自然医学総合研究所では、がん白血病ヘルニアリウマチぜんそくアトピー神経痛など、あらゆる難病を、『薬を使わない』・『手術をしない』、自然治癒力で改善させる研究を行っています。

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大沼所長 大沼善誉所長が20年以上にも渡り研究を重ね開発した【NRT自然免疫活性療法】で今までの病院などでは治らないとまで言われた病や、医学の常識を超え、これまで約200種類もの難病を自然治癒力で克服した数々の証明と症例の実績があります。

大沼 善誉所長のこれまでの著書はこちら
【『がんの盲点〜白血病はがんではない〜』その他…】

中部経済新聞 毎月第一木曜日に『自然治癒を科学する』連載中
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≪予防医学・健康セミナー開催のお知らせ≫
■毎月第一日曜日 東京五反田ゆうぽうと(5Fカルチャープラザ)⇒【詳細はこちらをクリック】

■毎月第三日曜日 名古屋東区 ウイルあいち⇒【詳細はこちらをクリック】  (名古屋セミナーでは、現役の医師をお招きし、無料で健康相談を受けて頂けます。そして、参加者からの質問に本音でお答え頂けますので患者様のみならず、医療関係者の皆様も是非ご参加ください。)

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★運動器症候群4700万人!


一般医療ニュース

運動器症候群4700万人 骨、関節から「要介護」に 東大グループが推定

2009年7月1日 提供:共同通信社

 骨や関節などの障害で、要介護になったり危険性が高まったりする「ロコモティブ(運動器)症候群」の原因となる病気がある日本人が、40歳以上で約4700万人に達するとの推定結果を、吉村典子(よしむら・のりこ)東京大病院特任准教授らのグループが30日、発表した。

 原因として頻度が多いとされる変形性膝(しつ)関節症と変形性腰椎(ようつい)症、骨粗しょう症の有病者数を推定。

三つのいずれかを持つ人は男性の84%、女性の79%で、すべてを合併していると考えられる人も540万人に及んだ。

 研究グループは「予防対策の確立は今後の課題だが、適切なトレーニングなどを心掛けてほしい」としている。

 ロコモティブ症候群は日本整形外科学会が2007年に提唱。寝たきり予防などの観点から、骨や関節、筋肉などの運動器を全体としてとらえ、病気の予防と治療を総合して行おうとしている。

 研究グループは、日本の都市部、山村部、漁村を代表する住民の集団として、それぞれ東京都板橋区、和歌山県日高川町と太地町の計約3千人に協力してもらい、05年からエックス線検査や骨密度測定などを実施。

 結果を国際的な進行度分類や学会の診断基準にあてはめ、自覚症状のない人も含めて有病率を算出。これを基に日本人全体の有病者数を推定した。

 三つの病気いずれかの有病率は年齢とともに上昇し、70歳以上では男女とも95%を超えた。

病気別では男女とも変形性腰椎症の有病率が最も高いが、女性は男性に比べ変形性膝関節症や骨粗しょう症が高率だった。

 変形性膝関節症の人は、そうでない人に比べ軽い記憶障害など「軽度認知障害」の危険性が約1・8倍になるとの結果も示された。

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■骨盤をただせば病気は治る!

■膝関節症も変形性腰椎症も骨粗しょう症にも原因はあります!

■その原因とは過剰なストレスを受け続け血液が汚れ骨格が歪み、骨代謝が異常になることです!

■したがって、これらの病気を治すためには血液を浄化し、骨盤の歪みを改善する必要があります!

■とくに、乳癌や前立腺がんなどでホルモン剤を服用している場合は要注意です!

■ホルモン剤でがんの進行を抑えるということは患部の血流を抑えることであり、究極は骨代謝に異常が起こるからです!

■日本国中に病院がありながら次々と患者が増えるのは半数以上が薬害と言っても過言ではありません!

■膝が痛む・腰が痛む・頭が痛むなどどの痛みにも医者は痛み止めを出します!

■痛み止めとは解熱鎮痛剤のことで、自己免疫の細胞を傷害します!

■痛みを止めるために服用してきた薬でさらに新たな病気がふえるのです。

■それを薬源病と言います。

■人が生涯健康に暮らすためには薬に依存することではなく食べ物の安全性を見直し、姿勢をただし、早寝など生活習慣を見直すことが賢明な選択です!

■問題は過剰なストレスを受けた後汚れた血液をいかにして浄化するか、あるいは歪んだ骨格をいかにして改善するかということです。

■体質改善など詳しく学びたい方は予防医学セミナーにご参加ください。

■予防医学セミナーでは免疫学の専門医にもわからない改善の仕方を学習できます。

■この機会にぜひ体験をしてみてください。

■次回の予防医学セミナーは7月5日(日)東京 目黒

■東京都目黒区下目黒1丁目1番3号
 
 スター研修センター 目黒 ANNEX 202号
 午前10時より行います。
 午後は相談会と体験会を行います。


府省共同研究開発管理システム登録研究機関
   自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊


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 《***■次回の予防医学セミナー予定■***》

◆毎月第三日曜日 名古屋予防医学セミナー
 (詳しくはこちらをクリック⇒名古屋予防医学セミナー

●次回の名古屋予防医学セミナーは、6月21日(日)名古屋市東区 ウィルあいち「特別会議室」で開催されます。

◆◆◆モニター募集説明会のお知らせ◆◆◆

◆21年7月31日まで 全国から1000名

◆対症:アレルギー体質の方、アトピー性皮膚炎。鼻炎・喘息などでお悩みの方に加えて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、脊椎狭窄症、不妊症、不眠症、うなども募集しています。

◆参加者が未成年者の場合は保護者同伴でお願いいたします。

◆各会場共先着20様限定で参加費は無料です。

◆得点としてモニターの方には施術料が30%から最大70%まで割引されます。

*********************予防医学セミナーのお知らせ***********************
●7月5日〔日)東京予防医学セミナー

  目黒区のスター研修センター 目黒 ANNEX 202号で開催されます
 
  東京都目黒区下目黒1丁目1番3号
   
  午後は相談会と体験会を行います

●7月19日(日)名古屋予防医学セミナー

  名古屋市東区 市政資料館前 ウイルあいちにて午前10時より行います。
                                        
        午後は相談会と体験会を行います              
   
 ◆テーマ1:がんを克服するために
   講師:酒向 猛  医学博士 
            
             元岐阜県立多治見病院外科部長
             千葉セントマーガレット病院外科医師 
            
          著書」癌を克服するために(書店にはございません)


 ◆テーマ2:感染症の盲点、鎖骨をほぐせば病気は治る!
   講師:大沼 四廊 TVや壮快3月5月7月号で紹介!
             自然医学総合研究所所長 
             平成11年社会文化功労賞受賞
             25年間であらゆる病の自然治癒の原理を解明
             「総合免疫療法」は海外からも注目を浴びている
著書:ガン・リウマチ・ヘルニア自然治癒を化学する
             椎間板ヘルニアは確実に治る
             がんの盲点 白血病はがんではない
         執筆中:医者に命をあずけるな
              病の9割は自然療法で治る治せる
              医療を超えた総合免疫療法



**************◆◆◆午後体験会 ◆◆◆ ***************

  見るだけで安心・聞くだけで安心・体験することで絶対の確信がもてる!
  
 ●午後からは実技指導及び体験会と健康相談会を行います。

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 自然医学総合研究所 所長 大沼 四廊
 所在地:名古屋市天白区焼山1丁目101 東山イーストC-202
 TEL:052−801−7063
 携 帯:090−5861−4489
 メール:shiro@nrt.ne.jp

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★統合医療の普及・啓発を求める陳情書!

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★統合医療の普及・啓発を求める陳情書!

★河村たかし名古屋市長に統合医療の普及と啓蒙をもとめる陳情書の2回目を送りました。

★河村市制に相応しくないと思われる重粒子線療法を行なう最先端医療の施設として名古屋市に23年どの開院をめどに城北医療センターが150億円の予算で進められています。

★重粒子線療法は一般の放射線よりは精度が高いことで知られていますが、1回の照射が300万円という高価なもので庶民には到底手が届く値段ではありません。

★そのセンターの見直しをしていただき、ういた予算で統合医療センターの設置をお願いするというものです。

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■ウイルス対策の盲点

新型ウイルスの対策には重大な盲点があります。
1970年代にイギリスでは天然痘が流行し大勢の方が感染をしていました。

ジェンナーという医師は当時牛痘にり患した人は天然痘にかからないことを知り、8歳の男児を人体実験し、牛痘の菌を注射した後天然痘の菌を注射しても発症しなかったことからワクチンを開発し、1980年代には終息し「近代免疫学の父」と呼ばれるようになりました。

これでウイルス騒動は解決したように思われました.
しかし、その後スペイン風邪が流行し世界中で6億人も感染し4〜5000万人も亡くなっています。


さらに、サースや鳥インフルエンザも発症し今回は新型インフルエンザが流行したのです。

つまり人知を結集して開発されてきたワクチンでは終息するころには次の型へとウイルスが変異し、ワクチンによる追いかけっこを繰り返すばかりで解決することはありえないということに人類は気が付かなければならないと思います。

■新型はアメリカ産
今回の新型インフルエンザも実際には1976年2月にニュージャージー州フォートディクスのアメリカ陸軍訓練基地(Fort Dix)で死亡した19歳の二等兵の検死によって発症したことが明らかになっています。

当時のフォード大統領は同年10月に全国的な予防接種プログラムを開始しましたが、ワクチンの副作用で500人以上がギラン・バレー症候群を発症し30人以上が死亡したため12月16日にプログラムは中止されています。


 今回のウイルスもワクチンの開発の途中で変異したものではないかと指摘する専門医もいるほどです。

■水際作戦の失敗
また、流行の当初成田空港で水際作戦を実施したが、結果として渡航歴のないものまで感染症が発症し全国的に感染が広まるようになりました。

■飛沫感染の盲点
これは、飛沫感染の重大な盲点でもありますが、マスクやうがいや手洗いやワクチンの開発を待っているようでは十分な対応ができず解決しないことを示唆するものです。

 つまり、地球は毎時1666kmの速さで自転しているのと気流の変化も手伝い、台風に見られるように名古屋の空気がいつも名古屋の上空に滞留しているわけではなくぐるぐる回っているのが現実です。

したがって、渡航歴のない縁もゆかりもないところまで突如感染が出ても不思議ではないのです。
これが感染症の特徴です。

■自己免疫が体を守る
しかし、私たちは生まれながらにしてウイルスやがん細胞から未を守る免疫のシステムを与えられています。

それがキラーT細胞であり、その細胞を産生しているのが胸腺という小さな臓器です。
その機能は、鎖骨の歪みに影響されやすいことがわかっています。

■感染する人としない人
感染症やがんにかかりやすい人の特徴は、睡眠や呼吸が浅く、骨格の歪みが大きく、寝像が悪く、横向きで寝ることが多く、鎖骨が歪み、胸腺の循環が悪く、胸腺で元気なキラーT細胞をつくることができません。

そのため、ウイルスやがん細胞を攻撃できずに病気になっているのです。

つまり、感染症やがんを患う人は、胸腺の循環障害が必ずあり、健全なキラーT細胞をつくることができないという障害を必ず抱えているということです。

しかし、医学部ではこの重要な点が全く研究されておらず盲点となっているのです。

遺伝子の解析が進み、ウイルスを特定しワクチンの開発が早くなっていますが、どれほどすぐれたワクチンが開発されても胸腺の障害を治すことは不可能です。


また、ワクチンに依存して治した人の免疫力は自分の力で治した人の免疫力とは根本的に異なります。

当然、自然免疫のほうが攻撃力も旺盛で二度と同じウイルスに感染しませんが、ワクチンの場合は体調の不良はそのまま残され、同じ菌にも感染し再発を繰り返すのです。

■鎖骨をほぐせば病気にならない
よって、ワクチンに依存するのではなく、自己免疫力を高めることで防御しなければならないのです。

そのためには、鎖骨の歪みを改善し、胸腺の循環を回復させることです。


実際、私自信が結核の患者に直接お会いし、3カ月も手当をしていましたが2年間の観察結果、天白保健所にて異常なしという診断を受けています。

結核でも自己免疫力を高めることで感染しないという事実があるということです。

+++++++++++++++++++

◆日本の医療は明治以降130年間に渡り、日進月歩の状態で休むことなく進化しています。

◆しかし、1955年以降病院を増やし、医者を増やし続け、近年は遺伝子の全容まで解明され、高額医療が行なわれるようになりました。

◆その反面、医療過誤などの問題が相次ぎ訴訟問題にまで発展することも少なくありません。

◆また全国の公立病院では患者離れが急激に進み、経営が困難になり、医師や看護師の集団離職などが相次ぎ医師不足のため診療が出来ず崩壊する病院が相次ぎ社会問題化しています。

◆その点、欧米では30年も前から統合医療が中心となりアメリカでは13の州で保険の対象にもなっています。

◆私たちは西洋医学の得意なところと東洋医学の得意なところにさらに民間療法の得意なところを会わせた統合医療を実現するために働きかけています。

◆統合医療に関心のお持ちの方は予防医学セミナーにご参加ください。

◆予防医学セミナーでは免疫学の専門家でさえ研究されていない最新の情報を提供しています。

◆ぜひご参加ください。


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★結核菌にも負けない免疫力!

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★結核菌にも負けない免疫力!

★私達の体には生まれながらにして自己を守る免疫のシステムがあります!

★新型ウイルスも肺炎も結核も自己を守る免疫力の働きが悪いときにだけ感染する事が近年の免疫学の研究によって明らかになっています!

★医学の進歩は否定できませんが、しかし、対症療法に限った研究では現代病に対応できません!

★どんな薬にも必ず副作用があります!

★薬の副作用を熟知したうえで服用するならばいいですが、医者の言いなりになることは危険です!

★結核の薬の新着情報です!

++++++++++++新着情報+++++++++++++  

★結核薬開発に支援基金! 

40年ぶりの新規製品

2009年6月23日 提供:共同通信社

 結核対策に取り組んでいる非営利組織「ストップ結核パートナーシップ日本」は22日、国内メーカーが開発している結核の新たな治療薬や検査薬の実用化を支援する基金を、今月中に設立すると発表した。企業を中心に寄付を募る。

 結核の治療には、さまざまな薬が使われているが、新たな抗結核薬はリファンピシン以来、40年以上ない。

一方、複数の薬が効かない多剤耐性結核の患者が世界で毎年50万人以上いるとされ、新薬開発が期待されている。国内では大塚製薬が取り組んでおり、順調にいけば来年にも臨床試験最終段階の第3層に入る。

 臨床試験は日本のほか、患者が多い途上国を中心に行われているが、途上国では国際的な基準を満たす施設が少なく、基金はこうした施設の整備に充てる方針。

(1)病棟や結核検査室の整備(2)臨床試験に当たるスタッフの研修(3)データ入力や解析に必要な機器の整備-などの費用として使う。




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