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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

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【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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抗ガン剤に殺される! その3

抗ガン剤に殺される! その3

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 『抗がん剤に殺される!』の連続エントリーの続編です。

 抗がん剤に殺される その1

 抗がん剤に殺される その2

抗がん剤が効いた!?とはどうゆうことか。≫

 それでも医師は「抗がん剤は有効な治療法であり、効くのです」という。その医師の言う「がんに効く」とはどういう意味なのでしょう。

 通常、抗がん剤は4週間の間投与し続けて効果が出てくると言われています。そして投与されたがん患者100人の中でも10人ぐらいの割合で4週間経過した時点で一瞬腫瘍が縮小するケースがあります。

 この4週間に投与した結果、腫瘍が縮小した事に対して「効いている」と言うのです。しかし何故4週間だけの経過だけしか見ず、効果があったと判断するのでしょうか。

 現状の通説ではガン細胞は細胞の突然変異によって起こり、19世紀のドイツのウイルヒョウと言う細胞学者によって提唱された細胞分裂説を盲信して細胞分裂を繰り返し増殖しながら増えていると言われています。

しかし、ガン細胞が本当に細胞分裂によって増殖しているならば、1個のガン細胞は1年で全身に広がることになります。ところが、精子も卵子も血管も臓器も骨も髪の毛も私達の体を構成している全ての細胞は、幹細胞という血液から生まれて来ることが20世紀の後半の幹細胞の研究によって明らかにされています。

また、身体の不調として表立って吐血、下血、痛みなどの症状が出てくるのは何年もかけて腫瘍がある程度大きくなってからです。

 しかし我々人間の身体は生まれた時から正常な遺伝子のほかに、時としてガンの遺伝子など障害を持つ遺伝子もつくります。

 そしてそれを修復する遺伝子修復酵素もありますが、遺伝子の修復酵素の存在は生化学の分野ではすでに常識となっていますが、医学の分野には入っておりません。

 従って、生化学を理解できず、ウイルヒョウの細胞分裂を盲信している医学者には、ガン細胞を理解できるはずはありません。

 という訳で、健康な人間でもちょっと不規則な生活リズムや荒れた食生活、ストレスに晒され続けた時に、常にごく小さなガン細胞が出来ては自己免疫力で浄化されてを繰り返し行われているのです。

 つまり、汚れた血液から壊れた幹細胞がつくられ、壊れた幹細胞が集合してがん細胞がつくられるのです。また、健康な血液から健全な細胞がつくられているということです。

 (そうすると、”ガン細胞が増殖”するのではなく、”自分で作り出している”と言う事になりますが、このエントリーではまだあえて”増殖”しているとします。)

 と言う事は4週間の経過観察では本当に抗ガン剤で効果があったかどうか判定することは不可能なはずなのです。

 何故4週間なのか?

 ガン細胞は抗ガン剤の毒性で一時的に縮んでも、それから4週間以上長く観察するとガン細胞は抗ガン剤に対して耐性を持つようになってしまい、再び増殖してくるからです。

 そのリバウンド現象を隠すために、4週間以上の観察期間を設けないようにしているのです。

 (次回エントリーへ続きます。)

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抗がん剤に殺される!その2

抗がん剤に殺されるガン患者 その2

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 抗がん剤に殺されるがん患者 その1←からの連続エントリーです。

 余命3ヶ月とのがん宣告から、”生還”した医師がいる。それ以来13年も元気に過ごしている。

 住友祈念病院理事長、内藤康弘医師である。

 彼はガン専門医で1987年の春に下痢と便秘を繰り返し、精密検査を行ったところ、余命3ヶ月の大腸ガンで即手術を受けたそうだ。

 目的の腫瘍は切除したものの、他の部位に転移している可能性があると主治医から言われ、抗ガン剤と放射線治療を進められた。

 しかし、内藤医師自身、自ら多数のガン患者に抗ガン剤や放射線治療を処方してきたにも関わらず、抗ガン剤の投与を断った。

 放射線治療だけを受け入れることにしたものの、予想通りの副作用で身体はますます蝕まれて行ったと言う。

 吐き気、下痢、食欲減退、体重低下・・・ものすごい倦怠感。

 なおも主治医は抗ガン剤を進めたが彼はキッパリと断った。

 そして、彼はこう述べたと言う。

 「多くの患者に抗ガン剤を投与してきたが、劇的に効いたという症例があまりない。医師なら抗ガン剤がさほど効果のないことぐらい知っている。患者には使うが、自分には投与されたくないと、みんなそう思っている。むしろ、抗ガン剤を打つことで、髪の毛が抜けたり、ガリガリに痩せたりと、火に油を注ぐように悲惨になっていく」
 (がん【患者として長期生存する医者たち】より)


 驚愕の事実である。


 医師自身は危険と分かっているにもかかわらず、それでも患者には率先して抗ガン剤を進めるいるのです。

 そして抗ガン剤を投与された患者の髪の毛は抜け落ち、吐き気をもよおし、食欲は無くなりガリガリに痩せ細って行く。そんな抜け殻のような患者に向かって医師はこう言い放つのです。

 「あなたの身体は今、一生懸命『ガン』と闘っているのですよ~」と。

 冗談なのか、本気なのか分かりませんが患者は決してガンと闘っているのではないのです。

 医師に投与された『抗ガン剤』と戦わされているのです。

 【ガンで死んだら一一〇番愛する人は“殺された”―衝撃!!ガン患者8割は「抗ガン剤」「放射線」「手術」で“殺されている”】の著者である医療ジャーナリスト、船瀬俊介氏はガンの三大療法の一つである抗ガン剤で死んだら110番通報するべきだと言っています。

 患者は自分のガン細胞の「意思」で死んだのではなく、「医師」に殺されているのです。

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抗がん剤に殺される!その1

抗がん剤に殺されるガン患者 その1

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 さて、一連のタミフルエントリーが終わった所で次に抗がん剤のお話に参りたいと思います。

 タミフルより抗がん剤の方に興味がある方も多いのではないかと思いますが、ここは一つこれまでの常識、固定概念を取り払ってお読み頂けると助かります。

 ガン治療には「手術」「抗がん剤」「放射線」しか手は無いんだ!!と、お思いのお医者様や患者様もどうか最後までご静聴頂けますときっとこれからの日本医療の将来は明るい物となる事でしょう。

 この「抗がん剤」のエントリーも長くなりますので、何編かに分けてUPして行きたいと思います。


 まず根拠は後にしまして、最初からストレートに申し上げます。

 現在、日本で1年間のガンによる死亡者数は約31万人です。
 その中の約7~8割に当たる約25万人の方がガンの三大療法である
抗がん剤」「放射線」「手術で殺されています。


 ・。

 ・・。

 ・・・。

 ええっ!!

 「ガン」で死んでるんじゃないの??と思った方は大勢いらっしゃると思います。無理もないです。

 我々は日本の現代医学は世界でも優秀であり、ことガン治療に至っては最高の技術を持っているものと思っていたからです。だから治療で死んだんじゃない、ガン細胞に負けて死んだんだと。。。

 しかし、それは間違いです。日本人の多くのガン患者は「抗ガン剤」「放射線」「手術」の三大療法で殺されているのです。

 『でも、実際「手術」や「抗がん剤」などでガンを克服して、復帰されている方もいらっしゃるじゃないの?』と、仰りたい方もいるでしょう。

 しかしそれは、ガン患者であった方の身体が、「抗がん剤」に負けなかっただけです。「抗がん剤」に負けない素晴らしい自己免疫力をお持ちであった為に奇跡的に回復されたのです。

 俳優の渡辺 謙さんもそのお一人ですね。最近ではソフトバンクホークスの王 貞治監督も胃を全摘出して奇跡的に回復されていらっしゃいます。

 しかし、弱りきった自己免疫力しか持ち合わせていない大多数のガン患者は手術や抗がん剤放射線などに負けて死んでいきます。

 大多数の方は「抗ガン剤は、ガン細胞を殺す為にだけ投与されているんだ、毛が抜ける、吐き気がするなどの副作用は仕方のないものなんだ。」と思わされています。

 医師に「今、元気な内に抗ガン剤を打たないとダメなんだ!」や、「手遅れになる前に、骨髄移植をしなければならないんだ」などと言われた方もいらっしゃるでしょう。

 しかしこれは、現代医学の大きな、大きな、大きな過ちの一つです。


 厚労省担当官もこのように述べているそうです。

 「抗ガン剤には発ガン性があります」

 「ガン細胞はすぐに抗ガン剤に耐性を持ちそれを無力化する」

 「それらは皆、周知の事実です。」

 ガンに詳しい医師であれば誰しも知っている事なのです。この事実を知っている医師は自分や自分の身内がガンに侵されても抗ガン剤等を一切投与しません。

 テレビや新聞などの主要メディアではこんなことは一切報道されません。

 このような情報は一般市民に知られることは一切ないのですから、医師も何の迷いも躊躇も無くガンで弱りきった患者の身体に平気でメスを入れたり、抗ガン剤を投与したり、放射線を浴びせたり出来るわけです。


 (次回エントリーに続きます。)


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タミフルの副作用その3

タミフル副作用 その3

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 今日のエントリーでタミフル副作用シリーズ最後です。

 過去のエントリー

  タミフル副作用 その1

  タミフル副作用 その2

 前回、前々回のエントリーではタミフルにどのような危険な副作用があるのか、タミフルを取り巻く怪しい利権の数々をご説明させて頂きました。

 次にインフルエンザに罹った場合にどのように対応すれば良いのか、また、インフルエンザに罹らない為に普段どのように気をつければ良いのか【自然医学総合研究所】の所長であり、名誉医学博士の大沼善誉博士のコラムから対応方法を引用させて頂きたいと思います。

 

インフルエンザに関する大沼善誉博士のコラムより

 今年は、異常な暖冬の影響を受けて、インフルエンザが例年に比べ1ヶ月ほど遅れて流行しました。

 1月には、鳥インフルエンザも人インフルエンザも宮崎県が感染率全国トップで、二位は福島県でした。2月に入り、愛知県が福島県を抜いて2位に上昇し、その後全国的に学級閉鎖が行われています。

 毎年この時期には、県や国が第一の予防策として手洗いとうがいとワクチンを奨励してきたが、感染者数が劇的に減少したという年はありません。そればかりか、対症療法薬の「タミフル」の服用後に亡くなっている方がこれまでに56人にも上っているのです。

 それでも、国は、一度承認した薬に対して「疑う」という行動はとろうとしていません。

 2月に入って愛知県蒲郡市と宮城県仙台市での「タミフル」服用後の飛び降り事件から、国は、感染者を「2日間一人にしない」という異例な注意勧告を出しただけです。

 なぜ毎年この時期にインフルエンザに罹患するのかその真因を考察しました。

日本では昔から風邪に感染したとは言わず、「風邪を引く」という表現が使われてきました。

 感染という言葉は、英語で「infection」と表す。この言葉の意味には、病原体が体中に侵入すること、とある。それに対して、風を引くの「引き込む」という言葉には、引いて中に入れる、あるいは「引き寄せる」とあります。

 つまり、西洋医学の常識では、風邪は感染によってうつる病ということになるが、東洋の考えでは、風邪は自ら引き寄せた結果の症状ということになります。

 従って、タミフルや代替薬として注目されているリレンザなどに依存する前に、「引き込んだ」要因を調べて完全に断つことが重要なポイントです。  

 冬場は、夏場に比べて日照時間が半減する。自然界の動物は、日照時間に比例して活動しています。

 しかし、学校では、冬場の運動不足を解消するために、縄跳びやドッジボール大会などを奨励しています。冬場の運動のし過ぎは、発汗しやすい夏場に比べて、運動の後に出来る乳酸が滞留し筋肉が硬直しやすい状態になります。

 実際にインフルエンザに罹患した子供達は、全身に著しい硬直がみられるものです。全身、足がつっているような状態です。

 このような状態では血液の循環も悪く、免疫を司っている白血球も元気がなく、機能も低下し、本来の働きであるウイルスから防御できない状態になっています。

 さらに、鎖骨が歪み、気管支や胸腺の循環も悪化しているケースが少なくありません。気管支の循環障害は咳を誘発し、胸腺の循環障害が自己免疫疾患を誘発します。

 胸線は、ウイルスに対して抗体をつくるTリンパ球を産生しますが、胸腺の循環障害からリンパ球をつくることが出来なくなります。

 そのため、風邪に比べて抗体をつくることができず、長引くと考えられます。

 通常は、インフルエンザウイルスを特定し、タミフルで殺すことを選択しています。しかし、化学薬品では本当の免疫は育ちません。



 ここでポイントとなるのは風邪にしろインフルエンザにしろ「ウィルス感染」したのは「自分が引き込んだ」ということであり、高熱や吐き気、様々な症状が発症してしまうのは「免疫力が低い身体」となってしまっているからです。

 自分自身でウィルスに対する抗体を作り出す前に、タミフルなどの薬物でウィルスと共に健康な免疫細胞をも一緒に攻撃してしまったら、いつまでたっても自分自身でウィルスに対する抗体を作る事は出来ません。

 とどのつまりいつまで経っても「薬に頼らなくては生きて行けない身体になる」と言う事です。

 引用を続けます。

 

インフルエンザに関する大沼善誉博士のコラムより

 *****タミフルの副作用について*****

■「重大な副作用」として、ショック、アナフィラキシー症候群、(呼吸困難)、肝炎、肝機能障害、黄疸、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、急性腎不全、白血球減少、血小板減少とあります。

■ 「その他」の副作用として腹痛、下痢、嘔気、嘔吐、腹部膨満、便異常、口内炎、頭痛、傾眠、不眠症、めまい、AST,ALP上昇、好酸球増多、血中ブドウ糖増加、蛋白尿陽性、廃部痛とあります。

■ 今回の事件後蒲郡市では「ふだんと違うとっぴな行動をとる」と追記しました。

タミフルの服用後にとっぴな行動をとる原因として重大な副作用の中の「ショック」や「アナフイラキシー症候群、(呼吸困難)」が起こった可能性も皆無ではないと思います。


使用には十分気をつけたいものです。また、肝炎や肝機能障害や急性腎不全を誘発するような危険な薬なので、免疫力が破壊されることはあっても正常になることはあり得えません。

■次に代替薬の「リレンザ」の副作用を確認しました。

*****リレンザの副作用*****

■「重大な副作用」としてタミフルと同じ「アナフィラキシー症候群、(呼吸困難)」、気管支攣縮、呼吸困難があります。

■その他の副作用として頭痛、下痢、嗄声とあります。

★やはり安全な薬ではありませんが、インフルエンザ菌を殺すためにはやむを得ない選択として容認され、使用されています。



 タミフルの代替薬であるリレンザも危険な薬の一つですね。結論から言ってしまえば「安全な化学薬品など存在しない」と言う事です。

 ここで一番気になるインフルエンザの予防方法と、罹った時の対応方法です。

 引用を続けます。

 

インフルエンザに関する大沼善誉博士のコラムより

 さて、こんな時の対策として、慌てず、有機のりんごのすりおろしを食べさせ、おかゆを小食にし、便通を促すように、良質な酵素飲料水を大量に飲ませ、足腰から腹部、背中、肩首とゆっくりマッサージをすることです。

 また、生薬で作ったシップを足、腰、背中、肩に張ることも有効です。全身の硬直が改善されると睡眠も、呼吸も深くなり、疲れが抜けると咳も熱も治まります。

 この時点で白血球の動きを確認すると白血球は元気に動いています。

 このようにして化学薬品を使わずに克服したウイルスには抗体がつくられ、二度と同じウイルスに感染しないか、あるいは軽くて済むようになります。この免疫を自然免疫といい、全ての動物が皆持って生まれています。

 また、予防には、部屋の湿度を十分に上げることと、入浴時には発汗するほどよく温まり、早く寝て、疲れをとることです。

 厚生労働省は人の健康を守るための専門家の集団のはず。命に関わる危険な薬に依存せず、安全な予防策を研究してほしいものです。



 手洗い、うがいに関してはウイルスを洗い流すという微小な効果はあるのかもしれません。しかしそれも自分の免疫力とは関係の無い事ですから対策として万全ではありません。息を吸ったり、口をあけて喋ったり食べたりする限り何処からでもウィルスは体内へ侵入してきます。

 インフルエンザに対するワクチンに関しては、「死んだウィルスを身体に注射しても抗体は出来ない」と言う一部専門家の見解があります。

 これまで述べさせて頂いたように、あらゆる病に対しては現代医療である西洋対処療法では限界があると言う事です。対応し切れていないため、ガンやインフルエンザに罹ったり、死亡したりする人が年々後を立たないばかりか、増えているのです。

 これまでタミフルを服用した後に死亡された方が後を絶ちません。こんなに危険な副作用があると処方される時に細かく医師から説明を受けていれば亡くなられた方も飲まなかったかもしれません。

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タミフルの副作用その2

タミフルの副作用 その2

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 前回のエントリーに続いてタミフルについて自然医学の観点から論考したいと思います。

 タミフルの副作用 その1 

 タミフルの副作用は↑前回のエントリーでも示しましたように、様々な副作用が潜んでいる事が分かりました。

 今回のエントリーではタミフルの副作用の代表的な『ショック』と『アナフィラキシー』についてその症状を詳しく示します。

ショック:「急性循環不全」

「ショック」とは、生命を維持するには血圧が低すぎる、命に関わる状態を言う。細胞は血液不足でダメージを受け、死滅してしまう。
大量の出血や下痢・嘔吐による消化管からの体液の喪失、やけど、外傷、敗血症、広範な肺梗塞、心筋梗塞などにより、末梢組織の血流不全に基づく組織の低酸素状態を起こしたもの。

【基本兆候】
・低血圧
・頻脈
・皮膚の蒼白
・発汗
・末梢チアノーゼ
・過呼吸
・意識障害
・乏尿

重要な臓器への血液循環が極端に悪くなった状態。
血圧が極端に下がる(最高血圧が90未満)
手足、額に冷汗。

【精神神経系に出る副作用】

・幻覚
・興奮する
・振戦
・シビレ感
・譫妄
・妄想
・ケイレン
・嗜眠
・頭痛
・傾眠
・不眠症
・めまい


アナフィラキシー

 アナフィラキシーはタンパク質などの異物が何度も体に入ることで、その異物に対して体の免疫システムが過敏になることで起きる。
 異物に過敏になっているときに、同じ異物と再接触して起きる急性アレルギー反応。

【症状】
・吐き気
・せき
・全身の発疹
・血圧低下
・呼吸困難→死に至る
「呼吸困難やめまい・意識障害を伴うことがあり、血圧低下などのショック症状を起こして死亡することがある」



 その他に、「肝炎」「肝機能障害」「急性腎不全」「白血球減少」「血小板減少」などの、人間に必ず必要な免疫力を阻害させような副作用が多数あります。

 これではウィルスを退治しているのか、人間を弱らせているのか区別が付きません。 こうした事は抗がん剤にも言えることですが、それは別のエントリーで取り上げたいと思います。


 ~タミフルを取り巻く、政官財の商人たち~

 現在、厚労省では2500万人分もの大量のタミフル備蓄があります。この量は全世界の約75%ものタミフルを日本だけが持っている計算となります。

 なぜ、上記に示したように危険な副作用があるタミフルを日本だけが大量に中外製薬から購入しているのでしょうか。

 もともとタミフルの開発特許は米国ギリアドサイエンシズド社が持っていました。この時の会社役員の名前にあのイラク戦争の総司令官であった「ラムズフェルド国務長官」の名前があります。

 その後スイスのロシュ社がそのタミフル特許を買い取りラムズフェルド氏は莫大な特許料による利益を得たと米国メディアは報道しています。

 そしてスイスのロシュ社は中外製薬の株式を50%保有する親会社です。
(参考資料:中外製薬企業情報

 そして国内のメディア報道でもありましたように、厚労省の研究チームは中外製薬から研究費と称して多額の寄付金を受け取っています。

 さらに、さらに、厚労省医薬局の課長が中外製薬へ天下っています。

 名前は安倍道治氏。同氏は、静岡県立静岡薬科大学卒業後、一九七三年旧厚生省に入省。薬務局経済課課長補佐、企画課課長補佐、医薬安全局安全対策課長、厚生労働省医薬局審査管理課長などを歴任。二〇〇三年八月に厚労省を退職。同年八月に医薬品規格書の充実と普及などを行う日本公定書協会常務理事に就任。その後、中外製薬に天下っています。


 ラムズフェルド(米国政界)

  ↓(ギリアドサイエンシズド社から特許買取)

 スイス、ロシュ社

  ↓(50%の株式を保有する親会社)

 日本、中外製薬

  ↓(多額の寄付金)

 厚生労働省

  ↓(医薬局から中外製薬へ天下り)

 医薬局


 これがタミフルをめぐる現状です。これはタミフルに限っている事ではありません。

 厚労省の医薬局と製薬会社はガッチリ握手を交わして、日本人を薬漬けにする為の行政政策を我々国民の「税金」や「健康保険」を使って行い、製薬会社へ常に便宜を図っていると思われてもおかしくないことを平然と昔から行っているのです。

 端的に言ってしまえば日本は『薬が儲かる経済市場』であると言う事です。決して我々国民を健康にしようなどと考えているとは思えないものなのです。

 いかがですか?これでもタミフルを使いますか?

 次にタミフルなどの薬に頼らない自然療法的観点からの話になりますが、長くなりましたので、次回のエントリー『タミフルの副作用 その3』で述べさせて頂きたいと思います。

 タミフルについて医学的観点から何か情報をお持ちの方、もしくはタミフルについての疑問や質問など御座いましたら、お医者様、患者様問わずお気軽にコメント下さい。

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タミフルの副作用その1

タミフルの副作用 その1

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 『タミフル』という名称は商品名であり、正式には『リン酸オセルタミビル』と言います。

 本エントリーではタミフルを服用した際にどのような副作用があるのかを示します。

 「重大な副作用」:ショック、アナフィラキシー症候群、(呼吸困難)、肝炎、肝機能障害、黄疸、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、急性腎不全、白血球減少、血小板減少

 「その他」腹痛、下痢、嘔気、嘔吐、腹部膨満、便異常、口内炎、頭痛、傾眠、不眠症、めまい、AST,ALP上昇、好酸球増多、血中ブドウ糖増加、蛋白尿陽性、廃部痛など。

 昨今はインフルエンザに発症した患者の異常行動が多数報道されています。インフルエンザに対応する為にタミフルを服用した例も何件かあるようですので上記に示したタミフルの副作用を踏まえ、次回エントリーでは自然医学の観点からエントリーをUPしたいと思います。

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がん・ヘルニア・リウマチ・あらゆる病の自然医学

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 まずはじめに、

 我々人類は”約60兆個もの細胞”から成り立っています。

 これはすべての人種に共通する常識です。

 その細胞の生死の鍵は我々人間が生まれ持って先祖から受け継がれ、授かった『血液』に委ねられています。

 あらゆる病、特に慢性病などは『血液』の状態によってその病状が大きく左右されます。

 東洋医学では『万病一元、血の汚れから』と発想し、『血をきれいにすれば、万病が治る』と考えられています。

 人体のあらゆる細胞は『血液』から作られ、あらゆる臓器は『血液』よって酸素が送られ機能し、自己を守っている免疫は血液の中の「白血球」によって成り立ち、体内の秩序が保たれています。

 そして、現代の医療機器や医療技術の発展は目覚しいものがあります。

 経験のある方もたくさんいらっしゃるとは思いますが、ご自身が病気に罹り、血液検査を行ったときに、血液が”キレイなのか、汚れているのか”どうか医師から説明を受けられた方はいるでしょうか?

 現代医療では血液の成分量を分析する事をしても、その血液が病を打ち負かすほどの免疫力を持っているかどうか、キレイな血中の中に白血球が元気に動いているかどうかチェックを一切しません。

 皆さんは車のオイル交換をするときに”量”だけを見て交換されますか?

 ”量”だけでなく汚れているかどうか”質”必ずチェックしてから交換するはずです。それとタマに”オイルフィルター”を交換し、”フラッシング”というエンジンルームの洗浄を行います。

 例に挙げましたように現代医学はそうした量だけみて質をまったく見ようとしない盲目的な検査方法だけを行い、患者は病名をつけられているわけです。

 そうした盲点がある限りどんなに医療機器が発達しようが、西洋医療手技が磨かれようが、高級な薬剤が開発されようが我々の体は自然治癒することはありえない事だと考えます。

 ~日本、医療費の現実~

  日本の医療費国家予算は平成18年度にはおよそ『30兆円』にも達し、その内の8兆円が一般予算内から捻出されています。
 
 足りない費用には『赤字国債』を刷り続け、我々日本国民に圧し掛かるいわゆる『借金』は2005年度時点でなんと『約538兆円』にも上っています。

 しかも、その『借金』の利子は『約18兆円』にも膨れ上がっています。当然その利子は国民の税金で支払われる事になります。

 その赤字国債発行による『借金』は、最悪のシュミレーションで2015年度には『約894兆円』にも達し、毎年の利子は『約53兆円』にまで膨れ上がり、我が日本は世界でも例を見ない『医療破産国』に刻一刻と近づいているわけです。
 
 参考資料:平成18年度国予算のあり方(要旨)
   ~医療費抑制と消費税引き上げが財政再建に及ぼす影響~

 ここで近年のガン患者数とその死亡率の推移を見てみましょう。

 戦後1947年あたりの日本は『結核』約185万人、『肺炎』約175万人、『脳血管疾患』約125万人が死亡率トップ3でした。

 参考資料:昭和22年から平成16年までの死亡率の推移
      (厚生労働省より)

 そのころの『悪性新生物』、いわゆる『ガン』などは5万人にとどまっていました。そしてそのころを境にガンによる死亡数が右肩上がりに増えていくことになります。

 戦後の日本に比べて現在の日本には世界のあらゆる食材などが簡単にスーパーで購入することが出来るようになり、ビタミンやミネラルなどの摂取が容易に可能となりました。

 そのため、戦前に不足していた栄養素が補給できるようになりウィルス伝染的病である『肺炎』や、『結核』などの死亡率が非常に少なくなりました。

 一方で『ガン』は1990年代での死亡数は20万人を超え、2000年には約30万人にも達しています。

 参考資料:日本におけるガン死亡の動向予測
      日本におけるガン死亡の動向予測(PDF)

 1980年代から90年代に比べて、現代のガン医療技術は毎年膨張する国家予算内の医療費割り当てからもわかるように目覚しく発展しているにも関わらず、なぜ一方的に右肩上がりに『ガン』で死亡する国民が増えているのでしょうか?

 医療費のすべてがガンに割り当てられているわけではありません。

 しかし、ガン患者が増える、ガンで死亡する国民が増える、医療費も毎年増える、患者の医療負担額も2割から3割に増えた(社会保険)、これはいったいどういうことなのでしょうか?医療費を増やし続ける事で、これらの死亡率が減っていくのでしょうか。

 ガンで死亡する国民が増え、医療費も増え、患者医療費負担も増え、税金も増えていったいどこの誰が潤い、幸せで有意義な人生をまっとうされているのでしょうか。

 起こった現象には必ずと原因があります。くさい物に蓋をするだけでは必ずいつか膨張して破裂する運命をたどります。

 それらの根源を解決する一つとして重要なキーワードが『血液』なのです。

 このキーワードを解き明かす事によってあらゆる病が自己免疫力による自然根治が可能となり、政治的な医療問題を解決する糸口となるのです。

 『医者』とは、大きな病院にいる医師だけではありません。自己免疫力によって修復が可能となるそんな優秀な遺伝子を持つ人間の一人一人が生まれながらにして、天から与えられた『医師の資格』を持つ本当の医者なのです。

 それを自身で証明し、実現して行くことが『和』の心を大切にする我々日本人の真の『大和魂』です。

 当ブログではこうした現代医学の矛盾、盲点を中心に情報を発信して参りたいと思います。

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10月19日は、名古屋予防医学セミナーです。

◆2014年10月19日は、名古屋予防医学セミナーです。
≪予防医学セミナー(名古屋)のお知らせ≫
 (セミナーはどなたでも参加自由です、「ブログを見た」とご連絡下さい。)

◆会場:ウィルあいち 2F 特別会議室
愛知県女性総合センター特別会議室 ⇒【詳細地図】
■所在地:名古屋市東区上竪杉町1番地
ウィルあいち地図


■開 場: 9時30分
■開 演: 10時00分~12時30分
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講師;岡田恒良 元尾西市民病院外科部長
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