『オルガノン』(1810年刊)によると、同様なものは同様なものを治すという類似の法則があり、ある物質を健康な人に投与した時に起こる症状を治す薬としてその物質が有効であると主張。

★その物質が限りなく薄く希釈される(ハーネマンの表現を借りれば「物質的でなくなる」)ほど治癒能力を得ることが出来ると考えた療法です。

★ホメオパシーの理論によれば、レメディーを与えることによって体の自然治癒力が引き出され、体内に溜まった「毒」を排出しようとする。

★このため一時的に症状が悪化することがあり、これを「好転反応」と呼んでいる。

★しかしホメオパシーを否定する立場からは、これは単に症状が悪化しているのを放置しているだけとして、しばしば批判の対象となる・・・・。

★イギリスやフランスをはじめとする欧米では、多くの療法家が手掛けているもっとも広く普及した代替療法の一つであり、インドや南米では、医学の1つとして認知されているりょうほうです。


★酒向先生は、自然治癒の研究にとても熱心な先生で、心の問題が癌を誘発する重要な因子であることや西洋医学医者は視野が狭く理解できていないことなど貴重なお話をしていただきました。


★私は、進む環境汚染から体内汚染・脳内汚染の状態まで進むことで汚染で不調になったところへストレスが重なり体液の酸化が急激に進むことで現代人は遺伝子を直接壊すことで発症しているため病院へ行って化学療法や原因不明など不安なことばを浴びせられ不安要因が増すことで発病していることにについて触れました。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★日本高血圧学会の陰謀!

★日本高血圧学会はガイドライン2009で厳格な降圧を求めた!

★基準地をさらに厳しくすることで薬漬けにしようという魂胆が見える!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★「高血圧治療ガイドライン2009」最終案取りまとめへ 日本人のエビデンス反映した実践的GL メタボ、CKD症例への積極的な降圧求める

記事:Japan Medicine 提供:じほう 【2008年10月17日】

★日本高血圧学会・JSH2009作成委員会は11日、札幌市で開かれた第31回日本高血圧学会総会で「高血圧治療ガイドライン2009(JSH2009)」の第2案を公表した。

★総会終了後には、第4回JSH2009作成委員会が開かれ、学会総会での意見やパブリックコメントを集約した形で最終案の取りまとめに入った。

★JSH2009案は、メタボリックシンドロームや慢性腎臓病(CKD)を新たに心血管イベントの危険因子に取り上げ、これらの疾患を合併した心血管イベントの“ハイリスク”症例に対する厳格な降圧の重要性を強調した。

★降圧目標などに大きな変化はない。

★ガイドライン(GL)の改訂は5年ぶり。

★最終案は来年1月5日、学会誌に掲載後、16日に発刊される。

★学会総会で報告されたJSH2009(第2案)は、<1>リスク層別化と高血圧管理計画を一致<2>130/85mmHg未満を軸とした厳格な降圧目標を設定<3>高齢者は140/90mmHg未満を最終目標とする<4>24時間にわたる血圧管理、家庭血圧を重要視<5>第1選択薬はCa拮抗薬、ARB、ACE阻害薬、利尿薬、β遮断薬の5剤<6>臓器障害や他疾患を合併する高血圧(脳血管障害、心疾患、CKD、メタボリックシンドローム)の重要性を強調-が大きな特徴となっている。


★昨年8月から改訂作業に着手し、プライマリケア医が用いることを想定し、“プラクティカル”でありながら、国内外の最新エビデンスを盛り込み、“アカデミック”なGLを目指した。

★高齢者血圧の最終目標140/90mmHg未満目指して積極的な降圧を推奨

★診断基準については従来から大きな変更はなく、診察室血圧値140/90mmHg以上、家庭血圧値では135/85mmHg以上。

★自由行動下血圧値は、従来の135/80mmHg以上から130/80mmHg以上に改めた。

★降圧目標は、若年・中年者で130/85mmHg未満、糖尿病やCKD、心筋梗塞合併例では130/80mmHg未満、脳血管障害患者では140/90mmHg未満とし、厳格な降圧を求めた。

★議論となっていた高齢者の降圧目標は、最終目標140/90mmHg未満とした。

★日本人の高齢者を対象に行われた大規模臨床試験「JATOS」や「CASE-J」のサブ解析、80歳以上の高血圧患者を対象にした「HYVET」試験の結果などにより、収縮期血圧140/90mmHg未満に下げることの意義が裏付けられたと判断。

★従来指摘されていた血圧が下がるほど心血管イベントが増加する“J型現象”も見られなかったことから、時間をかけた“緩徐な降圧”を行うとともに、高齢者でも積極的な降圧を促すこととなった。

★リスクに応じた治療方針の確立求める

★治療に際しては、血圧値だけでなく、心血管イベントの危険因子に留意して治療方針を決定する。

★JSH2009案の脳心血管リスク分類では、血圧値と危険因子の数を掛け合わせ、「付加リスクなし」「低リスク」「中等リスク」「高リスク」の4段階で示した。

★血圧値は、「正常高値(130-139/85-89mmHg)」を新たに加えた4カテゴリ-。

★血圧以外のリスク要因は、危険因子の数により3層に分類した。

★血圧値だけでは、治療の対象とならない正常高値であっても、リスク第二層(糖尿病以外の1-2個の危険因子、メタボがある)であれば「中等リスク」、リスク第三層(糖尿病、CKD、臓器障害/心血管病、3個以上の危険因子のいずれかがある)であれば「高リスク」に位置付けた。そのため、糖尿病やCKD、心筋梗塞合併例では130/80mmHg以上の症例が治療対象となる。

★第1選択薬はβ遮断薬含めた5剤

★治療方針は、I度高血圧(140-150/90-99mmHg)で、ほかに危険因子のない“低リスク”症例では、一定期間(3カ月以内)の生活習慣の改善を求めた。

★リスク因子をもつ正常高値症例や、リスク因子のないII度高血圧(160-179/100-109mmHg)である“中等リスク”症例では、生活習慣の改善を1カ月以内行うとした。

★いずれの場合も降圧目標に至らないケースでは降圧薬療法を行うことを推奨する。

★一方、III度高血圧(≧180/≧110mmHg)など“高リスク”症例には直ちに(数日以内)降圧薬治療を開始するとした。

★降圧薬の選択について、脳・心血管疾患の発症予防効果は「降圧薬の種類によらず、降圧度の大きさに比例する」と明記し、降圧の重要性を強調した。

★第1選択薬は、Ca拮抗薬、ARB、ACE阻害薬、利尿薬、β遮断薬の5剤。α遮断薬は、効果を十分に示したエビデンスがないことなどから、第1選択薬から外れた。

★また、β遮断薬は合併症のない高齢者や糖脂質代謝異常合併例には第1選択薬としないことも明記された。

★単剤療法では降圧目標を達成できる頻度が高くないことから、併用療法を視野に入れることも重要になる。

★JSH2009案では、これまでに行われた「LIFE」や「VALUE」などの大規模臨床試験から「RA系阻害薬(ARBあるいはACE阻害薬)+Ca拮抗薬」「RA系阻害薬+利尿薬」「Ca拮抗薬+利尿薬」「Ca拮抗薬+β遮断薬」を推奨した。

★優位性を示すエビデンスがなく、インスリン抵抗性を増すことが指摘されていた「β遮断薬+利尿薬」は推奨から外れた。

★そのほか、併用療法の処方を単純化した「合剤」については、服薬アドヒーランスの改善などに有用とし、位置付けを明確にした。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆人の血圧は交感神経の反射に伴い上下します。

◆高血圧症の方はそれに見合う無理をしています。

◆従いまして血圧が高いと診断されても薬に頼らず生活習慣を見直すことが重要です。

◆初期の段階では1時間早く寝るという風に生活習慣を見直す程度でも下がりますが、満性期には簡単には下がりません。

◆初期と満性期の違いは疲労の蓄積のため酸性体質に傾いて硬直していることが上げられます。

◆過剰なストレスから全身の筋肉が硬直し、骨格も歪み血管や神経やリンパ菅まで圧迫されています。

◆また、食生活では疲れ易いことから栄養主義からカロリー過食主義にかたより肉や脂肪や糖分を摂りすぎている傾向にあります。

◆2003年には、アメリカとカナダの栄養士会は合同で、牛乳や卵も摂取しない完全な菜食においても栄養が摂取でき、また菜食者はがん、糖尿病、肥満、高血圧、心臓病といった主要な死因に関わるような生活習慣病のリスクが減ると報告しています。

★さらに、認知症のリスクも減ると報告しています。

★また、20年以上の菜食者は平均余命が3.6年長いと報告されています。

★高血圧や糖尿病と診断された方は薬漬けになる前に菜食など自己管理をするべきです。

★日本の医者は2003年にアメリカとカナダの栄養士会が発表した内容を意図的に軽視しています。

★この情報は国民のためになるものものですからNHKに放映していただきたいものです。

★ぜひ患者の会からNHKに情報を流していただきたいものです。

★高血圧症や糖尿病には医療はいらないのです。

★しかし、日本高血圧学会の今回の指針はさらに厳格な数字に決め、健康診断で早期発見・早期薬漬けにしようとしているのです。

★患者は医者のいいなりになることで視力障害や軟調や痴呆症など副作用で廃人にさせられます。

★これが世界の常識で、日本人の常識は古いのです。






 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
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  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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自衛隊病院218億円赤字 !

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★自衛隊病院で218億円赤字!

★全国に16箇所ある自衛隊病院で昨年1年間で218億円もの赤字があることが解りました。

★原因は、赤字でも自衛隊の職員しか見ないとう制度にあります。

★日本医師会は全国の病院の赤字を解消するために消費税率を10%に上げて社会保障費として医療費に当てたい意向です。

★消費税率を上げる前に、日本の医学部でも代替医療を研究するなどアメリカのように生活習慣をみなすべきです。

★アメリカではほとんどの病気の原因は生活習慣にあると報告され、食事の内容などを見直し生活習慣を見直すことで癌患者が減少するなど大きな成果をあげています。

★しかし、日本の医学部では研究が遅れているため、視野が狭い医者しかいないのです。

★ようするに医学部教授に先見性がない事が最大の原因です。

★日本の医学部や病院の研究が異常に遅れているのです。

★患者は遅れた医療のために犠牲になり、多額の医療費を払うのです。

★日本の医療は生活習慣病を無視しているため「低保障」で「高負担」といわれております。

★従いまして、消費税率をあげる前に、大改造するべき問題が沢山あるのです。

★国民は消費税率のアップに反対し、代替医療を実現するように意見を述べなくてはなりません。

★あて先は厚生労働省のHPにアクセスし「ご意見欄」に日本の医者の視野が狭いことや医療制度の遅れている現実を投稿してください。

★ゆえに賢い患者は一歩先を歩んで結果をだしているのです。

★どんな病気にも必ず原因はあります。

★また体には病気を治す仕組みがあります。

★しかし、日本の医者は視野が狭くほとんどの医者はこの偉大な力の存在を理解できておりません。

★医者を選ぶ手段として、また、医者の視野を確かめるためにも
「予防医学セミナー」に参加して自然治癒の原理を学ぶべきなのです。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★さまよう医学会!

★専門医制度は空回り!

★患者の求めている医療と医者が提供しようとする医療があまりにもかけ離れている!

★このギャップの大きさがわからない医者をどのように指導しても患者は納得しない!

★誰が指導し、専門医が増えても患者が納得しなければ病院は崩壊する!

★当然医学界も崩壊する!

★大切なことは患者の希望を聞くことができる医者かどうかということであり、患者の求める医療を提供できるか否かということである!


★医学会は混迷する!

★生き延びて発展をし様とすればするほど患者の希望をかなえなければならなくなる!

★究極は自然治癒の原理を医者が学ぶことである!

★良い医者として生き残るためにはそれ以外に道はないのだ!

★医師後期研修会について行われた内容を報告する!

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★医師後期研修制度のあり方に関する研究会

◆Vol.3

◆「専門医制度は学会が勝手に作るものではない」

◆専門医の質と数を管理する組織の必要性指摘、日医の「総合医」構造にも疑義 

橋本佳子(m3.com編集長)
   

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▲このニュースについての掲示板
 
◆「専門医制度は、学会が勝手に作るものではなく、中立的・第三者的立場からその評価を行うことが必要。

◆身に付けるべきスキル・知識を明確化し、専門医の数もコントロールし、専門医のレベルを一定の水準に保つことが求められる。

◆また専門医制度は、あくまで患者のために作るものであり、患者に分かりやすい仕組みにすべき」

◆10月9日に開催された「医療における安心・希望確保のための専門医・家庭医(医師後期研修制度)のあり方に関する研究会」の第2回班会議の席上、日本専門医制評価・認定機構理事長の池田康夫氏(慶応大学内科教授)はこう述べ、専門医制度を見直す必要性を指摘した。

◆池田氏の発言は、班長を務める土屋了介氏(国立がんセンター中央病院院長)の考えを支持するものだ(『医療改革のカギは「後期研修制度」にあり』『2010年度から後期研修の制度化目指す』を参照)。

◆また、専門医制度の見直しは、認定機構の改革だけで可能になるわけではなく、「各学会の改革も同時平行的にやることが不可欠」という意見が複数の班員から出された。

◆この日は、日本医師会常任理事の飯沼雅朗氏へのヒアリングも行われた。

◆飯沼氏は、現在検討中の「地域医療、保健、福祉を担う幅広い診療能力を有する医師」認定制度(案)を紹介(『日医と厚労省では「総合医」構想のスタートが違う』を参照)。

◆これは、日医の生涯教育制度を見直し、臨床の経験年数別にI~IVの4つの認定コースを設け、所定の単位取得者を「総合医」(仮定)として認定する構想。

◆幅広い診療能力を身に付けてもらうのが狙いで、4つのうちIは後期研修に相当する。

◆この構想に対し、土屋氏は、I の後期研修に限ってまず議論を進めていくべきだと強調した。

◆また「総合医」がフリーアクセスを制限しないことを前提としている点や、カリキュラムの中身についても、疑問が呈せられた。

◆第2回班会議では、日本専門医制評価・認定機構理事長の池田康夫氏(左)、日本医師会常任理事の飯沼雅朗氏(右)へのヒアリングが行われた。


◆問題は各学会が認定機構を運営している点

◆日本専門医制評価・認定機構の前身は、2003年に52学会が加入する形で発足した日本専門医認定制機構。

◆2008年3月に社団法人化し、名称変更した。

◆現在は69学会が加盟し、各学会が実施している専門医制度の研修カリキュラムなどを審査・評価し、専門医の質の向上・維持を図ることを目的としている。

◆もっとも、実際には同機構が有効に機能しているとは言えない。

◆その理由として、昭和大学産婦人科教授の岡井崇氏は、「(最高意思決定機関である)社員総会は各学会の代表責任者で構成しており、お金も各学会が出している。

◆したがって、機構は学会の言うことを聞く仕組みになっている。

◆しかし、機構は医師ためではなく、患者のために運営されるべきもの。

◆そこに矛盾があるのではないか」と指摘した。

◆池田氏も、「今後は、中立かつ第三者の立場で、各学会の専門医制度を評価していく仕組みが必要」と述べ、組織改革の必要性を認めた。

◆また、専門医制度を評価する第三者機関のあり方は、二つ通り考えられる。

◆一つは各学会が実施している専門医の研修カリキュラムや認定実務まで踏み込んで行う形。

◆もう一つは、専門医制度の運営そのものは各学会に任せ、各学会の運営のあり方を審査・評価する形だ。

◆現在、認定機構が実施しているのは後者であり、池田氏は今後もこの方針だという。

◆「専門医数を増やせば、学会運営が楽になる」との発想への批判も

◆さらに、認定機構だけではなく、各学会を改革する必要性も指摘された。

◆池田氏は、「日本医学会に加盟する学会は105、臨床系でも78あり、中には類似の学会がある。

◆また、医学会加盟以外の学会もある。

◆患者に分かりやすい制度にするためには、複数の学会で一つの専門医制度を作るなどの取り組みが必要。

◆また、『専門医の数を増やせば、(認定料収入が得られ)学会の運営が楽になる』といった姿勢の学会もあるが、今の時代、それは許されるものではない。

◆各領域について、どんな専門医が何人必要で、いかなる基準で認定するかを決める必要がある」と指摘した。

◆その上で「医師が専門医資格を取得する努力に対して、インセンティブを与えることを検討すべきではないか」と付け加えた。

◆班員からは、各学会の基盤には開きがあり、各学会がどこまでできるのか、どこまで任せることが可能なのか、懐疑的な意見も出された。

◆この点について池田氏は「認定機構に加盟している69学会でも、非常に差がある。

◆日本内科学会や日本外科学会の事務局には数十人規模の事務職員がいるが、事務長以下、数人の規模でやっているところもある」とコメント。

◆亀田メディカルセンター(千葉県鴨川市)心臓血管外科学部長の外山雅章氏は、「今の学会が適正に機能しているとは思えない。

◆専門医数が既に多すぎると思える学会に聞いても、『まだ不足している』と言う。

◆学会の質にある程度切り込まないと基本的問題解決にならないのはないか」と、学会の改革の必要性を強調した。

◆この指摘を踏まえ、土屋氏は、自らの専門分野である日本胸部外科学会を例に挙げ、「厳しい専門医制度を作ろうとすると、反対意見が出る。

◆各学会の内部から改革を進めるのかなり難しい。

◆上部組織から(各学会の)改革を行う必要がある」との考えを示した。

◆そのほか、帝京大学腫瘍内科学教授の江口研二氏などから、指導医の役割を重視する意見も出された。

◆池田氏は、「現時点では、学会により指導医の基準が異なり、認定機構では指導医の評価まではやっていない。

◆しかし、認定機構が研修プログラムを評価すれば、誰が指導するか、おのずから指導医の資格・役割が明確になってくるだろう」と回答。

◆土屋氏は、「米国では、専門医の認定を受ければ、指導する立場になる。

◆一方、日本では専門医が指導医になるためには改めて認定を受けることが必要。

◆換言すれば専門医はそのレベルに達していない」と述べ、専門医制度の改革が進め、「専門医」イコール「指導医」にすべきだとの考えを示した。

◆日医の「総合医」は厚労省の「総合科」とは異なると主張

◆「総合医」については、2007年5月に厚労省が「総合科」構造を打ち出した経緯がある。

◆日医の飯沼氏は、主治医制などの形で医療へのフリーアクセスの制限を狙いとする厚労省の構想と、日医の「総合医」は根本的に異なると主張。

◆あくまで医師の質向上が「総合医」の目的であり、「地域医療、保健、福祉を担う幅広い診療能力を有する医師」を「総合医」として位置づけるとした。

◆したがって、「総合医」の認定対象は、内科に限らず、全科にわたるとした。

◆この構想に対して疑問が呈せられたのは、臨床の経験年数別にI~IVの4つの認定コースを設ける点だ。

◆土屋氏は、II~IVの重要性を示しながらも、「Ⅰの後期研修からやっていくべきではないか」と提案。

◆Ⅱ以降の制度では様々な要因が関係するが、Ⅰは新たに制度を創設するため、Ⅱ以降に比べれば制度化が容易であることを想定しての発言だ。

◆昭和大学救急医学教授の有賀徹氏も、「継承開業を予定している医師には、II~IVに関心を示すだろうが、そうでない人もいる。

◆等しく全会員を対象とするより、日医にこれから入ってくる人のために、後期研修のあり方を考えるという議論はないのか」と述べた。

◆また、「総合医」の研修カリキュラムについて、国立成育医療センター総合診療部長の阪井裕一氏は妊婦健診や分娩の研修、福島県立医科大学家庭医療学教授の葛西龍樹氏は救急医療の研修などに不足がある点を指摘。

◆これに対し、飯沼氏は、「研修カリキュラムは大枠のイメージであり、まだ機関決定したものでもない。

◆詳細はこれから詰めていく」と答えるにとどまった。

◆「フリーアクセスが大事、と医師が言うのはおかしい」

◆さらに、医療提供体制との関連で、岡井氏は、「厚労省の『総合科』構想と、日医の総合医の構想は根本的には相違がないのではないか。

◆異なるのは、その使われ方。

◆つまり、厚労省はまず総合科医が診る、その次に専門医への紹介を行う仕組みを想定している。

◆なぜ日医はそれに反対しているのか」と疑問を投げかけた。

◆飯沼氏は、「それはフリーアクセスの制限になるからだ。また日医は総合医を標榜科にすることは考えているが、経済的なインセンティブは与えないとしている」と答え、総合医がゲートキーパー的な役割を担うことは否定した。

◆「癌専門病院に風邪の患者が来ても困る。

◆病院側からすると、総合医にむしろゲートキーパー的な役割を果たしてもらいたい。

◆その方が診療所にとっても患者は増えるのではないか」(土屋氏)、「フリーアクセスであっても救急医療では断られることもあり、『たとえ100km先でも必ず診てもらえるなら、そこに紹介してもらいたい』と考える患者もいる。

◆フリーアクセスは患者がどう考えるかの問題であって、医師が『フリーアクセスは大事』と言うのはおかしい」(阪井氏)などの意見に対しても、飯沼氏は「あくまでわれわれは患者の立場で物を言っている」と答えた。

◆ホームケアクリニック川越(東京都墨田区)院長の川越厚氏は、「地域医療は古くて新しい問題。

◆地域医療は非常に専門性が高く、医療だけではなく、介護の分野も診なくてはいけない。

◆後期高齢者医療制度とも関係する問題。

◆その上、現在前期の臨床研修の見直しが進められおり、相互の議論の情報交換も必要。

◆早急に結論を出すのではなく、議論を続けることが必要」とコメントした。

◆次回の会議では、日本学術会議会長の金澤一郎氏へのヒアリングを行う予定になっている。

◆同会議が2008年6月にまとめた「信頼に支えられた医療の実現 – 医療を崩壊させないために」という要望では、専門医制度について言及している

=====================================================
●どれほど議論しても結果は出ない!

●指導医が病気を治せないからであるし、そのような認定医を増やしたところで病気の原因は解らず、対症療法には変わらないからだ!

●問題は総合医や専門医という問題ではなく、なぜ病気ができるのか、いかにして自然に治すのかを追求する姿勢がないことである!

●病気の原因すらわからない医者同士がどんな制度を作ってもそれは医者の仕事を増やすだけのことであり、患者には関係ないことである!

●患者は指導医であろうが専門医であろうが、病気の原因を理解して治してさえくれればいいのである!

●医学会も厚労省も自然治癒の原理を学ぶことが重要である!

★自然治癒の原理は「予防医学セミナー」にて詳しく説明しています。

★西洋医学の治療に疑問を持つなど不安や不信を感じたら、まずは「予防医学セミナー」にご参加ください。

★「予防医学セミナー」では病気の原因から自然治癒の原理までを詳しく学ぶことができるように指導しております。


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             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

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 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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★白血病はがんではない!

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★白血病はがんではない!

★やはり白血病はがんではない!

★芽球は強酸性の体液のため成長できない白血球の子供である!

★突然変異などではなく酸化による必然変位なのである!

★ゆえに、抗がん剤療法を選択する前に強酸性を中和することである!

★白血球の増殖は交感神経の過剰反応によるもので癌で増殖している訳ではない!

★また、白血球の減少は、過剰なストレスから消化器が緊張して消化器造血ができない状態である!

★健康な状態では骨髄造血ではなく消化器造血なのである!

★どんな病気にも原因はある!

★白血病は疲れをとることから始めるべきなのである!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★移植後女性死亡!

★「十分な説明を」 病院に勧告 患者の権利オンブズマン

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2008年10月9日】

★患者の権利オンブズマン:移植後女性死亡「十分な説明を」 病院に勧告 /大分

★NPO法人「患者の権利オンブズマン」(福岡市、池永満理事長)は8日、白血病を発症し移植手術後に合併症で死亡した県内の女性(当時20歳)の両親の苦情申し立てを受け、調査した病院に、患者への症状説明を徹底するよう是正勧告したと発表した。

★県内の医療機関に対するオンブズの勧告は初めて。

★オンブズによると、女性は05年7月に急性骨髄性白血病を発症。


★同10月に臍(さい)帯血移植手術を受け、重度の合併症にかかりステロイド剤を投与するようになったが、ステロイド剤による副作用も併発し、翌年12月死亡した。

★女性の両親は、治療法の選択や手術後の病状説明が不十分だったと、病院と話し合いを続けてきたが、納得できる回答が得られなかったため、今年5月、オンブズに苦情調査を申し立てていた。

★オンブズは聞き取り調査などの結果、病院側に対し、女性と家族に対する治療方法や病状の説明が十分になされておらず、十分な説明に基づく患者の意思決定(インフォームド・コンセント)の原則に反していたと指摘。

★患者の苦情に速やかに対応できる体制の整備なども求めた。病院は「改善したい」と話したという。【金秀蓮】


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆白血病を発症し移植手術後に合併症で死亡することは少なくはない!

◆移植後3ヶ月以内に亡くなる率は全体の30%くらいである。

◆つまり、致死量程度の抗がん剤治療を行うことで70%は殺されなかったということです。

◆白血病は癌ではありません!

◆しかし、抗がん剤を使います!

◆医学会は突然変異で血液が増減していると勘違いしているのです!

◆白血球は元々癌ではないのです!

◆従って抗がん剤もいりません!

◆腫瘍もないし腫瘍マーカーも存在していません。

◆あるのは白血球の増減かあるいは生まれたての芽球といわれている白血球の子供が多くなることなどの変化があるが、しかし、交感神経と生体反応を知ることでがんで増減していないことがわかる。

◆芽球は突然変異で作られるのではない。

◆芽球は過労による体液の強酸性が原因である。

◆私達の遺伝子は強酸性で壊れるからである。

◆突然変異などではないのだ。

◆ゆえに、抗がん剤に依存する前に強酸性を中和することである。

◆体液が中和され弱アルカリ性に戻ることでマクロファージが活性化し遺伝子情報を伝達するサイトカインを分泌し遺伝子の混乱を回復します。

◆それによって、ヘリガーゼという酵素が働くことで混乱した遺伝子を解くことができて炎症が終結します。

◆その後リガーゼという酵素が働くことで壊れていた遺伝子が修復するのです。

◆つまり、病気は自然に治るということになるのです。

◆しかし、このことは遺伝子の研究者にも知られていないのです。

◆遺伝子の修復について詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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●予防医学セミナー専任講師


  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

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★相撲部屋はヘルペスの巣!

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★ヘルペスは腸内の腐敗菌!

★相撲部屋はヘルペスの巣!

★相撲の力士はちゃんこなべを3人前食べる!

★その上日々激しい稽古を行う!

★過労から免疫力が低下する!

★その結果、力士の体がヘルペスウイルスの巣に変わる!

★感染症というよりは、同じ釜の飯を「無茶食い」することから腸内で腐敗することに起因すると考ええるべきである!

★ちなみに病院では劇薬でウイルスを殺そうとするが、その前に体を休めて小食にし薬草茶などを飲み腐敗を押さえるべきである!

★腐敗がおさまれば血液が浄化され、免疫力が活性化することで自己免疫力の力で守ることができるのだ!

★マクロファージが活性化することでウイルスの存在に気がつきリンパ球にウイルスを殺すように情報が伝達される!

★この情報に基づきリンパ球はウイルスを攻撃するのである!

★しかし、今の医学ではリンパ球がウイルスを攻撃することまでは知られているが、なぜ攻撃できないのかが解明されていない!

★実は私の研究によればマクロファージが活性化されたときにだけリンパ球に攻撃命令が出されることが確認されているのです!

★私はこれを「血液動態医学理論」と言い、今も医学部で学習されている「血液形態学」の盲点を暴いているのです!

★この考え方はいずれ全世界の医師から認可されるはずである!

★横柄ではなく、本当に正しいからである!

★薬事行政オンリーの日本では薬でウイルスを殺すことしか研究されていない!

★日本国中の誰もが不思議にも思わない!

★皆洗脳されているのである!

★その証拠にほとんどの医者は薬を毒薬として家族には飲ませない!

★もちろん自分も飲んでいない!

★それどころか、ある製薬会社の薬の開発部の医者の本音によると薬の時代は終わったと思うといって私のところへ学びにきたことがある!

★慶応病院の近藤真先生は正直に言う!

★医者よ真実を語れと!

★それほど日本の医療現場では医者は本音を隠しているということである!

★その一番の原因は保健医療という薬を売らなければならないという構造にあるのです。

★どんなに優秀な医者がいて食事療法など他の自然療法で自然に治しては保険点数がもらえず病院はこまるのです。

★そのような医者がいることが知られたら即解雇です。

★つまり、保険診療をさせないようにいじめるしきたりがあるのです。

★保健医療からはずされた医者はやってゆけないと思い、勇気のない使者は薬事行政に染まってゆくのです。

★日本の医者に倫理観が失われ、医は忍術ではなく算術になったのである!

★つまり、本物の医者は少ないということである!

★ゆえに賢い患者は医者を選んでいるのである!

★医者選びも寿命のうちなのである!


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★医療崩壊は加速する!

★保険組合の崩壊!

★相次ぐ保険組合13件解散!

★本年度、企業などが独自運営する保険組合の解散が相次いでいる!

★健康保険組合連合会(東京都港区)の集計では、本年度の全保険料収入から見た高齢者医療への支出額は46,5%で、前年度の39,4%から大幅に増えた!

★この結果、赤字組合は9割に達する見込みだと公表された。

★さらに、国は本年度予算で旧政管健保への国庫補助を減らし、組合に約750億円を肩代わりさせる法案を国会に提出し、これが通れば健康保険組合の解散がさらに増加する可能性があるのです!

★問題は、解散した健康保険組合の加入者は、公費が投入されている「協会けんぽ」へ移ることになり、事実上国の財政を圧迫することになる!

★そこで「消費税」や「タバコ税」を引き上げろという意図である!

★健康組合が破綻する要因は「高額療養の付加金」の支払いが多くなったことと対象となる高齢者が増えていることである!

★高齢者の増加は阻止できないが「高額療養」の対象者を減らす努力はできるはずである!

★この点、無駄な検査や投薬が目立つが改めようとせず、消費税やタバコ税を上げる事だけに争点が向いている!

★アメリカでは30年も前に日本の現状と全く同じ状態になり、当時の大統領が至上命令を出し、世界中から学者を呼んで調査を行ったところ、生活習慣に原因があったことが報告されている!

★それが当時の「マクガバンレポート」であることは国際的にも知られて実践され病人が減少するなど大きな効果が出ている!

★しかし、日本の厚生労働省には「薬事行政」という習慣が根付き「健康行政」への方向転換が遅れている!

★経済の原則は「無駄を省くこと」である!

★欧米でも早期発見は延命につながらないとして行う国は少ないのが現状である!

★早期発見、早期治療で昨年33万6千人ものがん患者がなくなっている!

★日本の国立がんセンターに当たるニュウヨークのがんセンターでは、がん患者を対象に生活習慣を改善し、自然療法を行うことで、手術や抗がん剤治療や放射線治療を行ったグループよりもはるかに良好な結果を得ていると専門誌に公表され、その情報は日本の医学部にも渡っている!

★しかし、ほとんどの医学部で確認されていないことが明らかになっている!

★その原因は、日本のマスコミは、製薬会社からの広告費で成り立ち、医師会側が有利になるような情報しか提供できず正しい情報を出せないことに起因する!

★中日新聞は読者へ向けて意見を募集しているが無駄ううな医療費を削減するために代替医療を研究するなどという必要な情報は掲載できないはずである!

★ご意見・情報を!

★住所・氏名・年齢・職業・電話番号を明記し、〒460-8511中日新聞生活部へ

★FAXは052-222-5284

★イーメールはseikatu@chunichi.co.jp にて受け付けています。

★おそらく国民に必要な情報は掲載されないように思います。

★しかし、万が一ということも考えられるのであきらめず送ってください。

★浅生総理も中日新聞社も病院を経営しているという点で利害が絡む問題です!

★また、国会議員の中にも薬事行政に関わる続議員が多く採決には強く、がん治療に見られるような劇薬を「高額医療」と推進する日本の医療の質は変わらないのである!

★ゆえに賢い患者は医療を選ぶのです。


 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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★失われた医の倫理!

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★失われた医の倫理!

★医は算術である!

★医師、歯科医師、57人に行政処分! 

★9月29日厚生労働省の医道審議会医道分科会が開催され、医師、歯科医師、計57人に対する行政処分が決定しました。処分の効力発効は10月9日です。

★今回の処分内容は、以下の通りです。

★医師:32人

★歯科医師:25人

★最も重い処分は免許取消:5人、最も軽い処分は戒告

★医業停止の最長は3年、最も短いのは1カ月

★処分理由を見ると、最多は診療報酬の不正請求で21人、全員が行政処分前に保険医等の登録取消を受けています。

★次いで多いのが、詐欺・詐欺未遂で刑事裁判で有罪になった6人(うち3人は診療報酬の不正請求関連)、道路交通法違反6人、覚せい剤取締法違反・麻薬及び向精神薬取締法違反・大麻取締法違反の関連で有罪になった4人、などとなっています。

★免許取消の5人の内訳は、殺人1人、診療報酬の監査情報をめぐる汚職事件1人、詐欺3人(うち2人は診療報酬請求関連)です。

★さらに、医療事故の関連では、以下の通りです。

★業務上過失傷害(異なる血液型の血液を輸血。罰金50万円):2人(同じ病院の医師)が医業停止3カ月

★虚偽死亡証書作成(看護師が栄養剤を誤注入した医療事故死であるのに、C型慢性肝炎による肝癌と記載)・医師法21条に基づく異状死の届け出義務違反(罰金30万円):2人(同じ病院の医師)が医業停止1年と9カ月

★虚偽診断書作成(看護師が提供した高温の温茶に起因する気道閉塞による呼吸不全で死亡したのに、病死とした)・医師法21条に基づく異状死の届け出義務違反(罰金30万円):1人が医業停止6カ月

★医師と歯科医師の行政処分は年2回行われます。前回以前の結果は、厚労省のホームページに掲載されています(前回の2008年2月分は、こちら)。

★厚労省に出向くと、実名の資料を入手できるのですが、ホームページでは匿名での掲載になっています。
 
★同じく昨日、ある弁護士を取材しました。話題は“医療事故調”の関連でしたが、取材の最後に日本弁護士連合会の会報誌『自由と正義』を見せていただきました。

★この会報誌は月刊で、各地域の弁護士会もしくは日弁連が懲戒制度に基づき懲戒した弁護士の名前が実名で掲載され、その理由も詳細に記載されています。日弁連は、弁護士法に基づいて設立された強制加入団体。

★弁護士として活動するためには、日弁連への登録が必要です。

★現在、医療安全や医療の質向上のために、医師の自律的処分制度の議論が、研究会レベルですが、始まっています。実名で処分者を公表する弁護士会の姿勢に学ぶものがあるのではないでしょうか。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

◆病院の不正請求は当たり前で今に始まったことではない!

◆また、医療ミスを隠して病名を付けてなくなったことにすることなどはほとんどの医者の常識です。

◆一番多いやり方は治療内容をごまかして不正に請求することです。

◆実際に治療していない治療費を堂々と請求するのです。

◆このようなことは過去の問題となった自治体の裏金問題と同様でほとんどの病院がやって来たことで悪気はなく罪悪感もなく伝統的なことなのです。

◆しかし、今回のように大掛かりに司法の手が入ったことはありませんでした。

◆このような事例が社会問題として挙げられることは、他の病院の経営人にも打撃を与え無駄な医療費の削減につながります。

◆徹底して調査してほしいものです。



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★病気を治すからだの仕組み!

★体には病気を治す仕組みがある!

★投薬は命がけ!

★投薬は自己免疫力を抑制する!

★免疫が抑制されると肺炎を起こすなど感染体質になる!

★現代は汚染社会である!

★中国から黄砂が飛来し、洗濯物は汚れ車の屋根は砂だらけになる。

★これは酸性雨が原因で、この雨は日本でもいつも降っている。

★農業に使用される農薬は30年前の数十倍といわれている!

★私達の子供の頃には田んぼでフナやタニシをとって食べたものである!

★しかし、いまや田んぼに魚は住めません!

★他の微生物も住めません!

★生き物が即死するほどの農薬を散布しているからである!

★農薬とは殺虫剤のことであり、毎日「事故米」を食べている様なものである!

★この農薬は田畑場仮ではなく山野にまで虫の駆除のために散布されている!

★これらの殺虫剤は雨に流され川へ流れ川底に積もる!

★従って川の水も汚染が激しい!

★この水を安全な物にしようとして浄水器が開発された!

★しかし、ほとんどの浄水器が完全ではないことがわかった!

★そんな危険な水を「汚染水」と呼び、ほとんどの人安全だと信じて毎日飲んでいる!

★また、食べ物の汚染は家畜の肉や卵やや魚の養殖にも広がっている!

★一言で言えば「汚染食品」を乱食していることになる!

★その結果、90%以上の国民は、体温が下がり、血圧が下がり血糖値まで下がり、自己免疫力も低下し、反病人どころか完全な病人になっている!

★若者の体力の低下が話題になっては消えて行くが「環境汚染」に始まりすでに「体内汚染」まで進んでいる!

★「体内汚染」とは私達の体の中にある体液が汚染されて酸化することを指す!

★健常者の体液は動脈血でpH7,36から7,44までと狭い範囲になくてはならない!

★しかし、現代人の体内は汚染されているため7,35を下回っている!

★そのため自律神経は乱れ、ホルモンバランスも乱れ、消化能力も吸収能力も低下して体力が弱っている!

★そんな若者に無理を強いる事はできない!

★みんな弱っているからだ!

★結婚も自立もふたんになる!

★当然子孫の反映はない!

★体内汚染で卵子も精子も元気がないからだ!

★こんな状態で病院へ行って薬漬けになることは「体内汚染」を促進することである!

★このような時代の健康法は昔のようにはいかない!

★しかし、病院は昔ながらの手当てしかない!

★このギャップに患者は嫌気をさしているのだ!

★しかし、他に方法はないとあきらめる!

★あきらめきれない人が「医療難民」になり病院を止めて安全な健康法を探し出ている!

★「体内汚染」が原因で発症しているところに病院の投薬されてさらに「強酸性体質」にされて行く!

★「強酸性体質」になると遺伝子の水素結合が破壊する!

★昨今、遺伝子疾患が多いのはそのためだ!

★しかし、体には遺伝子を治す仕組みもある!

★「体内汚染」を解毒し、体液を弱アルカリに還元することである!

★しかし、過剰なストレスは骨格を歪め、無理をして骨の癒着まで進む!

★生活習慣病や慢性病には必ずこの問題が深く関わっている!

★ゆえに食事だけ温熱だけ運動だけでは歯が立たないのだ!

★これらの問題を速やかに解決するために「総合免疫療法」を開発した!

★「総合免疫療法」は体液の酸化から身を守るだけではなく、睡眠から排泄や不妊などの問題まで全ての健康問題を解決する方法である!

★体液の汚染が浄化されると白血球は復活する!

★この点、西洋医学は100年前の思想で進化していない!

★だから、弱って病気になった人に抑制剤を投与し、がん患者に平気で抗がん剤を当てるのだ!

★日本ではがん患者だけで毎年30万人以上がなくなっている!

★これは病死ではなく「医療の選択の過ち」による人災による死である!

★ゆえに人命を尊重する欧米では「自然療法」を選択し、使用率が7~8割を超えている!

★しかし、日本はほとんどの医者が反対して実現できないでいる!

★哀れな国民なのである!

★医者に命をあずけるな!

★健康は自分の手で!

★健康は環境から!

★健康は自然の摂理で保障されるのだ!

★従って、賢い患者は代替医療を選択し、中でも極めて安全で確かな「総合免疫療法」を選択しているのだ!

★不妊症から発育不全、転換から小児麻痺、脳梗塞から糖尿病、アレルギーからアトピー性皮膚炎、椎間板ヘルニアから神経痛、癌や難病まで幅広く治っている!

★体には病気を治す仕組みがあるからだ!





 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

 ●次回の名古屋予防医学セミナーは、10/19(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病は癌ではない
         執筆中:医者に命をあずけるな

  講師:酒向 猛  医学博士 自然医学総合研究所顧問医
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
             千島・森下学説研究家
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。【自然医学総合研究所】のホームページにて「NRT自然免疫活性療法」によって自然治癒した症例の一部を公開しております。

 自然医学総合研究所 所長 大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

 処方箋の副作用を正しく患者側へ伝える為の、「処方箋開示法案」へのご協力をお願いいたします。
 ⇒【処方箋開示法案樹立に向けてのお願い 】

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★不妊治療は命がけ!

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★不妊治療は命がけ!

★近年、10代から20代で異常な生理不順が多く見られるようになりました。

★それも無月経症で3ヶ月も半年も生理がこないという女性が多くなっています。

★西洋医学での治療は必ずホルモン剤を処方します。

★その無月経症には「E・Pホルモン剤」などという女性ホルモン剤という薬が処方されます。

★この薬は、卵胞ホルモンと黄体ホルモンの両方を配合した化学薬品です。

★名前は女性ホルモンと同じですが作用は薬品ですから異なります。

★重大な副作用として「血栓症」があります。
他には肝機能障害、乳房痛、発疹、浮腫、血圧上昇、悪心、嘔吐、頭痛、熱感などとありますが、継続して使用することで「血栓体質」になり「肝機能障害」になり、究極は新陳代謝が低下し子宮筋腫や腫瘍ができるのです。
       
★ホルモン剤でホルモンを調節することはがん体質を作ることになり大変危険な選択です。

★不妊症にも原因があるのです。

★妊娠できない体の問題!

★三低族は不妊症!

★三低族とは、低血圧、低体温、低血糖症がそろった体で妊娠しくい体のことです!

★私達が子供の頃には不妊症という病気はほとんどきいたことがありませんでした。

★むしろ、隣近所どこでも子沢山でとてもにぎやかなものでした。

★それがいつの間にか不妊症という病名までつくられホルモン療法という化学薬品の犠牲になる人が後を絶たないのが現状です。

★妊娠するということは「健康」でなくてはならないのです。

★ホルモン剤では健康になるどころかむしろ余分なタンパク質が合成されることになり、癌体質にされてしまうのです。

★そこで子供ができにくい体についてまとめます。

★夫の帰宅が遅く、夕食の時間が深夜になっている。

★子作りのため体力増強と抗生物質入りの肉・卵・魚や野菜を沢山食べている。

★朝は起きられずパンと牛乳で済ませる。

★ランチはコンビにで済ましているかせいぜい輸入食材でパスター。

★おやつにはジャンクフード。

★健康のため薄味にしている。

★姿勢が悪い。

★呼吸が浅い。

★睡眠が浅い。

★血管が細い。

★血色が悪い。

★精神的には不安定。

★気が短い。

★頭痛や生理痛がひどい。

★お腹が硬い。

★足が疲れる。

★股関節の開きが悪い。

★腰痛がある。

★残尿感がある。

★寝相が悪い。などなどである。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆以上のような体質が不妊症を呼ぶ!

◆こんな生活習慣で子孫が繁栄するはずはない!

◆まして対症療法で何が改善されるというのだろうか?

◆健康になること。

◆健全な生活習慣を守ること。

◆元気な赤ちゃんはきれいな血液ときれいな羊水に守られる。

◆化学物質は血液も羊水も汚染する!

◆ホルモン剤は「汚染体質」に拍車をかけている!

◆ホルモン剤は、下垂体に負担を掛けて脳腫瘍をつくり、卵巣に負担をかけて卵巣癌や子宮筋腫や腹部の腫瘍が作られる。

◆人口受精は高い割りに不自然極まりない治療といえる様である。

◆ゆえに賢い患者は、代替療法で楽しいお産を迎えている。

《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

●東京でも毎月1回国際自然免疫学会主催、自然医学総合研究所共済による「予防医学セミナー」を行っています。

●参加するだけで「予防医学士」という資格が与えられます。

●関東地区で予防医学士として活躍されたい方はぜひ参加してください。



 文責:自然医学総合研究所 大沼 善誉

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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

●次回の名古屋予防医学セミナーは、10月5日(日)東京 五反田ゆうぽうと(5F)で開催されます。


◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

 ●次回の名古屋予防医学セミナーは、10/19(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。
 
 ●京都講演会&体験会 11月9日 京都市中京区 ウイングス京都「2FセミナーAB
詳細はHPトップpのお知らせをご参照ください!

  講師:大沼 善誉 自然医学総合研究所所長 平成11年社会文化功労賞受賞
             中国医師 郭 金龍先生の推薦を受けて
             2000年上海中医薬大学主催国際シンポジウムにて
             自然治癒の原理を発表  
             著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する
                 椎間板ヘルニアは確実に治る
                 がんの盲点  白血病はがんではない
             執筆中: ほっとけない 医者に命を預けるな         

  講師:酒向 猛 自然医学総合研究所顧問医  医学博士
            元岐阜県立多治見病院外科部長 
             千葉セントマーガレット病院外科医 
             統合医療外来担当医
             千島・森下学説研究家
             著書:がんを克復するために

 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談を承ります。

  講師:大沼 善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)


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 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
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   代表理事 大沼 四廊

〒 468-0002 名古屋市天白区焼山 1丁目420番地 フジイビル2-D
         Tel:052-806-2178  Fax:052-806-2179

 



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ジャンル : 心と身体

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