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大沼代表理事 大沼四廊代表理事が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 四廊代表理事のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点~白血病はがんではない~』その他…】

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ノバントロンの副作用

ノバントロンの副作用

 ここで白血病と診断された患者に投与する抗がん剤の副作用をもう一度確認したいと思います。

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 白血病に対する代謝拮抗剤として使われている代表的なものは「キロサイド」「ノバントロン(抗生物質)」などがありますが、次にノバントロンの副作用を見てみましょう。

ノバントロン[塩酸ミトキサントロン(毒)]

重大な副作用

(1)うっ血性心不全,心筋障害,心筋梗塞がおこることがあります。

(2)汎血球減少症,貧血,白血球減少,血小板減少,出血などの骨髄機能抑制がおこることがあります。

(3)発熱,せき,呼吸困難などの間質性肺炎がおこることがあります。

(4)ショック,アナフィラキシー様症状(発疹,呼吸困難,血圧低下など)がおこることがあります。


その他副作用

(1)おこることがある副作用……食欲不振,悪心・嘔吐,口内炎,下痢,腹痛,頻脈,不整脈,心悸亢進/脱毛/アレルギー症状(発疹,紅斑)/黄疸/血尿/倦怠感,頭痛/発熱,味覚異常,鼻出血

(2)検査などでわかる副作用……心電図異常/AST・ALT・AL-P・ビリルビン上昇/BUN・クレアチニン上昇,タンパク尿/消化管出血



 この2つの薬物(毒薬・劇薬)に共通して上げられている副作用として以下のような物があります。

 *汎血球減少症,貧血,白血球減少,血小板減少,出血などの骨髄機能抑制に伴う血液障害
 *ショック,アナフィラキシー様症状(発疹,呼吸困難,血圧低下など)

 *ショック:「急性循環不全」

「ショック」とは、生命を維持するには血圧が低すぎる、命に関わる状態を言います。細胞は血液不足でダメージを受け、死滅してしまうわけです。
 大量の出血や下痢・嘔吐による消化管からの体液の喪失、やけど、外傷、敗血症、広範な肺梗塞、心筋梗塞などにより、末梢組織の血流不全に基づく組織の低酸素状態を起こしたものを指します。
 
 *アナフィラキシー

 アナフィラキシーはタンパク質などの異物が何度も体に入ることで、その異物に対して体の免疫システムが過敏になることで起きます。
 異物に過敏になっているときに、同じ異物と再接触して起きる急性アレルギー反応がアナフィラキシーです。

 症状としては以下のような物が上げられます。

・吐き気
・せき
・全身の発疹
・血圧低下
・呼吸困難→死に至る

 呼吸困難やめまい・意識障害を伴い、血圧低下などのショック症状を起こして最悪の場合は死に至る場合があります。

 やはりノバントロンも同じような副作用が出てくることになります。

 医師の宣告通りに余命何ヶ月で患者が死亡すれば「その医師の言うとおりだった」と、その医師の信頼度が上がります。奇跡的にも患者が余命以上に生きながらえた場合も医師の懸命な治療成果だと言われ、医師の権威が上がります。

 しかし、抗がん剤を致死量投与され死亡した患者は医療関連死とされどの方向に転んでも医師や医療機関はまったく責任を取らされる事はありません。

 最後、患者の家族に残るものは悲しみしかありません。

参考書籍
がんの盲点―白血病はがんではないがんの盲点―白血病はがんではない
大沼 四廊 /自然医学総合研究所
創英社 刊
発売日 2006-01





白血病関連 自然治癒症例リンク

 白血病はガンではない!(警告)

 白血病の自然治癒

 慢性白血病の自然治癒症例

 急性白血病の自然治癒症例

 急性リンパ性白血病の盲点

 急性リンパ性白血病を自然治癒


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一般社団法人 ナチュラルメディスン
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〒468-0002
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 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
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 メール:info@nrt.ne.jp

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テーマ : 白血病
ジャンル : 心と身体

キロサイドの副作用

キロサイドの副作用

 現代医学における白血病の治療法は今、貴方の身体に一番ベストなものだと言えますか?

 地球上に人間が何十億と居れば、同じ病であってもその治療法はそれぞれの身体によって変わっても不思議ではないのではないでしょうか。

 現代医学では白血病の原因として細胞の機能をコントロールする遺伝子の異常であり、骨髄の中の造血幹細胞と呼ばれる幼若な細胞が増殖し分化成熟し、血液細胞へ変わっていく途中で癌化したものだと言われています。

 しかし、その遺伝子異常が起こる原因は一部を除いて未だにハッキリと解明されていないのが現状であり、また、血液が骨髄で造血されているとした医学的論文も見つかっていません。

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 ここで白血病と診断された患者に投与する抗がん剤の副作用をもう一度確認したいと思います。

 白血病に対する代謝拮抗剤として使われている代表的なものは「キロサイド」「ノバントロン(抗生物質)」などがありますが、まずキロサイドの副作用から見てみましょう。

 キロサイド[シタラビン(劇薬)]

重大な副作用

(1)白血球減少,血小板減少,貧血,網赤血球減少,汎血球減少,巨赤芽球様細胞の発現などの骨髄機能抑制に伴う血液障害がおこることがあります。

(2)ショック,アナフィラキシー様症状(呼吸困難,全身潮紅,血管浮腫,じん麻疹など)がおこることがあります。

(3)消化管潰瘍・出血,好中球減少性腸炎などの消化管障害が現れたとの報告があります。

(4)急性呼吸促迫症候群,間質性肺炎がおこることがあります。

(5)急性心膜炎,心のう液貯留がおこることがあります。
[以下は大量療法において]

(6)発熱,筋肉痛,骨痛,ときに斑状丘疹性皮疹,胸痛,結膜炎,倦怠感などのシタラビン症候群がおこることがあります。

(7)高ビリルビン血症を伴う肝機能障害がおこることがあります。

(8)完全房室ブロック,徐脈,心筋障害がおこることがあります。

(9)言語障害,運動失調,傾眠,昏睡,白質脳症などの中枢神経系障害がおこることがあります。

(10)肝膿瘍がおこることがあります。

(11)急性膵炎,肺浮腫,有痛性紅斑が現れたとの報告があります。



その他副作用

(1)おこることがある副作用……悪心・嘔吐,食欲不振,腹痛,下痢,口内炎/発疹,脱毛,有痛性紅斑/倦怠感,頭痛,発熱/結膜炎,血栓性静脈炎/[膀胱内注入療法の場合]頻尿・排尿痛・膀胱炎・血尿などの膀胱刺激症状

(2)検査などでわかる副作用……肝機能障害/腎機能異常



 *汎血球減少症,貧血,白血球減少,血小板減少,出血などの骨髄機能抑制に伴う血液障害
 *ショック,アナフィラキシー様症状(発疹,呼吸困難,血圧低下など)

 *ショック:「急性循環不全」

「ショック」とは、生命を維持するには血圧が低すぎる、命に関わる状態を言います。細胞は血液不足でダメージを受け、死滅してしまうわけです。
 大量の出血や下痢・嘔吐による消化管からの体液の喪失、やけど、外傷、敗血症、広範な肺梗塞、心筋梗塞などにより、末梢組織の血流不全に基づく組織の低酸素状態を起こしたものを指します。
 
 *アナフィラキシー

 アナフィラキシーはタンパク質などの異物が何度も体に入ることで、その異物に対して体の免疫システムが過敏になることで起きます。
 異物に過敏になっているときに、同じ異物と再接触して起きる急性アレルギー反応がアナフィラキシーです。

 症状としては以下のような物が上げられます。

・吐き気
・せき
・全身の発疹
・血圧低下
・呼吸困難→死に至る

 呼吸困難やめまい・意識障害を伴い、血圧低下などのショック症状を起こして最悪の場合は死に至る場合があります。

 このような毒物を大量に投与されれば生きているだけでも不思議なぐらいだと思わなければいけません。

 抗ガン剤(フラオロウラシルなど)を投与された時のメカニズムと同じで、こうした代謝拮抗剤や抗生物質が人間の体内に入り込むと、体内をパトロールしている免疫係の白血球は自己の遺伝子情報と照らし合わせて、人間の身体に必要ない異物であり非自己と認識して自分の身体を守る為にすぐに食菌作用(白血球が薬物(異物)を食べる)が働きます。

 そして食菌をした白血球は強烈な薬物の毒で、死んだ白血球として血管内に滞留する事になり、「白血病細胞」へと変わります。よって白血球の仕事である免疫応答反応や造血反応、遺伝子の情報交換という生理的に最も重要な働きが阻害されることになります。

 こうした現象の連鎖によって白血球減少,血小板減少,貧血,網赤血球減少,汎血球減少,巨赤芽球様細胞の発現などの骨髄機能抑制に伴う血液障害が発生し、酸素を運搬する赤血球の働きも阻害され細胞がドンドン死滅していくわけです。

 こうした薬物の副作用で初めて血液が狂いだすわけですから、その結果毛細血管などにも影響が出て、下痢・毛が大量に抜ける・吐き気・血圧低下・大量の下血、最悪の場合は敗血症により各臓器が低酸素状態となり呼吸困難・心筋障害を併発し死に至るということです。

 食欲が無くなり、腸から出血しするのは当然の事なのです。

 視点と言い方を変えれば貴方は白血病に罹ったのではなく、「薬品を投与されて初めて白血病になった。」と言えます。

 そして患者である貴方は自己の白血病と闘っているのではなく「劇薬・毒物」である代謝拮抗剤と戦わされているのです。

 ヒドイ言い方を敢えてするとすれば患者である貴方は医師に
この毒物(抗ガン剤)を貴方に投与して、貴方が勝つか毒物が勝つか試してみませんか?
と言われている事を認識しなければなりません。

 ですが今の現代医学を学んで国家資格として医師免許を持っている医者自身もこの事に殆ど気付いていないのが現状です。

参考書籍
がんの盲点―白血病はがんではないがんの盲点―白血病はがんではない
大沼 四廊 /自然医学総合研究所
創英社 刊
発売日 2006-01





白血病関連 自然治癒症例リンク

 白血病はガンではない!(警告)

 白血病の自然治癒

 慢性白血病の自然治癒症例

 急性白血病の自然治癒症例

 急性リンパ性白血病の盲点

 急性リンパ性白血病を自然治癒


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 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
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タミフルの副作用その3

タミフル副作用 その3

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 今日のエントリーでタミフル副作用シリーズ最後です。

 過去のエントリー

  タミフル副作用 その1

  タミフル副作用 その2

 前回、前々回のエントリーではタミフルにどのような危険な副作用があるのか、タミフルを取り巻く怪しい利権の数々をご説明させて頂きました。

 次にインフルエンザに罹った場合にどのように対応すれば良いのか、また、インフルエンザに罹らない為に普段どのように気をつければ良いのか【自然医学総合研究所】の所長であり、名誉医学博士の大沼善誉博士のコラムから対応方法を引用させて頂きたいと思います。

 

インフルエンザに関する大沼善誉博士のコラムより

 今年は、異常な暖冬の影響を受けて、インフルエンザが例年に比べ1ヶ月ほど遅れて流行しました。

 1月には、鳥インフルエンザも人インフルエンザも宮崎県が感染率全国トップで、二位は福島県でした。2月に入り、愛知県が福島県を抜いて2位に上昇し、その後全国的に学級閉鎖が行われています。

 毎年この時期には、県や国が第一の予防策として手洗いとうがいとワクチンを奨励してきたが、感染者数が劇的に減少したという年はありません。そればかりか、対症療法薬の「タミフル」の服用後に亡くなっている方がこれまでに56人にも上っているのです。

 それでも、国は、一度承認した薬に対して「疑う」という行動はとろうとしていません。

 2月に入って愛知県蒲郡市と宮城県仙台市での「タミフル」服用後の飛び降り事件から、国は、感染者を「2日間一人にしない」という異例な注意勧告を出しただけです。

 なぜ毎年この時期にインフルエンザに罹患するのかその真因を考察しました。

日本では昔から風邪に感染したとは言わず、「風邪を引く」という表現が使われてきました。

 感染という言葉は、英語で「infection」と表す。この言葉の意味には、病原体が体中に侵入すること、とある。それに対して、風を引くの「引き込む」という言葉には、引いて中に入れる、あるいは「引き寄せる」とあります。

 つまり、西洋医学の常識では、風邪は感染によってうつる病ということになるが、東洋の考えでは、風邪は自ら引き寄せた結果の症状ということになります。

 従って、タミフルや代替薬として注目されているリレンザなどに依存する前に、「引き込んだ」要因を調べて完全に断つことが重要なポイントです。  

 冬場は、夏場に比べて日照時間が半減する。自然界の動物は、日照時間に比例して活動しています。

 しかし、学校では、冬場の運動不足を解消するために、縄跳びやドッジボール大会などを奨励しています。冬場の運動のし過ぎは、発汗しやすい夏場に比べて、運動の後に出来る乳酸が滞留し筋肉が硬直しやすい状態になります。

 実際にインフルエンザに罹患した子供達は、全身に著しい硬直がみられるものです。全身、足がつっているような状態です。

 このような状態では血液の循環も悪く、免疫を司っている白血球も元気がなく、機能も低下し、本来の働きであるウイルスから防御できない状態になっています。

 さらに、鎖骨が歪み、気管支や胸腺の循環も悪化しているケースが少なくありません。気管支の循環障害は咳を誘発し、胸腺の循環障害が自己免疫疾患を誘発します。

 胸線は、ウイルスに対して抗体をつくるTリンパ球を産生しますが、胸腺の循環障害からリンパ球をつくることが出来なくなります。

 そのため、風邪に比べて抗体をつくることができず、長引くと考えられます。

 通常は、インフルエンザウイルスを特定し、タミフルで殺すことを選択しています。しかし、化学薬品では本当の免疫は育ちません。



 ここでポイントとなるのは風邪にしろインフルエンザにしろ「ウィルス感染」したのは「自分が引き込んだ」ということであり、高熱や吐き気、様々な症状が発症してしまうのは「免疫力が低い身体」となってしまっているからです。

 自分自身でウィルスに対する抗体を作り出す前に、タミフルなどの薬物でウィルスと共に健康な免疫細胞をも一緒に攻撃してしまったら、いつまでたっても自分自身でウィルスに対する抗体を作る事は出来ません。

 とどのつまりいつまで経っても「薬に頼らなくては生きて行けない身体になる」と言う事です。

 引用を続けます。

 

インフルエンザに関する大沼善誉博士のコラムより

 *****タミフルの副作用について*****

■「重大な副作用」として、ショック、アナフィラキシー症候群、(呼吸困難)、肝炎、肝機能障害、黄疸、皮膚粘膜眼症候群、中毒性表皮壊死症、急性腎不全、白血球減少、血小板減少とあります。

■ 「その他」の副作用として腹痛、下痢、嘔気、嘔吐、腹部膨満、便異常、口内炎、頭痛、傾眠、不眠症、めまい、AST,ALP上昇、好酸球増多、血中ブドウ糖増加、蛋白尿陽性、廃部痛とあります。

■ 今回の事件後蒲郡市では「ふだんと違うとっぴな行動をとる」と追記しました。

タミフルの服用後にとっぴな行動をとる原因として重大な副作用の中の「ショック」や「アナフイラキシー症候群、(呼吸困難)」が起こった可能性も皆無ではないと思います。


使用には十分気をつけたいものです。また、肝炎や肝機能障害や急性腎不全を誘発するような危険な薬なので、免疫力が破壊されることはあっても正常になることはあり得えません。

■次に代替薬の「リレンザ」の副作用を確認しました。

*****リレンザの副作用*****

■「重大な副作用」としてタミフルと同じ「アナフィラキシー症候群、(呼吸困難)」、気管支攣縮、呼吸困難があります。

■その他の副作用として頭痛、下痢、嗄声とあります。

★やはり安全な薬ではありませんが、インフルエンザ菌を殺すためにはやむを得ない選択として容認され、使用されています。



 タミフルの代替薬であるリレンザも危険な薬の一つですね。結論から言ってしまえば「安全な化学薬品など存在しない」と言う事です。

 ここで一番気になるインフルエンザの予防方法と、罹った時の対応方法です。

 引用を続けます。

 

インフルエンザに関する大沼善誉博士のコラムより

 さて、こんな時の対策として、慌てず、有機のりんごのすりおろしを食べさせ、おかゆを小食にし、便通を促すように、良質な酵素飲料水を大量に飲ませ、足腰から腹部、背中、肩首とゆっくりマッサージをすることです。

 また、生薬で作ったシップを足、腰、背中、肩に張ることも有効です。全身の硬直が改善されると睡眠も、呼吸も深くなり、疲れが抜けると咳も熱も治まります。

 この時点で白血球の動きを確認すると白血球は元気に動いています。

 このようにして化学薬品を使わずに克服したウイルスには抗体がつくられ、二度と同じウイルスに感染しないか、あるいは軽くて済むようになります。この免疫を自然免疫といい、全ての動物が皆持って生まれています。

 また、予防には、部屋の湿度を十分に上げることと、入浴時には発汗するほどよく温まり、早く寝て、疲れをとることです。

 厚生労働省は人の健康を守るための専門家の集団のはず。命に関わる危険な薬に依存せず、安全な予防策を研究してほしいものです。



 手洗い、うがいに関してはウイルスを洗い流すという微小な効果はあるのかもしれません。しかしそれも自分の免疫力とは関係の無い事ですから対策として万全ではありません。息を吸ったり、口をあけて喋ったり食べたりする限り何処からでもウィルスは体内へ侵入してきます。

 インフルエンザに対するワクチンに関しては、「死んだウィルスを身体に注射しても抗体は出来ない」と言う一部専門家の見解があります。

 これまで述べさせて頂いたように、あらゆる病に対しては現代医療である西洋対処療法では限界があると言う事です。対応し切れていないため、ガンやインフルエンザに罹ったり、死亡したりする人が年々後を立たないばかりか、増えているのです。

 これまでタミフルを服用した後に死亡された方が後を絶ちません。こんなに危険な副作用があると処方される時に細かく医師から説明を受けていれば亡くなられた方も飲まなかったかもしれません。

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 自然医学総合研究所が行っている「NRT自然免疫活性療法」によって自身の自然治癒能力をフル活動させ、回復に向かわれた方の症例を証明として提示しています。

 お医者様でも患者様でも、あらゆる病気・難病にお困りの方は、下記連絡先までお気軽にご相談ください。

 監 修:【自然医学総合研究所】
 所 長:大沼 善誉
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052-801-7063
 携 帯:090-5861-4489
 メール:yoshinori@nrt.ne.jp

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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
ジャンル : 心と身体

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