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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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医者が知らない感染の原因

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2008年01月26日(土)のNRT通信より

国が1000万人分の増産検討 新型インフルのワクチン

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年1月22日】

 厚生労働省が、新型インフルエンザの発生に備えて備蓄を進めているワクチンについて、1000万人分の増産を検討していることが21日分かった。

 実現すれば、備蓄済みの1000万人分、現在製造中の1000万人分と合わせて3000万人分となる。

 ワクチンは、抗ウイルス薬の備蓄と並ぶ新型インフルエンザ対策の柱だが、実際に流行したウイルスを基に製造しなければ十分な効果が期待できず、製造にも約半年の時間がかかる。

 このため国は、アジアなどで鳥から人に感染し、新型に変異する恐れが高いとされている鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)を基に、あらかじめ備蓄用の「プレパンデミックワクチン」を製造。新型の流行が始まったら医療従事者や社会機能の維持に必要な人々に接種し、ワクチン製造が本格化するまでの「時間稼ぎ」に使う計画だ。

 これまでの2000万人分は、ベトナム、インドネシア、中国でそれぞれ採取されたH5N1型ウイルスから作られたが、今回厚労省が検討している、増産分ワクチンの基になるウイルスは、現時点では未定。実際に製造が始まるのは、今年秋以降となるとみられる。

▽新型インフルエンザ

 新型インフルエンザ 毎年流行するインフルエンザと違い、これまで人に感染しなかったインフルエンザウイルスが、人から人に容易に感染するように変異するなどして発生すると考えられている。ほとんどの人が免疫を持たないため短期間のうちに世界中で大流行し、社会、経済的機能のまひなど大きな被害をもたらすとされる。国は新型が発生した場合、国内での死者を最大約64万人と推定している。


≪薬事行政には限界がある!≫

 ウイルスは無条件には感染しない!

 バスの中でも電車の中でも病院のなかでも感染者はいる。

 しかし、出会ったヒトの全員には感染しないという事実がある。

 薬に頼らなくても感染しないヒトが大勢いるのだ。

 それが外敵から身を守っている自己免疫(白血球・リンパ球)の働きである。

 感染するにはそれなりの原因が必ずある事を指摘しなくてはならない。

 その原因とは、感染者の体調が悪いことである。

 睡眠が浅く不調であること、そして寝相が悪くなり、骨盤や鎖骨に歪みが生じていることである。

 骨盤の歪みは腰椎や脊椎の歪みを誘発し、中枢神経の通りを障害する。

 このため、消化器の働きが低下し、食べ物が腐敗する。

 また、鎖骨の歪みは、頭部の循環障害を招き、睡眠・呼吸・ホルモンに乱れが出る。

 特に胸腺の循環障害は直接リンパ球の産生に支障をきたし、リンパ球の質がわるくなり、自己免疫力が低下する。

 また、鎖骨の障害は、肺や気管を支配する迷走神経を圧迫する。

 そのため、気管の中の杯細胞までリンパ球が回らなくなる。

 結果として、咳が出るが痰は出ないという状態になりやすく、元々循環の悪い人は喘息も出るのだ。

 従って、対症療法を行っても効果は期待できないケースが多々ある。

 むしろ、化学薬品に依存することで自己免疫力が低下し、年々病弱になる可能性が大きい。

 しかし、残念ながら、西洋医学では全身を診断する能力を磨いてはいない。

 ほとんどの医者は、ウイルスのせいにして、薬を売りつけているのだ。

 抗性物質はウイルスには効果がないと知りつつ処方する医者もいるという。

 脚気の原因は脚気菌だとした明治の陸軍の軍曹で文豪森鴎外(森林太郎)の悪影響が東大系の医者に今もなお大きな力となって与えている。

 この現象を「森鴎外症候群」という。

 医者がこの病気に感染して間違った判断を犯し、原因を見失い誤った治療をしているということである。

 従って、賢い患者は医療を選ぶのだ。

 喘息や腰痛やがんやリウマチや他の難病などで安全な代替医療をお求めの方は各地で行われている予防医学セミナーにご参加ください。

 予防医学セミナーでは、体質を早く改善するために総合免疫療法を指導しています。

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◆ 2月 3日 東京予防医学セミナー 

会 場 : 日本橋I・Sビル3F ミーテングプラス 日本橋中会議室
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TEL  : 03-5725-9557

 ●テーマ1 : そうじ屋細胞が病気を治す
          ~薬害C型肝炎と余命2ヶ月と診断された大腸がんを克服した症例~

    講師 : 大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
           平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:実技指導 体験及び健康相談

    講師 : 大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

※午後の実技では、西洋医学でも東洋医学でも盲点となっている「じん帯の骨化対策」など貴重な指導が受けられます。


◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー

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インターフェロンの副作用

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●2008年01月25日(金)のNRT通信より

 ロータリークラブでミニ講演会!

 今日は、西尾市のキララロータリークラブで二回目の講演会をおこないました。

 前回は、難病の子供の自然治癒の経過と前立腺がん自然治癒の症例を紹介しました。

 今回は交通事故で岐阜大学病院へ入院し、輸血のためC型肝炎になり、身体障害4級を認定された方が、肝炎の治療薬であるインターフェロンの副作用で余命2ヶ月の大腸がんに成った70代の女性の自然治癒した症例を紹介いたしました。

 また、インターフェロンの副作用について、重篤な障害として腫瘍ができやすくなることなどを説明しました。

■インターフェロン:「劇薬」肝疾患治療薬

重大な副作用

間質性肺炎、重篤なうつ、自殺企図、糖尿病、自己免疫現象、肝障害、腎障害、溶血性尿毒症症候群、白血球・血小板・汎血球減少、無顆粒球症、貧血、赤芽球癆、敗血症、ショック、心不全、消化管出血、消化性潰瘍、虚血性大腸炎、意識障害、錯乱、皮膚潰瘍、皮膚壊死、

その他の副作用

発熱、全身倦怠感、不安、不眠、胸膜炎、胸水、呼吸困難、過敏症、心筋障害、食欲不振、急性膵炎、脱毛、筋肉痛、眼底出血、サルコイドーシス(多臓器に渡る肉芽腫性疾患、リンパ節腫張、両眼性のぶどう膜炎、皮膚症状・結節性紅班)など、

 実際に、日本の病院では正しい副作用についてほとんど説明されていないことや薬剤師法に反する行為が大病院で毎日行われている事などについても話すことができました。

 水の酸化還元の実験では、クラブの水道水の酸化の状態を調べたところ300以上と大変悪い状態であることが分かりました。

 その場で、持参した「マグマ岩塩の湯」の元を入れたところ一瞬にしてマイナス270に変わる事を実演できました。

 これによって、ストレスで酸化した体液を還元できる可能性を示唆し、体液が還元されることによって血液が復活する事を指導できました。

 また白血球が活性型になることでウイルスの問題も腫瘍の問題もまた自律神経やホルモンや造血の問題も安定する体の仕組みについても多少説明することができました。

 司会の小林さんの奥様もC型肝炎になったが病院の治療には副作用があり、食事療法や他の民間療法などで克服できたことなど話されC型肝炎でも自然治癒することが実感として得て頂くことができたように思いました。


 帰宅後、地球環境問題研究家の船瀬俊介氏よりTELがありました。

 4月に出版されるメタボの著書について関わる事項のミニ取材と報告でした。

 船瀬氏とは今年中に何度かお会いし、患者を救うために全国ネットの構想を具体的に話あって構築する約束を交わしました。

 船瀬氏は「買ってはいけない」や「知ってはいけない」「抗がん剤で殺される」「笑いの免疫学」など消費者や患者側の立場で書かれた本を出筆していることで有名です。

 その船瀬氏より拙著「ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を科学する」千早書房刊について「感服」したとコメントを頂きました。感謝、感謝の一日です。

 4月に発売される本の内容がとても楽しみです。

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白血病の盲点

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●2008年01月24日(木)のNRT通信より

 白血病とは一般に免疫不全のため狂った白血球が増殖すると認識され、増えた芽球を抗がん剤で強引に減少させる方法が常識である。

 しかし、なぜ芽球が増えるのか、どうして芽球から正常な顆粒球へと成長できないのかという視点にたった研究をする専門家は皆無である。

 原因などはどうでも良く、増えた異常細胞だけを抗がん剤で殺せばいいという考えで多くの命が犠牲になっている。

 白血病に罹患するヒトは歌手の本田美奈子さんのように、とてもがんばりやで、親や他人の分まで責任を背負うタイプが多い。

 過剰なストレスが交感神経を刺激し、副交感神経の働きが弱くなる。健常者の交感神経は60%に対して過剰な交感神経反応は90%を超えている。

 当然副交感神経の作用が弱く疲れがたまることになる。

 この疲れこそあらゆる病気の根源となると考えるべきだ。

 つまり、交感神経の作用は、その背景に糖代謝があり、解糖後に最終生成物として乳酸ができる。

 この乳酸も、健常者の場合は肝臓で乳酸デヒドロゲナーゼという還元酵素の働きで元の糖の戻る。

 しかし、自己コントロールができないほどのストレスを抱えると交感神経が過剰に作用し、肝臓での還元能力を超える。

 この時点から恒常性を乗り越えて急激に体液が酸化する。この酸によって血液も体細胞も傷を負うことになる。

 実際に赤血球が酸化するとコンペイトウ状からウニ状へと小さく変性する。

 また白血球が酸化すると丸く固まって顆粒の動きも止まり、壊死をする。

 また、交感神経優位では外敵から身を守るため白血球が多くなる。

 逆に副交感神経が優位ではリンパ球が多くなる。

 このように体液の酸化は、血液に様々な影響をあたえている。

 交感神経が過剰な状態は、無為をすることで誰もが起こる生態反応なのである。

 芽球は生まれたての白血球である。

 造血反応は交感神経優位で造血中だが、体内環境が悪く酸化の影響で成長は止まるのだ。

 しかし、ヒトの酸化と還元の実験では、酸を中和することで芽球から顆粒球へと成長することが確認できる。

 問題は、過剰な交感神経作用からいかにして副交感神経を作用させるかということである。

 この点、西洋医学は全く考えてもいない。

 ストレスは血液を酸化させ、骨格をゆがめ、さらに持続することでじん帯が骨化し、癒着する。

 従って酸を中和し、歪みを改善し、癒着を取り除くことで元に状態に戻る。

 副交感神経は、脳幹から日本の枝に分かれて首の左右に別れ肩の周辺で反回神経となり左は臓器の浅部、右は臓器の深部を支配している。

 しかし、疲れがたまると骨盤が歪み、横向きの状態で一晩中就寝する。

 このため、下になる側の鎖骨が亜脱臼を起こすのだ。

 鎖骨の亜脱臼は、迷走神経を圧迫し、副交感神経の伝達を妨げる。

 ゆえに、鎖骨の障害を改善する事を優先すると副交感神経は復活する。

 この状態を維持することで次第に疲れが取れる。

 疲れが取れるということは酸化が中和され、血液が健全な状態に戻ったということである。

 交感神経の緊張がほぐれると数値も安定するのである。

 病気は患者が自己を過信するなどコントロールを過ってできたものである。

 従って、病気になって事故コントロールの甘さに気が付かなくてはならないのだ。

 しかし、今の医療にはその様な対応が皆無である。

 ゆえに患者は自分で考え自分で新たな医療を求め無くてはならないのだ。

 この国の遅れた医療対策が如実に現れている。

 ハーバード大学のアイゼンバーグ教授は、アジア全土の医療を専門に研究し、優れた功績を収集しアメリカの医療に影響を与えた人物である。

 日本では、西洋と東洋とがいがみ合い批判しあって泥沼状態で患者は迷っている。

 アイゼンバーグ教授のように先見性のある教授が日本にはいないのだろうか?

 答えは”いる”と私は思う。

 しかし、彼らに欠けていることは、上司の過ちを批判するだけの勇気が無いことである。

 医者としての技量の前に人間として正しい事を正しいと発言する勇気を持つことである。

 薬と手術と放射線だけが医療だなどという体制は、欧米では医師免許が剥脱されるような行為である。

 それだけヒトの免疫を低下させ体調を狂わせるからである。

 また、欧米では、がんの手術を受けたグループも手術を受けなかったグループでも10年生存率では大差ないことが公表されているからだ。

 その事実を知った上で、日本の医者の多くの大柄な行為は社会的な問題である。

 ヒトの血液は、骨髄造血などではなく、消化器で食べ物から絨毛細胞の働きで造血されている。

 この点医学辞書にも重大な過ちが掲載されている事を指摘しなくてはならない。

 本物の医療は、患者を元気にして助けることである。

 数値にとらわれて患者を苦しめる行為はもはや医療とは呼べないのではないか。

 一人一人の医者が真実を語ることで国民が元気になり、この国は復活するのだ。

 西洋と東洋と民間の医療が融合することで多くの患者は救われるのである。

 勇気を持って医療制度の見直しをしようではないか。

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 ●テーマ2:実技指導 体験及び健康相談

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専門医も知らない乳がんの原因

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●2008年01月23日(水)のNRT通信より

 ◆がんの原因は免疫不全ではない!

 ◆ほとんどの患者の免疫は復活する!

 殺される前に危ない医療をやめること!

 免疫の権威である新潟大学の安保徹教授は全知全能で警鏡を鳴らしている

 抗がん剤で殺される! 環境問題研究家 船瀬俊介

 手術をしてもしなくても生存率は大差ない! 慶応病院 近藤誠

 私の恩師、国際自然医学会会長 森下敬一先生は、自然治癒力を理解できない医者にメスを持たせることは「キチガイに刃物」を与えた状態だという。

 がんには盲点がある!白血病はがんではない! 自然医学総合研究所 大沼善誉

 腫瘍は活性化された白血球が処分する!


 今日は、九州の福岡から右乳がんの患者さんがきました。

 2年ほど前に1.8cmの腫瘍が見つかり、手術を避けて来たが、大きくなってきたので本格的に体質を改善したいということでした。

 血液画像分析では、問題の白血球は全く動いていませんでした。

 また、術前の血管年齢は、エステを経営していることもあり健康管理がある程度できていたためか実年齢より若く38歳でした。

 ストレスのため骨盤は右側が2cmほど上前方変異し、鎖骨も右側の肋鎖じん帯が癒着を起こしているような状態でした。

 背中は起立筋が張り、鋼鉄のように全体が硬直し、胸椎の10番を頂点に全体が隆起して、肋間神経も刺激されていたことが分かりました。

 免疫力をあげるために酵素、葉緑素、ミネラル豊富な食品を摂取していただき、ドーム型温熱療法で2時間、光線・近赤外線療法の後SST骨盤理学調整を施しました。

 術後の白血球は順調に回復し活性型になり、血管年齢は20歳と若返る事ができました。自分でも健康管理ができるように自己療法を指導して、明日の手当てを受けることになりました。

 今後の改善反応として腫瘍壊死反応が起きること、そのためマーカーが上昇する可能性があること、そして今後寝相や排泄をコントロールしなくてはならないこと、仕事量は50%程度に減らすことなども指導いたしました。

 大病院のがん治療で殺されると思い、NETで調べてきたということでした。

 手術を受けても再発の可能性が残ること、抗がん剤では殺されるか瀕死の状態になること、放射線でも完治はしないことなど患者さんは研究し良く知っていました。

 乳がんの発症の原因には発症する乳房周辺の大血管の障害が必ずあるものです。しかし、この点西洋医学の乳がん学会でさえ盲点となっています。

 日本の乳がん学会では、循環障害など関係ない、低体温も関係ない食事療法も関係ない、ストレスも関係ないと国際的には奇異な洗脳教育が行われています。

 そのためがんの専門医達は、がんの発症する原因が分からないのです。

 原因が分からない専門医に命を預けたい患者はいるはずがありません。患者は原因を改善したく全国どこからでも指導を受けるために来るのです。

 乳がんばかりではなく、がんは欧米では生活習慣病であり、全身病として認識されています。

 実際に発症している側と発症していない側とでは血管の状態や体温や柔軟や硬直の度合いも異なっています。がんを攻撃する前に、壊れたがん細胞が吸収される出口を改善しなくてはならないのです。

 元々腫瘍ができる体質の絶対条件としてリンパ管の圧迫が必ずあるものです。

 従って、リンパの流れを改善するために、体温を上げて、酵素反応を助けて、さらに体を柔軟にすることが重要なのです。

 しかし、この時点で乳がんの場合には肋鎖じん帯が骨化して鎖骨下で動脈も静脈もリンパも神経までも圧迫されているため、温めるだけではなく、じん帯の状態を改善する必要があるのです。

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≪全国に長野モデルを!≫

 舛添厚労相は「医師を倍増すれば国民の皆さんも負担を背負わなければならない。「それを受け入れてでもやるのかどうか」などと語り掛け、医療サービスを手厚くする前提として消費税増税などの負担増も視野に入れた国民的な議論が不可欠との認識を示した。

  1人当たり高齢者医療費が最低の一方、健康寿命がトップクラスであるとの理由から対話集会の場所を長野県に決めたという舛添厚労相。

 長野県の高齢者就業率が全国1位であることにも言及し、地道な自助努力で医療費を最小限に抑える「長野モデル」を全国に発信するべきだと強調した。

 小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すと言わわれて来ました。

 しかし、今、患者の免疫は抑制され”小医が病をつくり、中医は人を傷つけ、大医は国を滅ぼしているのです。

 本物の大医は国の政策を治すため、勇断を下すことができなくてはなりません。

 医者である前に正義感が無くてはならないのです。

 日本が健全な状態で生き残るためには、新しい時代の新しい医療のあり方を考えなくては成らないのです。

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 国民にとって郵政も道路も重要です。しかし、国家予算の40%にも相当する医療費の無駄遣いについて国会は誰も追及していません。

 欧米に比べて明らかに間違った政策で危険な治療しか行われていないのです。

 医療改革が実現するまで意見を送って頂きたいものです。

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会 場 : 日本橋I・Sビル3F ミーテングプラス 日本橋中会議室
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TEL  : 03-5725-9557

 ●テーマ1 : そうじ屋細胞が病気を治す
          ~薬害C型肝炎と余命2ヶ月と診断された大腸がんを克服した症例~

    講師 : 大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
           平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:実技指導 体験及び健康相談

    講師 : 大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

※午後の実技では、西洋医学でも東洋医学でも盲点となっている「じん帯の骨化対策」など貴重な指導が受けられます。


◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー

会 場 : 名古屋東区 ウィルあいち⇒【詳細はこちらをクリック】

 ●テーマ1:腹水の原因と胸管の構造

    講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
              平成11年社会文化功労賞受賞

 ●テーマ2:がんを克服するために
      千島学説からみた理想のがん治療

    講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
             がんの代替療法研究家

 実技指導 体験及び健康相談

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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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市販風邪薬、米医薬品当局が勧告

≪市販風邪薬、副作用多く 米医薬品当局が勧告≫

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2008年01月22日(火)のNRT通信より

市販風邪薬、副作用多く 米医薬品当局が勧告 《1》

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年1月18日】

 【ワシントン17日共同】米食品医薬品局(FDA)は17日、生命にかかわる重大な副作用が起こり得るとして、2歳未満の乳幼児に市販の風邪薬やせき止め薬を飲ませるべきではないとする、親や養護者向けの勧告を発表した。

 市販薬は消炎剤や去たん剤、抗ヒスタミン剤などを含み、まれにだが死亡やけいれん、動悸(どうき)、意識レベルの低下などの副作用が報告されているという。

 2歳から11歳までの子どもについても安全性のデータを検証中として、薬の併用はしないなど慎重な使用を勧めている。

 AP通信によると、2-11歳についてFDAは今春までに結論を出す方針だ。

 医師が処方する薬については、今回の勧告の対象ではない。

 FDAなどによると、風邪の症状を抑えるとされる一般的な市販薬について「6歳未満の子どもへの効果を裏付ける研究成果はなく、使用すべきではない」とした昨年10月の諮問委員会の勧告に一部従った。

 この勧告に先立ち、米国では主要な製薬会社が「飲み過ぎにつながる恐れがある」との理由で2歳未満の乳幼児向け風邪薬を自主的に回収していた。

 米国の主要な製薬会社や販売業者でつくる「消費者ヘルスケア製品協会」は17日、「自主的な回収措置が正しいことが確認された」として、FDAの勧告を支持する声明を出した。


■これでいいのか日本の医療!

 薬品の開発では世界的な規模のアメリカで「消費者ヘルスケア製品協会」は17日、市販の風邪薬やせき止め薬を「自主的な回収措置が正しいことが確認された」として、FDAの勧告を支持する声明を出した。

 睡眠薬や風邪薬の副作用など、社会問題とみなし化学薬品が健康を害する要因があるとして慎重な対応がとられている。

 一方わが国では、厚生労働省が新型インフルエンザの発生に備えて備蓄を進めているワクチンについて、1000万人分の増産を検討していることが21日分かった。

 実現すれば、備蓄済みの1000万人分、現在製造中の1000万人分と合わせて3000万人分となる。

 薬害肝炎訴訟で国の責任を認めたばかりの直後にこの決断は、アメリカの姿勢とあまりにもかけ離れているのではないか。

 化学薬品で健康は維持できる物ではない。

 感染も人免疫の不調によるものだからです。

 自己免疫を十分発揮するために「総合免疫療法」を実践することである。

 手洗いやうがいだけでは防御はできません。

 食養免疫力
 姿勢免疫力
 睡眠免疫力
 呼吸免疫力
 循環免疫力
 排泄免疫力
 体温免疫力
 笑い免疫力

 など多枝に渡る視点から改善するべきです。

 重要なことは、疲れを取り除いて元気にしてあげることです。

 疲れをとれば病気は自然に消えるからです。

 特に感染症にかかりやすい人は、骨盤がゆがみ寝相が悪く、睡眠が浅いものです。

 骨格の中で最もストレスに弱い関節は仙骨と腸骨を結ぶ「仙腸関節」です。

 仙腸関節は、唯一平らな関節で、滑りやすくずれが生じやすい関節です。

 仙腸関節が歪むと、歪んだ関節をかばい、関節の健全な状態である反対側に体重が乗るように傾きます。

 この時点で寝相は、必ず横向きとなり、下になる鎖骨が狂い始めるのです。

 鎖骨が狂うことで鎖骨下動脈が圧迫され、胸腺枝が圧迫され徐々に胸腺の循環も悪化します。

 胸腺の循環障害は、自己免疫に直接働くTリンパ球を産生できなくなります。

 このため自己免疫が急激に退化するのです。

 また、鎖骨の障害は、頭部と頚部の循環障害も誘発します。

 さらに進行して気管を支配する迷走神経も圧迫され、気管支全体の循環も障害されることになります。

 循環障害が気管の中にある杯細胞まで及ぶと、杯細胞から分泌されるリンパ液の流れも滞り、外部から進入する抗原が気管の内壁に付着し、解毒できなくなります。

 そのため、気管に付着した抗原を排除するために咳が出ることになるのです。

 また、咳が長引く場合は、背中から首にかけて覆っている僧坊筋が硬直し、頚部の循環の妨げとなっている可能性があります。

 風邪薬や咳止めに頼らず健康な生活を営むためには、病気の原因を調べて根本的に対応する事です。

 小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すと言わわれて来ました。

 しかし、今、患者の免疫は抑制され”小医が病をつくっている”のです。

 大医は国の政策を治すため、勇断を下すことができなくてはなりません。

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 「白血病はがんではない」西山さんの体験談「DVD.1」
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 体験談のDVDの予約先:yoshinori@nrt.ne.jp
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休診の危機

≪休診の危機≫

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2008年01月20日(日)のNRT通信より

休診の危機 藤枝市立総合病院 産婦人科 

記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社 【2008年1月19日】

藤枝市立総合病院:産婦人科、休診の危機 医師3人退職、浜松医大が引き揚げ /静岡

◇6月までに医師3人退職

 藤枝市立総合病院(藤枝市駿河台、毛利博院長)の産婦人科医3人全員が6月までに退職する予定であることが分かった。病院側は再考を求めているが、最悪の場合は産婦人科が休診に追い込まれる恐れがある。同病院の分べん数は年間約900件と志太・榛原地区で最も多いだけに、地域に大きな影響を与えそうだ。【鈴木直】

 同病院によると、昨年12月末、3人を派遣し、事実上人事権を持っている浜松医科大学から、1人を3月末で、残る2人も6月中に病院から引き揚げると通知があった。理由として大学の医局充実などを挙げたという。年末に松野輝洋市長らが、今月7日には毛利院長が大学を訪れ、再考を要請。毛利院長は21日にも再度大学を訪問し、産婦人科が継続できるよう協力を求める予定。

 一方で、休診に追い込まれる事態に備え、6月以降の出産予定者については他病院への紹介を始めている。18日会見した毛利院長は「今後の対応は、遅くとも来月中には結論を出したい。休診が決まれば、近隣の病院や開業医に協力を求めていく」と述べた。

◇背景に全国的医師不足、病院間の連携求める--金山・浜松医大教授

 今回の騒動の根本原因は、全国的な産婦人科の医師不足だ。

 産婦人科は医局に入る医師が少なく、若手医師の半数以上は女性のため、出産・育児などで休職する医師も多い。医師不足になりやすい構造があるという。3医師の退職は、医師不足に悩む浜松医科大の「配置転換」の意味がある。寺尾俊彦学長は「お産という部分では藤枝はかなり恵まれた地域。県内全体を見て、より厳しい場所に医師を回すことが必要」と説明する。

 志太・榛原地域は、藤枝以外に焼津・榛原・島田の3市立病院に計11人の産婦人科医がおり、地域には開業医も多い。

 伊豆や中東遠では医師不足はもっと深刻だ。

 だが、小児科のある藤枝病院は、地域では数少ない新生児の集中治療ができる医療機関だという問題がある。協力要請を受けた焼津市立総合病院の太田信隆院長は「通常分べんなら対応できるが、未受診での飛び込み出産などハイリスクな分べんでは静岡市の医療機関とも連携しないといけない」と表情を曇らせる。

 金山尚裕・浜松医科大産婦人科教授は医師不足を乗り切るには、「複数の病院で担当科を振り分ける『病病連携』(病院間の連携)や病院統合を考えないといけない」と指摘する。

 だが病院統合や連携は、住民生活に大きな影響をもたらす。

 大学の医局に縛られる自治体病院にとってハードルが高いのも事実だ。同じ名古屋大系の掛川・袋井の市立病院でも、新病院の設置場所などを巡り綱引きが続いている。金山教授は「分べんは少数の病院に集約し、それ以外のケアや検診は地元で、という方式にするしかない。『おらが町でどうしても』という考えは変える時期」と話している。【稲生陽】


≪国家の誤算≫

 私が子供の頃は、子供は家の中でお産婆さんの手伝いによって生まれていました。それがいつの間にか産婦人科でなければお産ができなくなりました。時代は生めや増やせで、団塊の世代に見られるようにベビーブームが殺到した頃より、お産婆さんの仕事を医者が取り上げて行うようになったのです。

 お産は、病気ではありません。しかし、医療費で賄うようになったのです。

 ところが、時代は変化し、少子化社会になると、産婦人科医に志願する若い医師たちが減少し始めたのです。今、産婦人科医が全国的に不足しているのは、30年以上前に国家が少子化対策として具体的な対策をしてこなかったからです。

 私の研究によると、少子化の根本的な原因は、若者の生活の乱れによる影響が少なくないということです。また、地球環境の急激な悪化によって、水質が低下し、毎日必ず化学薬品が混入する水を飲むようになったことも有ります。

 さらに、行き過ぎる農薬の使用の問題もあります。

 農薬の使用量は、年々増え、農薬だけでは効果が期待できず、ついに抗性物質が濫用されるまでにエスカレートしてきました。食品に使われる抗生物質も年々増え、病院で使用されている量を遥かに超えているほど使われるまでになりました。

 その使用範囲も農業ばかりではなく、畜産にも養殖にも病気の予防にと餌に混ぜて与えるという形で濫用されてきました。食べ物から混入する化学物質は、人の免疫力に多大な負担をかけているのです。

 精子も卵子も血液から作られますが、その血液に与える悪影響に国家は何も手を打ってこなかったのです。そのため、精子減少症がほとんどの青少年に見られるようになっています。

 また、毎日摂り続ける化学物質は、精子の減少ばかりではなく、精子の不活性も引き起こしています。精子が不活性になると卵子の膜を破ることができなくなり、妊娠能力が低下するため、男性不妊の原因となります。

 多くの子供達は、その上に、ジャンクフードを毎日食べて育ってきたのです。

 ジャンクフードとは、着色料や保存料などで固めた物ですから、食した人の免疫力は一段と衰えます。そのほか、少子化の特徴として子供の数が少なくなった分だけ親の管理がゆき届き過ぎるようになり、期待される反面大きなストレスを受けるようになったのです。

 人の体は、過剰なストレスを持続して受けることで三大障害を受けるのです。

 三大障害とは、乳酸の大量発生による血液の汚れ、骨格の歪み、さらに進むことで、組織の癒着へと致命的な障害をもたらします。その他に、就寝時間の問題が挙げられます。

 塾通いから始まり、TVゲームやPCなどで室内で遊ぶことが容易になり、それに伴い就寝時間がおそくなり、夜の12時前に寝る子供が少なくなったことも体液の酸化をまねくことになり、やはり免疫力を低下させているのです。

 また、一方では、バブル経済が崩壊し、経済の見通しが立たず経済的な不安材料も結婚や子育てに不安を与える大きな要因として考えられます。

 政府は、今になって慌てて、子供の医療費や出産に掛かる費用を負担するなど思い切った政策を打ち出して入るものの、生活環境までには配慮が至らず、目先のごまかし程度の手当てしかできて降りません。

 わが国の将来を背負って立つ青少年の体質を健全な状態に変えるには、政府が50年先、100年先を見通して、有機農業を推進など具体的に国の政策を推進しなくてはならないのです。

 日本では、東大が偏差値が最も高く、最難関の大学として認識され、多くの優秀な人材が排出されてきたように思われます。しかし、その東大を19歳という最年少で卒業したのが、「舞姫」などの代表的な作品を書き、明治の文豪として知られている森鴎外(本名:森林太郎)です。

 森は、後に陸軍の軍曹となり、当時軍人に発症した「脚気」の原因を「脚気菌」が原因だとして譲らず、強引に細菌学を押し進め、現在のエスカレートした薬事行政の発端に火を投下したのです。

 病気の原因は全て細菌であるとして、新薬を開発することこそ医学の進歩であるとして、多くの製薬会社が、利益をあげるために参入し、開発ラッシュが始まり、当時の厚生省に「薬事行政オンリー」の構造ができたのです。

 薬害肝炎訴訟で明らかになったように、労働省の事務次官レベルにおいて、薬品の毒性を知りつつも国責任を認めなかった官僚の体質が継承されているのも、森鴎外症候群として未だに「薬事行政オンリー」の体質があるからです。

 日本の将来が、健全な状態に様変わりするには、国民の健康を取り戻すことが優先されなくてはならないはずです。

 そのためには、欧米で常識となっているように、多くの病気は「生活習慣病」である事を認め、薬事行政から「健康行政」へと進化しなくてはならないことを指摘しなくてはなりません。

 はしかやインフルエンザでさえも疲労や過労が原因ですから、化学薬品では、満足に予防すらできません。毎年この時期にインフルエンザが流行し学級閉鎖を解決できないのも、健康行政の視点が無く、薬事行政オンリーの体質から生まれている奇異な現象なのです。

 その点、自然免疫で克服した後には記憶細胞に抗体の産生が記憶されるため二度と同じウイルスには感染しないのです。そのためにも、季節の食べ物や生薬を見直し、「普遍的な健康行政」を望むものです。

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医者が知らない糖尿病の原因

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●2008年01月19日(土)のNRT通信より

 宮古島の林支部長より質問です。

 宮古の林です。糖尿病の治療薬の副作用をお知らせ下さい。

 この方は、大腸にポーリプもあるそうです、血糖値が300以上あり、医者にはインシュリンの注射をすすめられているそうです。

 薬品名:アマリール、グリミクロン錠です


■大沼です。

 副作用を確認しましたので参考にしてください。

■アマリール:糖尿病治療薬「劇薬」
重大な副作用:低血糖、溶血性貧血、再生不良性貧血、無顆粒球症、肝機能障害、黄疸、
その他の副作用:血小板減少、貧血、AST・ALT・AI-P・LDH・αーGTP上昇(細胞の障害・壊死、変性による逸脱酵素)、BUN(血液尿素窒素)上昇、嘔気、心窩部痛、腹部膨満感、下痢、光線過敏症、発疹、頭痛、めまい、浮腫、倦怠感、脱毛、血清K上昇、Na低下など


■グリミクロン錠:糖尿病治療薬「劇薬」
重大な副作用:低血糖、無顆粒球症、肝機能障害、黄疸、
その他の障害:貧血、白血球減少、肝機能異常、BUN上昇、悪心、嘔吐、食欲不振、そう痒感、頭重、めまいなどです。

●アマリール、グリミクロン錠共に「劇薬」です。

 血液に障害を与え細胞が壊死します。

 細胞が障害され腎臓につまり、排泄ができなくなると重症になり、合併症の発症率が高くなります。

 糖尿病もがんや他の慢性病と同様に全身病なのです。従って、病状のみにこだわっていては治りません。

 私のところでは過去最高の血糖値が900まで上昇した方が、1年後110まで下がりまし。ヘモグロビンA1Cの値も、薬を飲んでも8.8だったのが、薬を中止しても7.9まで下がった方も居ります。

 薬を飲まないのに0.9も下がっているという結果がでたのです。

 ヘモグロビンA1Cという値は1上がるのは簡単なのですが、1下げることが不可能だといわれています。

 病院で1下げるということは、薬を増やす以外にありません。

 薬の数を増やしても1下げるということは大変なことなのです。

 それが、薬を止めて0.9も下がったということは、画期的なことなのです。

 糖尿病の原因は、白血球不活性、T5~T10の癒着による脂肪の分解障害とすい臓および腎機能障害のほかに

 鎖骨の歪みによる迷走神経の伝達障害が考えられます。

 さらに骨盤の歪みは著しく、排泄を障害して酸性体質になっているはずです。

 飲むな、食べるな、運動せい!ばかりでは治りません。

 薬をやめて玄米食に切り替えて、体の歪みを改善することです。

 特に背中・肩・首の張りが重要です。

 頭部の循環が改善され熟睡ができるようになると一歩先が見えてくるはずです。

 自己療法もしっかり指導してください。

 結果が出るのをお待ちしております。


 小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すと言わわれて来ました。

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医療に関する報道の過ち

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●2008年01月18日(金)のNRT通信

 今朝8時のNHKの報道に過ちが有りました。

 その過ちとは、円形脱毛症の原因を、免疫疾患であると報じたことです。

 免疫疾患のため、狂ったリンパ球が毛根を攻撃した結果、脱毛するいう内容でした。

 しかし、円形脱毛症の約9割は、免疫疾患ではなく、血液の汚れと鎖骨や頚椎の歪みによるものです。

 その背景には必ず過剰なストレスが長くのしかかっています。

 毛根も元は血液からつくられているのです。

 頭皮も皮膚もそれらを栄養している血管も血液からつくられていて健常者の場合には常に新陳代謝しています。

 問題は、血液が汚れていることと、毛根を栄養している血管が萎縮し、内壁が汚れ浸透率も悪く、また、未消化の脂肪が毛根を取り巻き、毛根の循環を障害している事が見落とされていました。

 どんな病気にも必ず原因がありすが、自己免疫は容易に壊れるものではありません。

 特に睡眠障害は大きな原因です。

 その睡眠障害の原因は、西洋医学では解明されて降りません。

 その原因とは、ストレスで歪んだ鎖骨が鎖骨下動脈を圧迫し、胸鎖乳突筋の循環が悪化することで頚椎がゆがみ、頚動脈も循環障害を起こすことに寄ります。

 つまり、頭部の循環障害こそ本当の原因なのですが、西洋医学では、臓器別の教育のため部分でしか判断できないのです。

 あきらめて対症療法に依存する前に、自らの手で原因を追究することが重要です。

 小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すと言わわれて来ました。

 しかし、今、患者の免疫は抑制され”小医が病をつくっている”のです。

 大医は国の政策を治すため、勇断を下すことができなくてはなりません。

 新しい時代の新しい医療のあり方を考えなくては成らないのです。

 厚生労働省へあなたのご意見を送ってください。

 厚生労働省のhpのアドレスhttp://www.mhlw.go.jp/を開くと「ご意見」という欄が有ります。

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 がんや難病で自然治癒の原理を学びたい方は、各地で行われている「予防医学セミナー」にご参加ください。

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       薬害C型肝炎と余命2ヶ月と診断された大腸がんを克服した症例

    講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
              平成11年社会文化功労賞受賞

■テーマ2:がんを克服するために
       千島学説からみた理想のがん治療

    講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
             がんの代替療法研究家

■テーマ3:実技指導 体験及び健康相談

    講師:大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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病院は消える!

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●2008年01月17日(木)のNRT通信より

さらに悪化する自治体病院の2つの問題

==城西大学経営学部准教授・伊関友伸氏に聞く

ーー聞き手・橋本佳子(m3.com編集長)

「2008年は、さらに自治体病院の医療崩壊が進む年になると思う」。

 こう語るのは城西大学経営学部准教授・伊関友伸氏。

 財政悪化と医師不足という自治体病院の2つの課題は、今年は改善どころか、さらに悪化する懸念があるからだ。

 行政評価などの研究に携わり、自治体病院の危機を記した『まちの病院がなくなる!?-地域医療の崩壊と再生』(時事通信社)を昨年末に上梓した伊関氏に、自治体病院の現状と今後を聞いた。

 自治体病院に関しては、二つの問題があると思います。

 一つは財政的な問題です。

 その代表例は、一昨年(2006年)に破綻した夕張市立総合病院です。

 私は夕張市病院経営アドバイザーを務めましたが、当時、夕張市には600億円の債務があり、病院も39億円の一時借入金を抱えていました。

 自治体そのものが破綻の危機に直面し、行き詰る病院は今後も出てくるでしょう。

 もう一つは、医師不足の問題です。

 2004年の新臨床研修制度の導入がきっかけです。

 自治体病院の多くは大学医局に医師派遣を依頼していますが、医局自体が医師不足に陥り、その影響を一番受けました。

 その上、自治体病院の特徴として、行政や住民の医師の仕事に対する理解のなさも挙げられます。

 いわゆるコンビニ的な医療ニーズです。

 特に自治体病院の場合、患者には「自分たちの病院だ、われわれは税金を払っているのだから」という意識が強く表われます。

 夜中にやってきて、必要もないのにCTを撮ってくれと。

 それで撮らないと、「名前は何と言うんだ、覚えておけ」となる。

 翌日、地元議員にクレームを付け、議員は首長や院長に文句を言いに来ます。

 自治体の経営幹部は、事なかれ主義で、まず議員、住民の方を向くため、医師を守ってくれません。

 その上、民間病院などと比べると、自治体病院の医師給与は、激務の割には安い傾向にあります。

 結果的に、中堅の医師を中心に、疲れ果てて辞めていく状況にあります。

――自治体病院の厳しい環境は、地域や規模と関係するのでしょうか。

 規模の大きい病院は、"コンビニ救急"などで大変ですが、医師の数はそれなりに多いので、何とか回しています。

 一方、小規模病院は医師の絶対数が少ないので、医療そのものが継続できない事態に陥っています。

 ただ、医師が疲弊しているのはどこでも同じだと思います。

 医師の不足は収益の減少という病院財務に直結し、回復不能な大きな赤字を生むことになります。

――財政の悪化、医師不足という2つの傾向は、2008年はどうなるのでしょう。

 いずれも、2008年にさらに加速していくことが予想されます。

 事なかれ主義の行政下では、疲れ果てた医師が辞めていく一方で、"コンビニ救急"の制限などはしません。

 ますます勤務環境が悪くなるのですから、新たな医師が来るはずはありません。

 さらには問題なのは、総務省が2007年12月24日にまとめた「公立病院改革ガイドライン」です。

――「公立病院改革ガイドライン」とは何ですか。

 これは、政府の経済財政諮問会議の「基本方針2007」で策定の必要性が打ち出されたものです。

 各自治体に、2008年度内に病院の経営改革プランの策定を求めるもので、収支の改善のほか、病床利用率が過去3年連続70%未満の病院は形態を見直すべきという方針などが盛り込まれています。

 多くの自治体は、病院として維持したいわけですから、病床利用率が50~60%の病院は、70%まで上げようという話になります。

 こうした病院の多くは急性期医療を担っているのではなく、社会的入院を多く受け入れており、医師の勤務先としては人気のない病院です。

 ところが、財務指標を改善するために、社会的入院をさらに受け入れて病床利用率を上げ、"コンビニ救急"も受けようとなると、医師はますます疲弊するばかりです。

 ガイドラインの病院財務の健全化という考え方は間違っていません。

 しかし、医療現場で起きている医師の疲弊という問題をさておいて、形式的な財務指標の目標達成にこだわる行政の性格が、結果として、医療現場に過大な負荷をかけ、医療現場を破壊してしまう危険性が高いと考えています。

――厳しい環境にある自治体病院ですが、再生に必要なことは何でしょうか。

 地域の医療ニーズをまず明らかにすることです。地域にとって必要な医療は何かを考え、それだけはきちんと行うというように、絞り込みを行う必要があると考えます。

 夕張市立総合病院の場合、破綻した当時、入院患者の86%は70歳以上の高齢者でした。社会的入院も多く、福祉的な役割を病院が担っていました。こうした現状を踏まえて、夕張では、診療所と老人保健施設に転換しました。このような体制であれば、必要な医師数は少なくて済みます。

 地域にとって必要な医療ニーズを明らかにした上で、そのニーズに合致する医師を招へいすれば、医師は納得して医療に携わることができます。

 医師が納得して仕事ができる体制を作るべきです。

 また医師や医療スタッフに、医療のすべてを丸投げすることも、見直すべきです。"コンビニ救急"にしても、行政本体、保健師、保育所、救急隊などがその問題点について、積極的に地域住民に啓蒙する必要があります。

 住民の代表である首長や議員も、住民に現実の厳しさを伝えるべきです。

 これまで通り、「医師にすべてお任せ」で医師を酷使する自治体病院からは、医師はいなくなるでしょう。

 一方、住民の意識が高く、医師を大切にするところには、医師が勤務すると思います。

――では自治体病院に今勤務している医師自身ができること、行うべきことはありますか。

 医師不足という問題から考えれば、「無理しないでください」と申し上げたいです。

 無理が高じて過労死したり、心の病にかかってしまうことは、国民の1人として申し訳ないことだと思います。

  医師には真面目な方が多いので、全部抱え込んでしまう方が多いような気がします。やる気のある保健師や行政職員もいますので、そういう人たちに任せることも必要です。

――最近、『まちの病院がなくなる!?』を上梓されましたが。

 ぜひ、この本を医師の方々に読んでいただき、「自治体病院の経営はなぜダメなのか」を理解し、行政当局と"戦う"ための武器にしてほしいと思います。

 また、自治体の首長や議員、事務職員、さらには一般住民にも読んでいただきたいと思っています。

 「地域に医師がいない」と文句を言うだけでは、問題は解決しません。

 その原因は自分たちの行動にあると気付き、医師を招へいするためにはどうすればいいのかを考え、行動してほしいと思います


 病院から医者が消える!そして地域から病院も消える!

 今、日本では、雪崩のように全国各地で自治体の経営する病院が崩壊し、壊滅しています。

 その原因は、伊関氏が指摘するように財源の問題ばかりではないはずです。

 問題なのは、”医の倫理”を失った医者が多くなったこと。

 ”病気の原因が分からず、頼りにならないこと。

 ”横柄な態度で患者を脅かす”ような行為をしている教授クラスの医者が多すぎること。

 ハーバード大学を筆頭に、世界中の多くの大学で”自然治癒”の授業が行われ、民間医療に保険が適応される欧米の医療制度が実施されて、患者数が急激に減少した事実が報じられていること。

 ほとんどの患者が”病気の原因”と”自然治癒”を求めはじめていること。

 つまり、現状の医療内容に満足できず、不満があるから、医者がいじめられてやめていくという事を医者も自治体病院の経営陣も知らないでいるということ。

 自治体病院の経営者は、経営責任から、患者が満足できる医療を求めて提供しなければならないということ。

 国民が”自然治癒の原理”に気がつき始め、欧米のように納得できる医療を求め始めている世の中の動向に眼が向かない経営は、当然生き残れるわけも無く”自然淘汰”の波に飲まれていく事は明白であるということ。

 賢い患者は、すでに医療を選択しているということ。

 賢い医者もすでに自然治癒の原理を学び応用している時代であるということ。

 このような時代に役にたたない医療は、田舎でも時期に壊滅するのは当然であるということ。

 病気には、必ず原因があります。

 その原因の多くは生活習慣です。

 医者は病気を治すお手伝いが出来ればいいのです。

 そんな医者や医療機関を患者は求めているのです。

 従って、数少なく生き残る医者や病院は、おのずとその運命が決まってくるはずです。

 その回答こそ”西洋・東洋・民間の隔てなく、{患者を一人の人間」として診断できる能力を有し、全てに対応できる”統合医療”を実現することだと思います。

 治せないのに診療報酬の値上げばかり要求している「すねかじり」の組織では、日本医師会全員が失業することになるはずです。

 名医の排出を希望する医学校は、”患者の心”を捉え、”患者の求める医療”を研究し、ハーバード大学のように指導する必要があるということ。

 この点、日本は、国際的に異常に遅れている事を指摘しなくてはなりません。

 薬事行政のみが医療の全てではなく「健康行政」に切り替えなくてはならないこと。

 生き残りたい医者は,患者を救うために「本音」を語るべきです。

 薬事行政に縛られて、奴隷のような不自由な仕事を廃止し、自由に診療できる医療体制を整えることです。

 小医は病気を治し、中医は患者を治し、大医は国を治すと言わわれて来ました。

 しかし、今、”小医が病をつくっている”事を世間が知ったのです。

 現状の医療制度が手遅れなのです。

 大医は勇断を下すことができなくてはなりません。

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 厚生労働省へあなたのご意見を送ってください。

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頚椎ヘルニアの原因

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●2008年01月16日(水)のNRT通信より

 今日は、伊勢から頚椎ヘルニアの50代の女性が来ました。

 伊勢の市民病院で16回もの神経ブロックを受けたが効果がなく、民間医療にも通ったが改善できなかったということで、図書館で拙著「椎間板へルニアは確実に治る」レーブック刊を読んでこられました。

 術前の血液画像分析では、白血球の動きはほとんどなく改善できるような状態ではありませんでした。

 また術前の歪みは著しく、両側の鎖骨と肋骨を結んでいる肋鎖じん帯は骨化が疑われるほど硬直していました。

 睡眠も呼吸も浅く肩首から左腕にかけて痛みと痺れが続いていました。

 また、骨盤は右側が上前方に捻転し、背中は全体に硬直していました。

 血液を浄化するため、強化食品を飲んでいただき、光線療法を行いSST骨盤理学調整を施術した後には、ほとんどの歪みが改善されていました。

 頚椎ヘルニアは、一般に整形外科が対応していますが、軟骨の突出だけが問題とされ手術や神経ブロックなどが行われ、痛みが止まらなければ手術が選択されてしまいます。

 元々頚部の循環障害が原因で発症しているところにメスを入れて循環が改善されることはあり得ませんので手術して良かったと思う患者はほとんど皆無の状態です。

 にもかかわらず整形外科の方針は変わる気配もあるはずがありません。

 日本に整形外科が誕生して以来病気の原因などはどうでもいい問題の様です。

 患者の意向を無視して自分達のやりたい手術や神経ブロックなどやりたいことだけをやるという姿勢です。

 このような医療に私達は国家予算の3分の1もの予算をあたえているのです。

 アメリカではカイロプラクテックが医学的に解明されDrの資格も与えられています。

 また13の州ではCAMと言われている代替医療が保険の対象にもなっています。

 慢性病のほとんどは生活習慣病であることも知られています。

 また、ほとんどの病気は全身病であることも知られています。

 従って、対症療法に関わっても期待する様な良い結果が出るわけが無いのです。

 いつの間にか、無駄な医療が蔓延ってしまったのです。

 患者の力でこの国の医療の有り方を変えなければ成りません。

 医療大国日本は、医療地獄日本でもあるわけです。

 自然治癒の原理を学ぶことで多くの患者は手術や痛み止めからも快方される可能性があるのです。

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ドライアイを克服

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2008年01月15日(火)のNRT通信より

 去年の暮れからドライアイのため日常生活ができなくなった名古屋市在住の80代の女性は、わずか10回の通院でほとんど回復したということです。

 涙が溜まるようにとの勧めで受けた手術後も悪くなる一方でしたが、薬もやめてテレビも見て楽しむ事ができるように成りました。

 また、台所に立つとめまいも起きていましたが、そのめまいも起こらなくなったということです。

 ちなみに患者さんの実年齢は81歳ですが、昨日調べた血管年齢では55歳でした。

 血液が浄化され、血管が若返り、病状が消えたのです。

 体を治すのは、医者でもなければ薬でもありません。

 健康になった血液と循環が回復することで結果が出るです。

 どんな病気の場合も同様の期待が持てますのでがんやリウマチなど他の難病などで代替医療をお探しの方は各地で行われている「予防医学セミナー」にご参加ください。

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患者は医療戦争の犠牲者

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2008年01月14日(月)のNRT通信より

 今日は伊勢神宮に初詣に行ってきました。

 人々の心理に不安定な材料があると参拝者が増えるといわれていますが、3連休と成人式ということもあって参拝者であふれ、駐車するにも一苦労したほどです。今年新成人になった人は男性が69万人女性が66万人の合計135万人と2年連続で過去最低です。

 さて、伊勢神宮の内宮の正式名称は、「皇大神宮」(こうたいしんぐう)と言い、五十鈴川に架かる宇治橋を渡ったところにある神域です。天照大神を祀る神社を神明神社といい、全国各地にありますが、その総本社は神宮(伊勢神宮)の内宮(皇大神宮)です。

 皇大神宮は三種の神器のうちの一つ八咫鏡(ヤタノカガミ)を御神体として安置する神社です。祭神は、天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)が正式名称で、相殿神として東に天手力男神(てぢからのおかみ。天照が天岩戸に篭った時、岩をこじ開けた神)、西に万幡豊秋津姫命を祭っています。

 敷地内には、本殿の他に別宮の荒祭宮、風日祈宮があり、他に、神宮の田で採れた稲を納めておく「御稲御倉(みしねのみくら)」や、特別な祭りの際、豊受(外宮の神)を呼んで鮑を目前で調理するための「御贄調舎(みにえちょうしゃ)」等があることで有名です。

 日本書紀を信じる信じないという以前に、何百年もの樹齢で真っ直ぐに聳え立つ超長寿の杉林の存在には圧倒されます。冷たくておいしい空気を胸いっぱい吸うと、新たな生き方が見えて来るような気がします。凍りつくような寒さの中、おかげ横丁で伊勢うどんを食べました。

 おかげ横丁とは、『内宮の門前町「おはらい町」の中ほどで、お伊勢さんの「おかげ」』という感謝の気持を持って、平成5年7月に誕生させたまちが「おかげ横丁」です。

 約2700坪の敷地内には、江戸から明治にかけての伊勢路の代表的な建築物が移築・再現され、この地方の魅力が凝縮されており、三重の老舗の味、名産品、歴史、風習、人情まで、一度に体感することができます。

 染み入るような風のなか、神恩感謝に由来する太鼓「神恩太鼓」を聴くことができました。

 “神に対し今あることを感謝する”という「神恩感謝」に由来し、太鼓の音でその心を表現し、この精神を伝えていくために名付けられたもので、体の心まで響き渡り、すっきりとした特有の気持ちよさを堪能してきました。

 去年1年間でがんで無くなった人の数は、33万6000人と年々増加していますが、抗がん剤で不調になり、それが起因となって亡くなったと思われる方は、全体の80%くらいと言われておりますので26万8800人は抗がん剤で無くなったようなものでほとんどの患者は医療戦争の犠牲者ということに成ります。

 天皇陛下の前立腺がんも、結局は手術で治すことはできませんでした。がんという病気が手術で完治できない病気であることが象徴されています。

 また、がんという病気に対しての抗がん剤の効能も、ほとんど期待できないことも広く国民に伝えなくては成らない重大事項です。

 天応陛下にも、この点が正しく伝わるように祈願してきました。

 また、今年は大勢の患者さんが救われるように、薬事行政オンリーから国民の健康を重視する健康行政がシステム化されてスタートし、具体的には「西洋」も「東洋」も「民間」の医療も分け隔てなく活用される統合医療が実現する事も祈願してきました。

 遷宮(せんぐう)とは、神社の正殿を造営・修理する際や、正殿を新たに建てた場合に、御神体を遷すことです。式年とは定められた年という意味で、伊勢神宮では20年に一度行われています。

 第1回の式年遷宮が内宮で行われたのは持統天皇4年(690)のことで、それから1300年にわたって続けられ、昭和48年に第60回、平成5年には第61回が行われ、平成25年に第62回を予定されて準備が進められているとのことです。

 社会保険庁の問題はじめ、何かと不安材料のある日本ですが、遷宮が行われるH25年には全て解決しているような気を感じました。

 帰りには、恒例のお守りやお札を頂き、途中源泉かけ流しの温泉によって体の芯まで温めて無事帰宅しました。

 いよいよ本格的に新年の仕事が始まります。今年は、患者優先の医療を提供するため、医療改革も急激に進むような気がしています。

 医療改革に関心のある方は各地で行われている「予防医学セミナー」にご参加ください。

 予防医学セミナーでは午前中に自然に治癒の原理を学び、午後は実技の体験もできます。お急ぎの方は一度ご相談ください。

 《***■予防医学セミナーの予定■***》

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■テーマ1:そうじ屋細胞が病気を治す
       薬害C型肝炎と余命2ヶ月と診断された大腸がんを克服した症例

    講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
              平成11年社会文化功労賞受賞

■テーマ2:がんを克服するために
       千島学説からみた理想のがん治療

    講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
             がんの代替療法研究家

■テーマ3:実技指導 体験及び健康相談

    講師:大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

 申し込みは・・・yoshinori@nrt.ne.jp
 電話での申し込みは・・・052-801-7063
 FAXでの申し込みは・・・052-807-0675
 ご意見、ご感想は・・・090-5861-4489 大沼まで


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 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
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≪DVDによる体験談≫

 「白血病はがんではない」西山さんの体験談「DVD.1」
 「白血病はがんではない!」能見さんの体験談「DVD.2」
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 体験談のDVDの予約先:yoshinori@nrt.ne.jp
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2008年01月13日(日)のNRT通信より

 ピロリ菌、やっぱりがん誘発 マウス実験で初めて証明

 記事:毎日新聞社 提供:毎日新聞社【2008年1月8日】

 ピロリ菌:やっぱりがん誘発 北大チーム、マウス実験で初めて証明

 胃がんの原因とされるヘリコバクター・ピロリ菌が作り出す「CagA」と呼ばれるたんぱく質によって、がんが発症することを北海道大の畠山昌則教授(分子腫瘍(しゅよう)学)の研究チームがマウスを使った実験で証明した。

 ピロリ菌が直接、生物の体内でがんを引き起こすことを確かめたのは初めてだという。全米科学アカデミー紀要(電子版)に8日発表した。

 研究チームは、全身の細胞でCagAを作るよう、受精卵の段階で遺伝子操作したマウスを222匹作った。

 うち2匹は約1年半後には胃がんを、4匹は小腸がんを発症した。

 さらに、17匹が白血病などの血液がんを発症し、CagAが胃がん以外にも関係する可能性も浮かんだ。

 一方、通常のマウス100匹も観察を続けたが、がんは発症しなかった。

 実験では、マウスの体内で「SHP-2」という酵素に関係した酵素が異常に活性化していることも判明。

 一方、CagAとSHP-2が結合できないようにしたマウスでは、がんは発症しなかった。

 畠山教授は「ピロリ菌に感染した人すべてが胃がんになるわけではないが、除菌の有効性を示唆する結果だ。

 SHP-2を標的にした治療法の確立も求められる」と話した。【関東晋慈、千々部一好】



 またまた細菌とがんの話である。

 本来健全な人の体内では、自己免疫が働くため、ウイルスの氾濫は起こらないはずだ。

 しかし、過剰なストレスを受け続けることで、体液は酸化し、そのため自己免疫力が低下します。

 その様な特殊な条件下でのみウイルスは増殖するのです。

 従って、今回のような研究は、現実的ではなく、薬が開発されたとしても効果は期待できません。

 重要な事は、疲れを取り除き、体液の酸化を中和することと、ストレスで歪んだ骨盤や胸椎や鎖骨や頚椎を正すことです。

 胃の支配神経は、第五胸髄ですから、特に背中の張りや胸椎の歪みは重要です。

 また自然界の免疫力は、胸腺で生産されるリンパ球の仕事ですから、鎖骨の歪みを改善し、胸椎の循環を回復させることは最も重要です。

 しかし、一部を除きわが国の医学教育では、臓器別の教育となっているため患者を一人の人間として診断ができません。

 また、厚労省も薬事行政が中心のため薬の開発は奨励していますが、健康行政は大変遅れていますので自然免疫に関しては全く研究されておりません。

 従って、今回のような、あまり役にたたない研究でも重要で有るように扱われているのです。

 血液が浄化されるだけでウイルスは生きて行けず、増殖もできず、健全な免疫細胞の働きによって排泄される事を指摘するものです。

 自己免疫、自然免疫、化学免疫などの違いなど詳しく学びたい方は各地で行われている「予防医学セミナー」にご参加ください。

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患者さんからの相談

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2008年01月12日(土)のNRT通信より

★病名:悪性黒色腫加療後多発リンパ節転移 病期4期

★食欲は ややある

★睡眠は 眠れる

★冷えは ある

★排便は ある

★呼吸に異常は ない(せきが出て苦しいことが時々ある)

★主治医氏名:静岡ガンセンター 皮膚科 S・Y

★処方箋:種類:DAC-tam-F 療法(ダカルバジン、ニドラン、シスプラチン、タモシチフェン、インターフェロン)

★手術の有無 ある

★手術の年月日 1999年

★手術の部位:右大腿部及び右大腿部付け根のリンパ節

★手術の方法:患部及び周辺リンパ節切除

★術後の経過:手術後抗がん剤治療を行ったが、あまりにしんどかったので途中で止めてしまう。その後何も治療は行わず、術後5年経過時に検査したところ異常はなかった。

★相談内容:

 昨年11月ごろから急激に体重が減少しだし調子が悪くなり、12月に入った頃には胃の辺りに大きなしこりを発見しました。
 
 その後病院で何度か検査を受けた結果、悪性黒色腫からの多発リンパ節転移で末期であると診断される。
 
 病院の治療方法としては、通常ここまで大きく広範囲に広がっている場合は抗がん剤治療は望めないが、大変めずらしいことにリンパ以外の臓器に転移が見られないので、ひょっとしたら抗がん剤の効き目が少しはあるかもしれないので、抗がん剤治療をしてみてはどうでしょうと言われました。

 ただ、本人の体力が低下しているのとがんが広範囲に広がっているので、効果があったとしても治療ではなく、あくまで延命だと認識してくださいということでした。

 出来れば抗がん剤治療は受けたくないのですが、他にこれといった確信を持てるような治療方法もわからず、どうしたものかと悩んでいます。

どうぞよろしく御願いいたします。


≪大沼所長からの回答です。≫

 リンパ腫は抗がん剤で一時的に縮小されますが、それ以上に、他の健全なリンパ液も殺されます。

 そこへ再発や感染症が起こると今度は致命傷になります。

 私の研究では、病気の原因はがん以外にある事が解明されています。

 リンパが腫れた原因は、骨盤の歪みが原因で、そのためソケイブでリンパ管が圧迫されたからです。

 またリンパ液の成分は脂質ですから、体温の低下が腫瘍を形成する条件になったのです。

 心臓から飛び出た血液が体内を順調に循環できていたなら病気にはならないものです。

 また、長引くストレスに、鎖骨も歪み、睡眠や呼吸も浅くホルモンのバランスや自律神経の働きも不安定なはずです。

 これらの改善には、血液を浄化し、自己免疫力を高めて、さらに歪みを改善して、血流を整えることが有力です。

 いずれにしても抗がん剤は、極度の貧血を誘発しますので大変危険ですので躊躇せずお断りすることです。

 欧米ではがんは全身病が常識です。

 早めに、名古屋本部に来ていただき、全身を調べて健康体に限りなく近づけることです。

 睡眠免疫力
 呼吸免疫力
 循環免疫力
 排泄免疫力
 体温免疫力
 胸腺免疫力
 食養免疫力

 など多枝に渡る視点から改善するべきです。

 重要なことは、疲れを取り除いて元気にしてあげることです。疲れをとれば病気は自然に消えるからです。

 問題は本人の体力が重要ですので体力が衰えるような治療は絶対避けるべきです。

 とりあえず処方箋の副作用を調べたものを送ります。

■処方箋:種類:DAC-tam-F 療法

■薬の副作用をお知らせします。

■ダカルバジン:「劇薬」抗悪性腫瘍薬
重大な副作用(毒性):アナフラキシーショック、骨髄機能抑制(重篤な貧血)、肝静脈血栓症、重篤な肝障害
その他の副作用:嘔気、嘔吐など

■ニドラン:「劇薬」抗悪性腫瘍薬
重大な副作用(毒性):骨髄抑制(重篤な貧血)、汎血球減少(重度の貧血)、間質性肺炎、肺繊維症
その他の副作用:悪心、嘔吐、肝障害、発疹、脱毛など。

■シスプラチン:「劇薬」抗悪性腫瘍薬
重大な副作用:急性腎不全、骨髄抑制、ショック、アナフラキシー様症状(低血圧、呼吸困難、蕁麻疹)、聴力低下、難聴、耳鳴り、うっ血性乳頭、球後視神経炎、皮質盲、脳梗塞、うっ血性心不全、血栓性微小血管症、心筋梗塞、狭心症、不整脈、溶血性貧血、間質性肺炎、溶血性尿毒症症候群、SIADH、劇症肝炎、肝機能障害、黄疸、消化管出血、消化管穿孔(穴が開く)、消化性潰瘍、急性膵炎、高血糖、糖尿病悪化、横紋筋融解症、
その他の副作用:悪心、嘔吐、食欲不振、腎不全、過敏症、手足の痺れ、麻痺、肝機能異常、脱毛など

■タモキシフェン:治療の効果の持続期間あるいは全生存者についての解析可能なデータはない。
症状の緩和や生活の質に関して,タモキシフェンの緩和作用について示された有効なデータもない。

■インターフェロン:「劇薬」肝疾患治療薬
重大な副作用:間質性肺炎、重篤なうつ、自殺企図、糖尿病、自己免疫現象、肝障害、腎障害、溶血性尿毒症症候群、白血球・血小板・汎血球減少、無顆粒球症、貧血、赤芽球癆、敗血症、ショック、心不全、消化管出血、消化性潰瘍、虚血性大腸炎、意識障害、錯乱、皮膚潰瘍、皮膚壊死、
その他の副作用:発熱、全身倦怠感、不安、不眠、胸膜炎、胸水、呼吸困難、過敏症、心筋障害、食欲不振、急性膵炎、脱毛、筋肉痛、眼底出血、サルコイドーシス(多臓器に渡る肉芽腫性疾患、リンパ節腫張、両眼性のぶどう膜炎、皮膚症状・結節性紅班)など、

 以上が処方箋の正しい副作用です。

 この部分を印刷し、早急に中止していただくことを話合いするべきです。

 どんなことでも相談に応じますのでご遠慮なくご相談ください。

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日本は無責任な対応で世界一

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2008年01月11日(金)のNRT通信より

 がんの拡大手術と再発後の無責任な対応は世界一・日本の医療!

 生存期間延長に寄与しない手術が好きな国・日本!

 手術しても再発して亡くなることが分かっていても手術をしてきた日本の伝統医療!

 第二次大戦後、日本では食道がんの手術が行われるようになりました。

 食道を全摘し、胃を胸部に吊り上げて代用食道にするために、首と胸とお腹を切り開く大手術ですから、患者の体力は確実に弱り、癒着などの合併症が頻発して当然です。

 手術を始めた頃は、80~90%の人が死亡したと言われています。

 それでも外科医達は手術をし続けてきたのです。

 今でも食道がんの手術を受けた後、退院できずに亡くなる人が10~20%もいます。

 乳がんの場合でも、日本の外科医達は拡大手術に固執してきました。

 1970年に欧米では胸筋まで切除する”ハルステッド手術”に疑問符がついてすたれ、胸筋を残す手術に代わりました。

 しかし、日本では80年代になっても”ハルステッド手術”が行われていました。

 1990年に世界中の専門家が集まり、「1期・2期の乳がんには温存療法の方が好ましい、なぜならば、生存率は同じで乳房が残るからである」と合意し、発表しています。

 日本の外科医達が、この合意に従えば、乳がん患者の70~80%が温存療法の対象になるはずです。

 ところが、2003年現在でも、日本の温存療法の施行率は48%です。

 胃がんのの手術も同様です。

 日本の外科医は、胃袋を切除するだけではなく、その周辺のリンパ節もごっそり切除して来ました。(リンパ節郭清という)

 オランダもイギリスも日本から外科医を招聘(しょうへい)して、胃袋だけ切除するグループとリンパ節まで郭清するグループにくじ引きで分けて試験をしたところ生存率は変わらないことが証明され、欧米では郭清は不要と合意されました。

 ところが、国立がんセンターを含め、”リンパ節郭清”という手術が相変わらず標準治療として行われているのです。

 1993年胃がんが再発したテレビ司会者が、東京女子医大の外科教授が執刀する手術を受け、2キログラム以上の臓器を摘出され、術後3ヶ月で亡くなったという”事件”がありました。

 腹部に再発したがんを手術で治すことはできないので、してはならない手術でした。

 もし、欧米でこのような手術が実施されていたら、医師免許が剥脱され、障害罪で刑事告訴されているはずです。

 臓器を回復させる目的の手術ならば、術後が成功すれば体力は向上します。

 しかし、臓器を切除する場合には、むしろその機能が失われ、手術前より日常生活が苦しくなります。

 また、切り取る範囲が広くなるほど、体調が低下し、合併症で亡くなる割合が多くなっています。

 当然、予後も悪く、生存率も短くなっているのです。

 皇族の笠松宮殿下は7回にも及ぶ手術を受けても良くなる兆すらないのはそのためです。

 また、天皇陛下の前立腺がんの場合も、手術は成功していますが、半年後には再発しています。

 がんの本体は、血液の汚れですから、元々手術では対応できない病気であることに医者も患者も気がつかなくてはいけないのです。

 ゆえに賢い患者は、大病院から逃げ出し、安全な医療を選んでいるのです。

 安全な代替医療の中でも、西洋医学の免疫学者や東洋医学の中心的存在の先生方から絶大な評価を得ているのが私の開発した「NRT自然免疫活性療法」です。

 この療法は、100%オーガニック療法ですから安全で、治癒率もダントツ高いのです。

 具体的には拙著「がんの盲点 白血病はがんではない」三省堂書店刊をお読みください。

 また、分からないことがございましたら直接著者まで質問してください。

 尚、本やDVDでは伝えられない部分は各地で行われている「予防医学セミナー」にて公開しています。

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抗がん剤の毒性死!

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2008年01月10日(木)のNRT通信より

抗がん剤3倍投与され死亡 54歳男性、岐阜県立病院

記事:共同通信社 提供:共同通信社 【2008年1月9日】

 岐阜県立多治見病院で今月6日、通常の約3倍の抗がん剤を投与された同県恵那市の末期がんの男性患者(54)が死亡していたことが9日、分かった。

 県警多治見署が業務上過失致死の疑いで、患者の遺体を司法解剖して死因を調べている。

 病院は医療ミスを認め、遺族らに謝罪した。

 県立多治見病院によると、男性患者は別の病院で食道がんの手術を受けた後、手足の脱力感などを訴えて昨年11月に多治見病院の診断を受け、脳への転移が認められたため入院した。

 昨年12月17日から今年1月2日にかけて、担当の消化器内科の男性医師(34)が、本来は5日間連続投与の後に3週間の間隔を空けなければならなかった2種類の抗がん剤を、誤って3週間連続で投与。

 ショック死の可能性があるという。

 舟橋啓臣(ふなはし・ひろおみ)院長は「過剰投与と死亡の因果関係はまだはっきりしないが、ミスがあったのは確か。無関係ではない」と話している。


 2007年1年間の死亡数が戦後では1947年に次いで多い110万6000人(前年比2万2000人増)となることが、厚生労働省が発表した「2007年人口動態統計の年間推計」で分かった。

 死亡数が100万人を超えるのは5年連続となる。

 死亡数を死因別に見ると、1位ががん(33万6000人)、2位が心疾患(17万3000人)、3位が脳血管疾患(12万7000人)で、死因上位は昨年と同じ傾向だった。

 出生数は109万人(前年比3000人減)で、6年ぶりに増加した前年からわずかに減少した。

 出生数と死亡数の差から算出する自然増加数は、前年の約8000人増から1万6000人減となる見込みだ。

 婚姻件数は5年ぶりに増加した前年よりも減少し71万4000組(前年比1万7000組減少)、離婚件数は25万5000組(同2000組減)で5年連続で減少した。
 
 07年人口動態の年間推計は、07年1-10月までの「人口動態統計速報」と07年1-7月までの「人口動態統計月報(概数)」を基礎資料として使用し、07年1年間の「日本における日本人」の人口動態について推計した。



≪医療ミスによる死亡は少なくない!≫

 問題なのは専門医が正しいと判断して処方している抗がん剤の毒性死について日本は真剣に考えなくてはならないし、その対応が欧米に比べてあまりにも遅れている。

 2007年の統計では110万6000人が亡くなっている。

 その中で、がんで死亡した人が33万6000人である。

 33万6000人の死因はがんですが、実際には、抗がん剤の毒性死の可能性として80%に当たる26万8000人もあると言われている。

 慶応大学の近藤誠先生は、固形がんに効く抗がん剤は無く、効くのは残りの1割のがんだけだと述べている。

 私の研究では、残りの1割の白血病もがんではないのですから

 無駄な治療ということになり、近藤先生の意見と私の考えを合わせて考えるとほとんどの場合、抗がん剤治療は無駄になると考えられる。

 つまり、死因はがんでもその背景には、一部を除き、必ず抗がん剤で貧血に追いやられ瀕死の状態にされている事を忘れてはいけない。

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    講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
              平成11年社会文化功労賞受賞

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■テーマ3:実技指導 体験及び健康相談

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 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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日本医師会会長倒れる

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2008年01月09日(水)のNRT通信より

 日本医師会の会長の唐沢祥人氏が先週、小脳出血で倒れ、都内の病院で手術を受けたそうです。

 日医の会見などによると、手術は成功し、命には別条がないそうです。

 唐澤氏が日医会長に当選したのは、2006年4月のこと。

 今年は改選時期だけに、その動向が注目されていました。

 昨年末、診療報酬本体が8年ぶりのプラス改定になることが決まっただけに、再選を目指し、出馬の意向を強くしていた矢先のことです。

 当面は、竹嶋副会長が会長代行するとのことです。

 組織のトップに立つ者として健康不安を抱えることはマイナス要因です。

 診療報酬改定の中身もまだ決まったわけではなく、今後の日医の舵取り、会長選の行方が微妙になってきました。

 ところで、日医のホームページを見たところ、記者会見が開かれたことが記載されているのみで、詳細は掲載されていません。

 医療界を代表する組織の長の一大事ですから、もう少し情報公開してもいいと思うのですが…。


 出血の原因は、60%以上が痛み止めを常用している人に見られます。

 体質的には、背中の張りが著しく、胸椎5番や10番に歪みが顕著で、そのため胆嚢の支配神経の通りが悪く、胆汁の出が悪く脂肪が分解されず、未消化の脂肪が、血管の内膜に浸潤し傷つけることに起因しています。

 しかし、西洋医学では全身を診断できず、臓器別の診断に依存しているため、正しい原因が理解されてはおりません。

 また、部位が小脳ということは、鎖骨がゆがみ、そのため頭部の循環障害も加わって発症したと考えられます。

 詳しくは、ご本人の体をみればすぐ分かることです。

 しかし、病院での治療は幹部のみとなり、原因はb残ることになりますので再発の可能性は否めません。

 どんな病気にも必ず原因はあるものです、今回の病気から、原因について考えられ、「薬事行政」から「健康行政」へと舵を切るようになられる事を祈りたいものです。

 そのためには医者も正しい情報を学ばなくては成りません。

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乳がんの患者さんに対する対応

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2008年01月08日(火)のNRT通信より

 沖縄の宮古島林支部長からの便りです。

 あけましておめでとう御座います。本年もよろしくお願いします。

 患者さんは、7年前に乳がんで乳房を摘出しています、今は目と骨に再発しているそうです。今日那覇に行き、明日抗がん剤治療を受けるそうです。

 先日、宮古病院で白血球数を調べると二千数百と言っていました。患者さんに大沼所長の話をしても、理解してもらえません。

 それで患者さんの薬の副作用を調べることにしましたのでよろしくお願いします

 患者さんは、今施術を受けています。 処方箋を確認しましたので早速ですが、患者さんの使用している薬の副作用お知らせ下さい

 薬品名は 、アリミデックス錠1mg エンドキサンP錠50mg、ガスター錠20mg、エリーテン錠5mg、アズクレニンS顆粒、デパス錠0.5mg以上です


 大沼です。お答えします。

 目と骨に再発ということは、鎖骨と骨盤の歪みが著しい事を表しています。

 そのため胸腺の循環も悪化しリンパ球が不活性化した所へ背骨が歪み、自律神経が通りにくい状態になり、失調状態のはずです。その様なことからがん体質に移行したと考えられます。

 至急骨格の歪みを写真で報告してください。また、強引な調整は危険です。

 まずは、薬の副作用についてお答えします。

●アリミデックス錠1mg :「抗悪性腫瘍薬」アストラゼネカ社(喘息治療薬のタミフルで有名)

 重大な副作用:皮膚粘膜眼症候群、
 その他の副作用:ほてり、頭痛、無力症、嘔気、脱毛、性器出血など

●エンドキサンP錠50mg 「抗悪性腫瘍薬」塩野義

 重大な副作用:ショック、アナフィラキシー様症候群、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、骨髄抑制、汎血球減少、貧血、白血球減少、血小板減少、出血性膀胱炎、間質性肺炎、排尿障害、イレウス、胃腸出血、肺繊維症、心筋障害、心不全、

 その他の副作用:脱毛、頭痛、めまい、黄疸、肝機能異常など、


●ガスター錠20mg:消化性潰瘍治療薬

 重大な副作用:ショック、アナフィラキシー様症候群、汎血球減少、無顆粒球症、再生不良性貧血、溶血性貧血、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、肝機能障害、横紋筋融解症、QT延長、意識障害、痙攣、不全収縮、間質性肺炎

 その他の副作用:過敏症、白血球減少、便秘、下痢、腹部膨満感、徐脈、肝障害、全身倦怠、可逆性の錯乱状態、意識障害、頭痛、女性化乳房、顔面浮腫など、


●エリーテン錠5mg:消化器機能調整剤

 重大な副作用: ショック、アナフィラキシー様症状:ショック、アナフィラキシー様症状(呼吸困難、喉頭浮腫、蕁麻疹等、悪性症候群(Syndrome malin):悪性症候群があらわれることがあるので、無動緘黙、強度の筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧の変動、発汗等が発現し、それに引き続き発熱がみられる場合は、投与を中止し、体冷却、水分補給等の全身管理とともに適切な処置を行うこと。本症発症時には、白血球の増加や血清CPKの上昇がみられることが多く、また、ミオグロビン尿を伴う腎機能の低下がみられることがある。なお、高熱が持続し、意識障害、呼吸困難、循環虚脱、脱水症状、急性腎不全へと移行し、死亡した例が報告されている。

 意識障害:意識障害があらわれることがある、痙攣、遅手指振戦、筋硬直、頸・顔部の攣縮、眼球

 その他の副作用:手指振戦、筋硬直、頸・顔部の攣縮、眼球回転発作、焦躁感、無月経、乳汁分泌、女性型乳房、胃の緊張増加、腹痛、下痢、便秘、血圧降下、頻脈、不整脈、眠気、頭痛、頭重、興奮、不安、発疹、浮腫、めまい、倦怠感など

● アズクレニンS顆粒:消化性潰瘍用剤

 副作用:アレルギー、過敏症、発疹、蕁麻疹、そう痒感、AST上昇、GOT上昇、ALT上昇、GPT上昇、LDH上昇、Al-P上昇、γ-GTP上昇、肝機能障害、悪心、嘔吐、便秘、下痢、腹痛、膨満感、嘔気、胃部不快感、顔面紅潮

●デパス錠0.5mg:睡眠薬、抗不安薬

 重大な副作用:依存性、呼吸抑制、炭酸ガスナルコーシス、悪性症候群、横紋筋融解症、間質性肺炎、

 その他の副作用:眠気、ふらつき、めまい、肝機能異常、呼吸困難、動悸、口渇、過敏症、健忘、眼瞼痙攣など


 以上です。

 このコピーを患者さんから主治医に渡して話し合って頂き、それでも中止しなければ他の代替医療を研究している病院に転院するべきです。

 慌てて薬の犠牲になることはありません。

 アメリカのフイッシャー博士の乳がんの研究にもあるように、10年生存率ではまだ何もしない方がいいという報告もあるほどです。

 大病院よりも統合医療に関わる個人病院の方が親切です。

 がんは全身病です。疲れをとるだけで「がんは吹っ飛ぶ」のです。がんを直接攻撃するのは、疲れをとった後の回復した白血球です。

 回復した事によって腫瘍壊死反応が起こるのです。

 つまり、患者の血液が健全な状態になった時に、誰にも備わっている自然治癒力が高まるのです。

 その様な体に近づけることが重要なのです。

 あせらず、おだやかな医療を選択するべきです

 また、船瀬俊介氏の「抗がん剤で殺される」や慶応病院の近藤誠先生の「医原病」、「よくない治療ダメな医者から逃れるヒント」、「抗がん剤のやめ方始め方」、新潟大学医学部の安保徹教授の「三大免疫療法」、私の「がんの盲点」などを読んでから医療を選択するようにするべきですと指導してください。

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副作用と毒性死

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2008年01月07日(月)のNRT通信より

 国際的な免疫学者の新潟大学医学部教授の安保徹教授は、免疫の立場から現職の教授の立場ではっきりと「医療が病をつくる」や「薬をやめれば病気は治る」というタイトルの本を書き、医学会に衝撃を与えました。

 また、慶応病院の近藤誠先生は、抗がん剤のやめ方始め方・三省堂刊において、有害作用のうち回復可能な”吐き気”や”脱毛”を「副作用」といい、”心不全”や”腎不全”など一度生じると回復不能か回復が著しく困難なものを薬の「毒性」と表現しています。

 本書の中で近藤誠先生は、

 ”教訓”「日本のガンセンターや大学病院にいる権威達の論文だからといって、頭から信用してはならない

 ”教訓”「くじ引き試験だからといって、発表された治療法の効果を信じると裏切られる事がある。」


 その理由として近藤先生は、

 「臨床試験結果を報告する際におけるインチキは、日本でも見られる。胃がん手術後におけるPSK(クレスチン)の効果を調べた論文(くじ引き試験)でどんな不正が行われたかみてみましょう。」


 とその内容を報告しています。

 PSKは免疫力を高め、抗がん効果があるという触れ込みで、1970年に認可された薬です。

 しかし、化学構造から見て、胃腸に入ると消化酵素でバラバラにされてしまうはずで、それでは効果があるはずがありません。

 それなのに一時は年間売上高が700億円にもなっているということで社会問題化し、1989年にはほとんどのガンに対する認可(単独使用での適応)を取り消されました。

 しかし、その後に出された愛知県がんセンター、愛知医科大学、岐阜大学医学部、愛媛大学医学部などの研究者が名前を連ねていますが、7年生存率のグラフには、5年後に亡くなった17名の患者をいれずに、生存曲線を書いていた事が判明し、ランセット編集部に指摘したところ、その結果訂正記事が出ました。

 その内容は、「論文の原文ではP値が0.044とありましたが、17人の死亡者を入れた後で修正後のP値は基準の0.05を遥かに上回り0.07と発表の内容を変更し、統計的優位差が有るとは主張できず、無理やりでっち上げしようとし意図が明白です。」と書いています。

 要するに、薬を使ったほうが優位差があるという論文をごまかして作成したという詐欺事件です。

 このような事は薬の認可には、日常茶飯事行われている様ですので、「薬の効能を鵜呑みにはできません」と書かれています。

 アメリカでは元々薬は毒だという考え方が主流で副作用とは言わず、全て「毒性=toxicity」と呼んでいます。

 またここでの毒性や副作用は過剰投与のものではなく、がんの専門医が妥当としている使用量で生じるものを言うとあります。

 本当に怖いのはガンではなく、ガンを早く消すために開発されている強い毒性のある薬なのです。

 日本は、先進諸国の中でも突出して薬の使用量が多い国ですが、その背景には、薬害肝炎訴訟にもみられた様に、厚生労働省の事務次官クラスの人が健康行政優先ではなく”薬事行政”優先の姿勢をくずしてはいないことがあげられます。

 薬事行政が優先ということは、多少の犠牲はしょうがないという今までの延長です。

 アメリカは、30年も前に薬事行政に疑問を持った当時のフォード大統領の決断で、ガンを含むほとんどの病気は「生活習慣病」であると調査結果を公表し、順調に患者が減少しています。

 つまり、薬の生産王国のアメリカも、すでに薬事行政に疑問を感じてどうすれば国民は健康になれるかという視点にたって生活習慣を見直すという「健康行政」に切り替えたのです。

 問題は、薬事行政に関わる人材の情報不足もあるでしょうが、”死をなんとも思わない”薬事行政オンリーという仕組みがあること事態に問題があるように思うものです。

 この問題を解決するためには、薬の危険性を客観的な立場で示す一方で、偉大な”自然治癒力”の存在を医学部で研究を始める以外にないのではないかと思います。

 「自分や家族が医療事故の被害者にならないようにするには読者各自が病気や医療に対する考え方を点検し、行動しなければなりません。」と説くのは慶応病院の近藤誠先生です。

 そのためにも患者は正しい医療情報を学ばなくては成りません。

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【白内障】朗報です。

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2008年01月06日(日)のNRT通信より

5日午後5時30分、患者さんからの朗報です。

 5日、今年初めての施術を受けたTさん名古屋市在住(80歳)女性は、昨年12月23日に来られてから両眼の白内障とドライアイのためほとんど見ることができなかった状態から6割がた回復しているとの報告が有りました。

 Tさんは、去年の10月から急に悪くなり、その前から「カタリン」という薬を飲んでいました。

 70代から両眼に白内障と診断されたが、手術するほどではない、たいしたことはないといわれていました。

 趣味の手芸をやって急に肩がこって目が疲れて去年の9月に井沢眼科さんでドライアイと診断され、目薬を1日4~5回さしてくださいといわれましたが、そのときもそれほどひどくはないと言われていました。

 ところが、11月はじめに炊事の支度が出来なくなり、11月10日くらいにはムカムカするようにもなりました。

 目を温めると良いという事を聞き、タオルを暖めて目に当てたところ楽になリました。

 しかし、徐々に生活ができないほどに悪化したのです。

 主治医からは、一般的に膜がゆっくり引くのにTさんのは急激だから大変でしょうということになり、目に涙が溜まるように、涙点をふさぐ手術をしました。

 主治医から、これで良くなるでしょうと言われましたが一向に良くなりませんでした。

 それ後12月23日に本部へ相談にきて、その日から手当てを始めました所、3日目から視野が少し明るくなり、年があげて5日には6割も回復しているという事でした。

 一般に、眼の病気は眼科の領域ですが、Tさんは長年の趣味の編み物で肩と首が硬直していましたので、このため動脈の流れが悪化したものと考慮し、具体的な対応をしてきました。

 その結果が見事に早く出てきたのです。

 西洋医学は専門の範囲においては大変有効で期待ができますが、今回のTさんのように肩や首の問題となると全く対応ができず難病として扱われ治らない病気として障害者として認定して終わります。

 従って、賢い患者は医療を研究し、正しい判断の元で選択しなくてはなりません。

 日本は、未だに、薬事行政が中心で、欧米に比べて健康行政が遅れているからです。

 中国では西洋医学も東洋医学も双方を学んだ医者が一人の患者を責任を持ってみています。

 日本では、専門の分野だけでたらい回しの状態です。

 この点も、大学医学部の教育のあり方に問題があるように思います。

 しかし、大学自ら改革するような気配は感じられません。

 親方日の丸で培われた精神で、、送れず、休まず、働かず、という「三ズ」の公務員気質がまだまだ全体を侵食しているように思うものです。

 一般の会社ならばとっくにリストラの対象であり、倒産しているはずです。

 そんな成果をあげられない軍団に毎年30兆円を超える莫大な予算をつけること自体が国家の安否につながっている様に思います。

 保健制度を見直し、成果が出たところで仕事を評価するという民間の”成果主義”という評価方法に切り替えなければ、国家の財政が持ちません。

 役に立たない者は、医者であっても民間人で有っても同じ扱いにするべきです。

 この点、一度公務につくと最後まで甘い汁を吸い、特別な対応をしているように思います。

 医療は、患者のためにあるものであって、それ自体が経済のために動くようなものではないはずです。

 しかし、現実は濫診濫療で医療経済が優先して動いているのです。

 自分や家族が医療事故の被害者にならないようにするには読者各自が病気や医療に対する考え方を点検し、行動しなければなりません。と説くのは慶応病院の近藤誠先生です。

 そのためにも患者は正しい医療情報を学ばなくては成りません。

 がんや難病で自然免疫療法をお探しの方は、各地で行われている「予防医学セミナー」にご参加ください。

 予防医学セミナーでは午前中に自然に治癒の原理を学び、午後は実技の体験もできます。お急ぎの方は一度ご相談ください。

 《***■予防医学セミナーの予定■***》

 2008年1月20日(日) 名古屋東区 ウィルあいち セミナールーム1⇒【詳細はこちらをクリック】

■テーマ1:そうじ屋細胞が病気を治す
       薬害C型肝炎と余命2ヶ月と診断された大腸がんを克服した症例

    講師:大沼善誉 自然医学総合研究所 所長
              平成11年社会文化功労賞受賞

■テーマ2:がんを克服するために
       千島学説からみた理想のがん治療

    講師:酒向猛 元岐阜県立多治見病院外科部長
             がんの代替療法研究家

■テーマ3:実技指導 体験及び健康相談

    講師:大沼善誉先生はじめ、自然医学総合研究所の講師の先生方

 (名古屋セミナーでは、大沼所長の研究してきた自然治癒の原理を学ぶことができるほか、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。また、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

 申し込みは・・・yoshinori@nrt.ne.jp
 電話での申し込みは・・・052-801-7063
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 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
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抗がん剤は発がん剤!

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2008年1月5日のNRT通信より

 免疫の研究で、国際的にも知名度のある新潟大学医学部大学院教授の安保徹教授によると、ものすごいストレスによって発症しているがんに、抗がん剤を投与することは、がんのストレスに追い打ちをかけるようなものであり、固形がんに関してはみかけ上小さくなれば良いというものではない、と述べています。

 更には、貧血にしてがんが縮小するのを「効く」と言っていること自体間違いであり、あまり意味を持たない。

 がんが縮小してもリンパ球が減るため、体に対してトータルで考えるとダメージが多くなる。

 そこで、再発や感染症になるとお手上げであると述べています。

 環境問題研究家の船瀬俊介氏は「抗がん剤で殺される」という著書の中で、88年アメリカNCIは”がんの病因学”という数千ページの報告書で、「抗がん剤は、がんに無力なだけではなく、強い発がん性で他の臓器などに新たながんを発症させる増がん剤でしかない」と驚くべき事実を発表していると書いています。

 がんで助かるのは医者から見離された人か医者を見放した人・・・・・・。医療ジャーナリスト故今村光一氏の至言である。

 日本の医学部では自然治癒力を生かして治すという研究が欧米に比べて大変遅れています。

 ゆえに、マニュアル医療しか出来ない医者が多く、患者は頼りに出来ないのです。

 病人の血液は変化しないというイメージを洗脳している”血液形態学”や病状に病名を付けて対症療法を行う”病理学”などは医学教育ではなく”医学狂育”だといっても過言ではありません。

 欧米諸国が先導して多大な成果を挙げているように、日本でも薬事行政から健康行政に移行してほしいものです。

 そして、患者の求める安全・確実な医療を研究してほしいものです。

 賢い患者は医療を選ぶのは当然です。

 患者は体調が改善出来ればなんでもいいのです。

 そのためには、人間に備わっている自然治癒力の存在とその偉大な威力を知る必要があります。

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あけましておめでとうございます。

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2008年01月04日(金)のNRT通信より

 本日1月は4日午前中のみ予約にて行います。明日5日より通常通り行います。

 今年は統合医療の実現にむけて更なる飛躍ができるように慎重に活動して参ります。

 読者の皆様のご支援ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。

 さて、新年を向かえ、新たな希望に尽力を誓った方も少なくないのではと思います。

 去年一年間の最大関心事として、国際的には地球温暖化問題だったと思います。

 国内では、年金問題についで薬害肝炎訴訟の行方だったのではないかと思います。

 薬害肝炎訴訟とは、1969年から94年頃までに、出産や手術の際に使われた止血剤によってC型肝炎に感染した被害者が、国と製薬会社に対して裁判を起こし救済を求めてきたことを言います。

 しかし、「国の責任」に関して厚生労働省の江利川毅事務次官は27日の会見で、「医薬品は効能と副作用を併せ持っている。

 発生責任を認めることになれば、副作用のある医薬品は造れなくなる」と発言し、国の責任を認めませんでした。

 しかし、事実上「政府は、感染被害者の方々に甚大な被害が生じ、その被害の拡大を防止し得なかったことについての責任を認め、心からおわびすべき」と法案前文に表記し、薬事行政上の「発生責任」を認める表現を法案に盛り込むことで合意し、解決に向けて前進しました。

 しかし、これで全ての薬害問題が解決したわけではありません。

 ほとんどの大学病院や国公立病院などでは、新薬の人体実験を目的とすることが多く、薬の名前も知らされないことが習慣です。

 また、大病院ほど処方箋には古い薬でも重篤な副作用が記載されておりませんので油断できない状態です。

 慶応病院の近藤誠先生は、抗がん剤の90%は無意味と「がん専門医よ、真実を語れ」文春文庫刊で警鐘をならしています。

 この書籍によりますと、経口抗がん剤は効果も低く患者の同意がなく治験が行われ、その結果患者は次々と死んでいると報告しています。

 一般に抗がん剤は、がん細胞を攻撃するというイメージで開発され大病院で治験した後、死亡者が出ても“死因”は「がん」とされ、薬による死亡率は低いと認識されています。

 しかし、抗がん剤が化学薬品である限り、がん細胞以外にも免疫の細胞も殺され感染症や重篤な貧血が誘発されるため、がんの死亡者は毎年32万人を超え増え続けているのです。

 事実、進行性の胃がんの場合でも抗がん剤を使用しなかったグループと使用したグループとでは、2年生存率では大差がなく有効ではないことが証明されています。

 この点も日本の行政は遅れています。

 岐阜県在住の70代の女性は、22年前交通事故に会い、岐阜大学病院に入院となり、輸血によってC型肝炎に感染し、身障者として認定されました。

 その後、睡眠薬や安定剤などの服用を続けた後に大腸がんになり余命2ヶ月と診断され、病院の治療に限界を感じ、さまざまな民間医療を試みましたが改善されず、01年1月13日に当院に来ました。

 食材を有機栽培の物に切り替え、体温を調整し、鎖骨や骨盤など全身の歪みを改善し始めたところ、6ヵ月後には抗体ができたほか、1年後には大腸がんも安定し、日常生活ができるまでに回復し、現在もとても元気に暮らしています。 

 白血球が元気になることで細菌や不要な細胞が掃除される他、ホルモンや神経などが安定し回復するからです。

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